焼岳(2455m)

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Byよっし~

2012年9月2日(日) 曇り時々晴れ

9月に入り、朝晩は若干涼しくなってきたが、日中はまだまだ暑い日が続く。
ちょうど連休が取れたので、夏山シーズンの締めくくりは、やはり北アルプスへ!
昨年の燕岳のようにテン泊ハイクも考えたが、今回は2日間で2座に登ってみよう。

今回選んだ山は、焼岳(2455m)と御嶽山(3067m)
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ともに日本百名山で、とても人気のある山。前から機会を狙っていた。
ただどちらも福井からだと片道200~250㎞あり、日帰りだと往復の運転がキツいので二の足を踏んでいたのだが、2日間に分ければ充分射程圏内
今回は初日に焼岳に登り、2日目に御嶽山に登る計画とする。
 
前日帰宅後、荷造りを済ませ、21時には出発する予定だったのだが、
某人気警察ドラマのテレビSP版に見入ってしまい、23時過ぎとなってしまう(笑)

R158で大野から岐阜県に入り、白鳥ICより東海北陸道と無料供用中の中部縦貫道で高山へ。高山からは再びR158東進し、有料の安房トンネル(5.6㎞)を抜けて長野県に入る。
なお長野県へはR158の安房峠を通ってもいけるが、1.5車線のくねくねした峠道で、しかも夜間なので、ノロノロ走行となり、トンネルを使った方がベスト。

安房トンネルを出てすぐ左折。R158を登りながら安房峠方面へ戻っていく。
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漆黒の闇の中を10分ほど走り、10号カーブの標識が見えてくると、もうすぐ登山口。

新中の湯登山口に到着(2:40)
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国道脇の路肩が広くなったところに、仮眠中の先客たちの車が停まっている。
事前に調べた情報では、駐車スペースは15台分ほどしかないため、到着が遅いと埋まってしまい、かなり下の中の湯あたりに停めなくてはならない。
私の到着した時は、残り3台分ほどしか空いておらず、間一髪セーフだった。

そ~っと駐車し、私も朝までおやすみなさいzzz

ピピピ・・・ 携帯のアラームで目を覚ます(6:00)
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ガーン! 外を見渡すと、弱い雨が降っていた。
どうしよう? 今日は雨の予報じゃなかったのに…
隣の方はもう出発されていたが、まだ眠気もあるので、アラームを7時半に再セット。
もう少しおやすみなさいzzz

再び目を覚ますと、先ほどの雨がウソのよう晴れていた。
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まさに”果報は寝て待て”だな(笑) だが周りの車の中に人影は全くなし。やべぇ、私も出発しなければ・・・

慌てて朝飯のパンを頬張りながら、準備にかかる。
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うん? しまった! ドーピング剤持ってくるの忘れた(笑)

7:48 新中の湯登山口(標高約1600m)
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焼岳への登山ルートは、ほかにも上高地側から新中尾峠を経て登るルートや岐阜県側の中尾温泉から登るルートなどいくつかあるが、今回は最短ルートの新中の湯ルートをチョイス。
標高差約840m、距離約3.5㎞の行程で、標準タイムは3時間。目標は4時間
なお登山口付近にはトイレがないので、ご注意を。

まずはほぼ水平な山道を15分ほど歩いていく。
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ずっとこうであればいいのに・・・

水平歩道が終わると、急斜面に取り付きながら登りが始まる。
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やっぱりね(笑)

木の根がむき出しの登山道をよたよた登っていく。
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標高が上がるにつれ、植生もブナ林からシラビソやカラマツなどが目立ち始める。
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登山道の段差が一段と険しくなってきた。
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先月文殊山で体得した歩き方でゆっくり登っていくが、さすがに息が上がってきた。

9:04 小ピーク(標高約1972m)
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丸太のベンチがあったので、ここで小休止。

大福餅を2個頬張り、栄養補給。
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小ピークからしばらくなだらかに登っていくと、開けた場所に出る。

9:35 りんどう平(標高約2020m)
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ここでは立ったまま息を整える。名前の由来のりんどうはまだ咲いていなかった。

晴れていればこの辺りから焼岳山頂が見えてくるのだが、生憎ガスの中。
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紅葉の時期は、ここから見える山頂とダケカンバやナナカマドのコントラストが素晴らしいそうだ。

9:45 下ノ掘沢出合(標高約2040m)
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旧道の中の湯ルートとの合流点。ただし中の湯ルートは、崩落が激しく工事のため現在閉鎖中

合流点を過ぎると再び登山道が険しくなり、木製のハシゴや階段が続く。
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この辺りからすれ違う下山者が増えてきた。みなさん早いっすね。

少しガスが晴れ、山頂付近が見えてきた。
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鬼の角のような鋭く尖った頂が2つ。右が北峰(2444m)、左が南峰(2455m)で、両峰の間の鞍部には登山者の姿も見える。

植生はクマザサに変わり、登山道もガレた岩の急登となる。キツい・・・
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半袖シャツだと少し肌寒くなってきたので、カッパを羽織るべく小休止(10:05)

小休止されていた下山者の方に、「あとどれぐらいですかね?」と尋ねると、
「ここら辺が2150mぐらいだから、残り半分弱かな?」
(へっ? まだ半分弱もあるの!?)

頂上がだいぶ近くに見えてきたので、てっきりもう残り1/3を過ぎた辺りだと思っていたのだが、返ってきた答えに、表面は冷静を装いながらもショックを受ける。

ドーピングの餅を頬張り、気合を入れる。いっちょ、やっつけますか!(笑)
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気合を入れてから30分後。頂上はだいぶ近づいてきたが、立ち止まりが激増。
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今回はこの呪文、あまり効かないようだ(笑)

またコース上の岩にはペンキで白い○が描かれており、コースを示しているのだが、
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下ばかり向きながらよたよた登っているので、時折コースを外れそうになる。

11:02 標高2300m地点
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硫黄の匂いが強くなってきた。

鞍部までもう少し。つづら折れの最後の急登を登っていく。
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登山開始から3時間39分。ようやく鞍部(標高約2396m)に到着(11:27)
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頂上はもう少し先だが、ひとまずここで小休止。

北アルプスで最も活動の激しい活火山で、1962年には水蒸気爆発をしており、
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1992(平成3)年までは、山頂から1㎞圏内への立ち入りが禁止されていた。
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現在でも山肌から、もうもうと硫黄や硫化水素などの火山性ガスが噴き出している。
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有毒ガスも含まれているので、風向き次第では注意が必要。

南峰(標高2455m)
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焼岳の最高峰だが、崩落が激しいため登山禁止になっている。

さて根が生える前に、北峰の頂上に向かおう!(11:30)
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実はこのワンちゃんとは、りんどう平辺りからデッドヒートを繰り広げ、
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タッチの差で負けてしまった。おみそれしました(笑)

北峰へは頂上直下の岩場を巻きながら進んでいく。
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11:39 北峰山頂直下(標高約2410m)
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ここは上高地側からのルートとの合流点でもあり、多くの登山者がここで食事や休憩されていた。

いっちょ、やっつけますか!

それほど危険な箇所は少ないが、場所によっては3点支持が必要な箇所もある。
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ようやく頂上が見えてきた。
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11:46 焼岳北峰山頂(標高2444m)
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つ、着いたー! 登山開始から3時間58分。標準タイムの3時間はオーバーしたが、目標だった4時間以内で登ることができた。
山頂は意外と広く、30人ほどの登山者がいた。
なお標柱には標高2393mと書いてあるが、北峰の実際の標高は2444mだそうだ。

登頂の喜びに浸りながら、山頂からの眺めを楽しむ。

北西の岐阜県側には、同じく日本百名山の笠ヶ岳(2897m)
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あの山にもいつか登りたい! でも北アルプス3大急登なんだよな(汗)

晴れていれば、西穂高岳(2908m)を始めとする穂高連峰が聳えているはずだが、
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生憎厚い雲に覆われていた。ハイカーの憧れ、槍ヶ岳(3180m)も見られず残念。

西穂から続く稜線上の鞍部。あれが焼岳小屋のある新中尾峠のようだ。
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来る前には寄ってみようかなと思っていたが、ソッコーで断念しました(笑)

北東側に目を移すと、上高地
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実は上高地にはまだ行ったことがなく、実際に見るのも今回が初めて。

右下の大正池は、1915(大正3)年の焼岳の大爆発により、
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溶岩で梓川が堰き止められてできたことは有名。ただ上流から流入する土砂により、年々浅く小さくなっているそうで、このまま浚渫されないと10年後には埋まってしまうらしい。

北峰直下の噴火口。深さは100m近くあるらしい。
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山頂は結構風があり、カッパを着ていても肌寒いほどだったが、ここで昼食にする。
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いただきま~す!

今日の山めしは、助六寿司とろろ蕎麦
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でもあんまり食欲がなく、お寿司を半分以上残してしまった。雪でも降るかも(笑)

雲が取れないかと粘ってみたが、結局晴れずじまい。
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名残り惜しいが、下山しよう(12:14)
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山頂から鞍部までの下りは、滑落や落石させないように慎重に。

12:27 鞍部(標高約2396m)
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明日のハイクもあるので、筋肉痛にならぬようゆっくり下っていく。
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13:23 りんどう平(標高約2020m)
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ここで小休止。再び暑くなってきたので、カッパを脱ぐ。

小ピークを過ぎると、木の根で滑り易いので注意。
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ようやく水平歩道になり、駐車場はもうすぐ。
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14:46 新中の湯登山口(標高約1600m)
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下りは2時間32分。駐車場の車はかなり少なくなっていた。

着替え後、コーヒーを入れてホッと一息。
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上高地側に降りてタクシーで戻ってくる方も何組かおられた。

明日の目的地、御嶽山に向かう前に、沢渡(さわんど)の立ち寄り温泉へ。
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梓湖畔の湯(700円)
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露天風呂で他の登山者と談笑しながら、全身の疲れを癒す。

汗を流した後はR19を南下し、木曽町の道の駅日義木曽駒高原に到着(18:42)
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日義には五街道の1つ中山道の宮ノ越宿(第37宿)があり、中山道のほぼ中間にあたり、一画には中山道東西中間之地の碑がある。
今宵はここで車中泊にする。疲れのせいか、20時には就寝。
明日は晴れるといいな~



焼岳(2455m)(新中の湯コース)
標高差844m
登り 3時間58分、下り 2時間32分、TOTAL 6時間58分

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Comments 3

林  

更新が無いので そろそろどこか行かれるんだろうな と思ってましたが 焼岳いかれたんですね。 山めしが普通だったんで意外でした(笑い) ところで登山道入ってすぐの潰れた車あって 上のカーブから落ちてきたんだろうと思ってるんですが 何かご存知ですか?いつも気になってます

2012/09/08 (Sat) 12:34 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

> 焼岳いかれたんですね。 山めしが普通だったんで意外でした(笑い)

はい。たまには高山ハイクもします。あくまでもたまにですが(笑)

>ところで登山道入ってすぐの潰れた車あって 上のカーブから落ちてきたんだろうと思ってるんですが 何かご存知ですか?いつも気になってます

水平道のところに錆付いたシャーシーやブレーキドラムがあったの見かけましたが、多分あれでしょうかね。
私も何であんなところにあるのか分かりませんが、おそらく林さんのおっしゃる通り、上から落ちてきたんですかね。

御嶽山のレポは現在作成中なので、もうしばらくお待ち下さい。

2012/09/08 (Sat) 13:01 | EDIT | REPLY |   

林  

ご主人もご存じないですか。いわれをご存知かとおもいました
あそこを通ると気味が悪くていけません あの潰れ方じゃ乗ってれば無事じゃすまないだろうって思いますし そういえばあの駐車場で福井の方がバックのまま 中の湯のほうに落っこちてお亡くなりになったはずですよね 確か4.5年前 登山よりも危険なのかも知れませんね 恐るべし安房峠です
因みにご主人の滑りそうってところ この5月に行ったとき しこたま尻と頭打ち付けました (どうやって転がったのか今でもわかりませんが)
ですので 本当にすべるのは私のほうで保障いたします(笑)

御岳楽しみにしてます

2012/09/08 (Sat) 16:12 | EDIT | REPLY |   

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