銀杏峰(1441m) 周回コース

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Byよっし~

2023年5月9日(火) 快晴

今日も天気が良いので、ガッツリ登られて静かなこの山へ。

銀杏峰(げなんぽう)
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直近は3年前の残雪期で、無雪期は6年ぶり。天女花(オオヤマレンゲ)にはまだ少し早いが、新緑スプリング・エフェメラルを求めて登ることにしよう。
 
登山口へ向かう県道沿いでは早稲(わせ)の田植えが真っ盛り。
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おそらく華越前かな?

9:00 宝慶寺いこいの森(名松新道登山口)(標高約470m)
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先行者の車は1台のみ。なお現在宝慶寺いこいの森は休園中で、プロポーザル方式での民間譲渡を模索中。

スルーして林道を登っていく。
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林道路肩に駐車(9:05)
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これまで名松新道小葉谷コース中島コース(親水古道)で計8回登っているが、いずれもピストン。今回は名松新道で登って、小葉谷コースで周回するため、上の登山口に近いここに駐車する。

準備を済ませ、枝林道へ(9:16)
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枝林道を進んでいく。
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車も通行できるが、路面はこんな感じ。
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駐車できるスペースが少ないのと周回を考えると、先ほどの場所がベター。

9:24 名松新道合流地点(標高約625m)
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ここでいこいの森からの名松新道と合流。

枝林道を進んでいく。
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9:26 名松新道 上の登山口(標高約632m)
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標準CTは前山(1150m)まで1時間30分、銀杏峰山頂までは2時間30分

6年前が3時間23分だったので、目標CTは3時間30分(休憩含む)
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ツボスミレ(坪菫)
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スミレ科スミレ属の多年草。別名ニョイスミレ

9:31 水場(延命霊水)(標高約650m)
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冷たい水を一杯いただく。

新緑の中、登っていく。
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9:42 羽衣の松(標高約700m)
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しかし木札が付いている木は松に見えないので、その手前のこの松じゃない?
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ハイク開始時は10℃ほどだった気温もドンドン上昇中。
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10:09 見返りの松(標高約830m)
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チゴユリ(稚児百合)
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イヌサフラン科チゴユリ属の多年草。

急登をよたよた登っていく。
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俯いているせいか、どうやら仁王の松は見落としてしまったようだ。

積雪によると思われる倒木がコース上に横たわる。
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足が長いので軽く跨ぎます(笑)

後続からのハイカーがいないので、自分のペースで登られる。
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ブナナラの新緑が目に眩しい。
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ツルシキミ(蔓樒)
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ミカン科ミヤマシキミ属の常緑低木で、有毒(アルカロイド系)

気持ちイイな~
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でもキツイ…(笑)
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確かこのロープ場を過ぎたら…
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11:19 銀杏峰前山(標高約1150m)
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上の登山口から1時間53分。ここで小休止。

眼前に奥越の山々が望める。
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小休止していると、ソロの女性が登ってきた。

かなり融雪が進んだ白山連峰
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久しぶりに残雪期白山にも登りたいが、別当出合までの閉鎖解除は未定。
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日本百名山荒島岳(1523m)
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荒島岳の奥には日本百名山乗鞍岳(3026m)
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大野盆地では水張りされた水田で田植え真っ最中。
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飯降山(884m)と越前甲(1320m)
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今回銀杏峰にするか、飯降山にするかで迷った。

バテてきたのでドーピング剤で栄養補給。
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さてこの先も頑張ろう(11:30)
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ミヤマカタバミ(深山片喰)
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カタバミ科カタバミ属の多年草。

カタクリ(片栗)
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ユリ科カタクリ属の多年草。

再び急登に差し掛かる(11:54)
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この一帯はカタクリが満開で、まだ早春の装い。
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12:35 中島コース(親水古道)合流点(標高約1400m)
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久しぶりに中島コースでも登ってみようかな?

なお誤って中島コースに降りると、20㎞以上歩くことになるの要注意。
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最後の難関、天竺坂を登っていく。
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途中、10人ほどのグループとすれ違う。
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どうやら彼らは逆回りで周回のようで、あのクルマはデポしているのだろう。

前方に見慣れないモノが立っている…
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おそらく積雪時の目印なのかも。
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お地蔵様にご挨拶。
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キクザキイチゲ(菊咲一華)
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キンポウゲ科イチリンソウ属の多年草。

12:50 銀杏峰山頂(1441m)
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タイムは3時間24分と目標をクリア。

しろべさんたち有志の方々が揚げ活された部材で建設された祠の雪囲い
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ご苦労様でした。私も協力したかったのに(ウソ)

看板の裏側(銀杏峰。)は、雪のせいかほとんど消えていた。
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三角点(三等・北大雲)
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ソロの女性は極楽平側に進まれたようで、360度の絶景独り占め
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白山連峰
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越美国境の盟主で、日本二百名山能郷白山(1617m)
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福井県最深部に位置する平家岳(1442m)
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ブナ原生林の平家平がある姥ヶ岳(1454m)
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日本百名山御嶽山(3067m)
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日本百名山荒島岳(1523m)
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うん? 荒島岳の奥に見えるのは…

日本百名山笠ヶ岳(2897m)と槍ヶ岳(3180m)
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今年も北アルプスに行きたいが、山小屋料金の高騰を考えると…

越前甲(1320m)
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稜線続きの部子山(1464m)
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銀杏峰からの登山道はなく、残雪期のみ縦走可能。

福井方面は春霞ではおぼろげ。
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今日の一杯は、トップバリュ あさりと帆立貝の旨み コクのある海鮮ちゃんぽん
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予定通り、小葉谷コース側に周回しよう(13:30)
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極楽平を進んでいく。
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キジムシロ(雉莚)
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バラ科キジムシロ属の多年草。

ハルリンドウ(春竜胆)
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リンドウ科リンドウ属の一年草。

散策コースに進んでみる(13:35)
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13:37 希望の鐘(標高約1430m)
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今回ようやく希望の鐘に出会え、3回かき鳴らす。

コース脇にはまだ雪渓
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倶楽部げなんぽう山の看板。
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整備されている銀爺さんたちに感謝。

コース合流箇所には雪渓があり、進路はの方へ(13:41)
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この雪もあと1週間もすれば消えてしまうのだろう。

この日一番の別嬪さんだったカタクリ。
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13:49 標高1400m地点(標高約1400m)
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ここからしばらく急坂の下りが続く。
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キクザキイチゲ(菊咲一華)
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キンポウゲ科イチリンソウ属の多年草。

カタクリとイチゲが咲き誇っていた。
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オオヤマレンゲはまだ花芽が出始めた状態だった。

タムシバ(田虫葉)
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モクレン科モクレン属の落葉高木。

14:22 標高約1200m地点(此より急登要注意)
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通称”いまさら?看板”で小休止。

ミツバツツジ(三葉躑躅)
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ツツジ科ツツジ属の落葉低木。

14:49 ブナの木(標高約1130m)
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ここから先は幾分斜度が緩やかになる。
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イワウチワ(岩団扇)
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イワウメ科イワウチワ属の多年草。

15:17 鉱山跡石垣(標高約880m)
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かつて山中に銀鉱山があり、銀杏峰の由来になったと謂われている。

15:20 林道出合(標高約860m)
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林道を下っても戻られるが、かなり遠回りになるので20mほど先の登山道へ。
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なおこの林道(大野池田線)を登っていくと、部子山(1464m)に至る。

登山口まではもう少し。
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15:34 小葉谷コース登山口(標高約751m)
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下りは2時間4分

小休止後、車を停めた場所まで林道を下っていく(15:39)
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ニリンソウ(二輪草)
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キンポウゲ科イチリンソウ属の多年草。

サンカヨウ(山荷葉)
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メギ科サンカヨウ属の多年草。

ネコノメソウ(猫の目草)
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ユキノシタ科ネコノメソウ属の多年草。

ウリハダカエデ(瓜膚楓)
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ムクロジ科カエデ属の落葉小高木。

花は淡い黄色で萼片、花弁ともに5個。
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樹皮が暗緑色に黒色の縞模様で、マクワウリの実の模様に似ていることから命名。

先ほどまでいた山頂部。
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タニウツギ(谷空木)
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スイカズラ科タニウツギ属の落葉低木。

シャガ(射干)
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アヤメ科アヤメ属の多年草。

ミヤマキケマン(深山黄華鬘)
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ケシ科キケマン属の越年草。有毒植物

コウゾリナ(顔剃菜)
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キク科コウゾリナ属の越年草。

タチツボスミレ(立坪菫)
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スミレ科スミレ属の多年草。

ムラサキケマン(紫華鬘)
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ケシ科キケマン属の越年草。有毒で、誤食すれば嘔吐・呼吸麻痺・心臓麻痺などを引き起こす。

タニウツギ(蕾)
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蕾は赤みが強いが、開花するとなぜか薄いピンクに変わる。

ヤブデマリ(藪手毬)
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ガマズミ科ガマズミ属の落葉低木。

ヤマモミジ
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ご存知の方、ご教授ください。

車を停めた路肩まで戻る(16:12)
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他の車はもういなかった。

下山後のコークで喉を潤す。
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汗と疲れを落とすため、ルポの森(旧美山森林温泉みらくる亭)へ。
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令和3年度に民間譲渡され、クラファンを利用したグランピング施設を備えた複合型アウトドア施設として令和4年4月にオープン。

放し飼いされたウサギがお出迎え。かわゆい~
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このウサギ、最初駐車場に居たのだが、お客が来るとちゃんと定位置のこの場所に移動していた。プロでんな(笑)

☆今日歩いたコース☆ (クリックすると拡大します)
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やっぱり、山っていいね!

銀杏峰(1441m)(登り:名松新道、下り:小葉谷コース)
累積標高差880m
登り 3時間24分、下り 2時間42分、TOTAL 6時間56分
今年1回目・通算9回目
出会った人 10人ぐらい 出会った動物 ウサギ
2023年:31座目

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Comments 2

なタソ  

いつも銀杏峰では周回したいと考えていましたが、車が2台以上ある時、1台をデポして周回するパターンばかりでしたが、なるほど、こういう手もあるんですね。
しかし宝慶寺いこいの森がプロポーザルで事業者を募集しているとは知りませんでした。実質半年程度しか営業できないのが大きなネックですが、ルポの森のように民間事業者の柔軟なアイディアで再開してもらいたいものです。

2023/05/16 (Tue) 21:08 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

なタソさん こんばんは

この周回方法をご存じなかったとは意外です。
なタソさんなら小葉谷コースから中島コースの周回でも可能だと思いますが(笑)

いこいの森はルポの森と違って温泉施設がないので、なかなか厳しいですね。

2023/05/16 (Tue) 23:05 | EDIT | REPLY |   

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