野見ヶ岳(678m)・武周ヶ池 文室コース

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Byよっし~

2022年11月5日(土) 晴れ

今日はまずまずの天気なので、紅葉を愛でに山に行こう。
ホノケ山(737m)にしようかと思ったが、久しぶりにこの山へ。

野見ヶ岳(武周ヶ池)
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越前市(旧今立町)南越前町(旧南条町)に跨る山で、過去2回登っている。
8年前は南越前町側の上牧谷コースで登り、稜線を縦走して魚見峠に降りる周回コース、2年前魚見峠からのピストンと、いずれも南越前町側から登っている。
天邪鬼なのと疎を求めて、今回は越前市側の文室(ふむろ)コースで登ってみることにした。
 
登山口に向かうべく、味真野方面へ。
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7:50 五皇神社入口(標高約130m)
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ここに来るのは大平山に登った時以来の9年ぶり。県道197はこの先で行き止まりになるので、神社脇の路肩に停めさせていただく。なおコミュニティバスの転回場所になっているようなので、停める際はできるだけ隅っこにしましょう。

五皇神社(ごおうじんじゃ)
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第15代応神天皇の5世とされる男大迹皇子(をほどのおうじ:後の第26代継体天皇)が、
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越前国味真野に潜龍されていた際に、この地に学問所や文庫を置いたとする伝承から文室(ふむろ)と呼ばれるようになったとされる。
誉田天皇(ほむたのすめらみこと=応神天皇)、稚野毛二派皇子(わかぬけふたまたのみこ)、大郎子(おおいらつこ=意富富杼王(おおほどのおおきみ))、乎非王(おいのおおきみ)、彦主人王(ひこうしのおおきみ)の祖宗5柱を五皇宮と号して奉ったのが由来とされる。
なお説明板に記載されている汗斯王(うしのおおきみ)は、男大迹王子の父彦主人王の別名なので重複し、本来は乎非王のはず。福井県神社庁のHPにも同様になっているので、神社自体が間違えているのだろうか?

ハイクの無事を祈願し参詣していこう。
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神社には珍しい山門(楼門)がある。
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幕末から明治初期に建立された禅宗様式で、越前市指定文化財

これ登るの?
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後にすれば良かった(笑)

五皇神社拝殿
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かつては文室町堂ノ谷に鎮座していたが、明治元年にこの地に遷座。
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境内には大洗磯前神社神明神社木留神社が合祀されている。
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由緒などはなかったが、おそらく池田町月ヶ瀬にある大洗磯前神社や乙坂山麓にある大洗磯埼神社などと同様、大己貴命(おおなむちのみこと)少彦名命(すくなひこなのみこと)を祀っていると思われる。
また木留神社は文室町の字木留の郷社と思われる。

今日立てたのは文室コースで登り、岩谷山唐木岳と回る周回プラン
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距離約10.4㎞、累積標高差約1080mと、里山にしてはかなりのロングコース。
しかも正式な登山コースではなく、文室コースは巡視路、岩谷山から先はトレースやリボンがかろうじてある程度らしい。
このため標準CTは不明だが、先達のレポ等で類推すると、約6時間30分(休憩含まず)
私の亀足を考慮して計算すると、目標CTは休憩込みで約8時間30分
しかし17時近くの下山になるので、途中の状況次第で文室コースをピストンするプランBも策定。

長丁場なので、ドーピング剤を摂取。
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準備を済ませハイク開始(8:21)
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出発直前に数人が車でやってきたが、どうやらハイカーではなさそうだ。

前回同様、国旗が掲揚されているが、怪しげさは和らいだ感じ(笑)
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しばらく進むと道が二手に分かれる(8:26)
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左が唐木岳大平山、右が武周ヶ池(野見ヶ岳)
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今回はへ進む。

ここから先は初めてなので、登山口への取付を見落とさないように進んでいく。
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右手に堰堤が見えてきた。
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ここを流れているのは浅水川

8:39 文室コース取付分岐(標高約173m)
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文室コースは巡視路を歩くので、この看板が目印。
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進もうとすると、先ほど五皇神社にいた人たちが軽トラでやってきて、1人の方が話かけてきた。

地:「これから山に登るんですか?」
よ:「は、はい、そうですが…」
地:「実は…」

男性の話では、3週間ほど前にこの文室コースで山に入ったとみられるソロの男性が、行方不明のままとのこと。
この付近に車が停めてあり、おそらくキノコ採りをしていたようで、もしかしてどこかで滑落したのではないかと、連日巡視路や谷を捜索し行方を捜しているそうだ。
地:「巡視路はかなり探したが、もし何らかの痕跡を見つけたら、越前署まで連絡して下さい。」
よ:「はい、わかりました。(おいおい、勘弁してよ…)」

文室コース(巡視路)へはこの斜めに傾いた橋の先。
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この橋を渡るのは危険なので、沢に降りて渡渉。この日は水量が少なく無事対岸へ。

まずは急斜面をつづら折れに登っていく。
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巡視路お約束のプラ階段が設置されている。
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8:52 第1鉄塔(南条越前線№25)(標高約250m)
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北陸電力送配電が所管する南条越前線

なお鉄塔には2方向に下るプラ階段があり、登ってきたのは
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登りは問題ないが、下りで使う場合は間違えないように写真を撮っておく。

鉄塔を過ぎると一旦少し緩やかになる。
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眺望はほとんどないが、所々紅葉が見られる。
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一応行方不明者の痕跡がないか、谷側にも視線を配って登っていく。

造成林の急登に差し掛かる(9:12)
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落葉で路面が見えないので、浮石などを踏まないように注意。
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9:29 第2鉄塔(南条越前線№24)(標高約385m)
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ここで小休止。
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休憩しているとソロの男性が登ってきた。

第3鉄塔(大黒部幹線№321)(標高約390m)
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こちらの鉄塔は、黒部峡谷で発電された電気を関西に送電する関西電力送配電大黒部幹線。ここで南条越前線と大黒部幹線が交差している。

どうやら鉄塔の塗装を行っているようだが、この日は休工。
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眼前には南条越前線が続く大平山(612m)
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先行した男性に続き先へと進む(9:43)
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男性は野見ヶ岳から大山(716m)を経て牧谷越へ縦走するそうだ。
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紅葉を愛でながらよたよた登っていく。
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9:57 第4鉄塔(南条越前線№23)(標高約475m)
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ここは東西に眺望が開けている。

西には野見ヶ岳と稜線続きの大山(716m)と日野山(795m)
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東側には縦走予定の唐木岳(738m)
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結構遠いな… やっぱりプランBにしようかな?(笑)

9:59 巡視路分岐(標高約480m)
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ここで大黒部幹線(左)南条越前線(右)の巡視路が分岐。野見ヶ岳山頂に向かっているのは大黒部幹線なのでへ。南条越前線以外の標識はないので注意。

紅葉は黄色は鮮やかだが、赤が少ない感じ。
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10:06 P514(標高約514m)
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ここから先は下り坂となる。

10:09 第5鉄塔(大黒部幹線№322)(標高約490m)
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道が下りながらトラバースしており、しかも浸食されて谷側に傾斜
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路面には赤土と落葉があるので滑り易く、
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不用意な足運びだと転倒・滑落する恐れもあるので要注意。

トラバース部分が終わった場所で小休止(10:30)
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少し手前に、人間のモノと思しき吐瀉物があった。一瞬行方不明の方のモノかと思ったが、まだ香しいスッパイ臭いがし、付近に誰もいないようなのでスルー。

ここからは乙坂山(289m)が望めた。
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あの麓に大洗磯埼神社がある。

10:36 第6鉄塔(大黒部幹線№323)(標高約450m)
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ここから先は登り一辺倒。
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紅葉に見惚れ過ぎないように進んでいく。
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ロープ場も出てきたが、下りのトラバース部を歩くより精神的にラク。
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11:10 第7鉄塔(大黒部幹線№324)(標高約570m)
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最後の急登もなんのその。
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11:30 第8鉄塔(大黒部幹線№325)(標高約650m)
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11:33 山頂・武周ヶ池分岐(標高約665m)
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先に山頂に行くべく右へ。

11:36 野見ヶ岳山頂(第9鉄塔・大黒部幹線№326)(標高約678m)
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タイムは3時間15分

分岐直前でハイカーと思しき声が聞こえてきたが、誰もいなかった。
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山頂は眺望もないので武周ヶ池へ(11:37)
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11:39 武周ヶ池(標高約667m)
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ここにも誰もいなかった。どうやら入れ違いになったようだ。

武周ヶ池周辺の紅葉も、例年と比べると赤みが少なくイマイチ。
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昼食の準備をしながらもう一度この先の行程を検討。

①プランA 岩谷山唐木岳と進み、文室に周回する。
②プランB 文室コースをピストンする。
③プランC 魚見峠に降りて他のハイカーにで越前市まで乗せてもらう。

①は全行程10.4㎞のうち、まだ2/3の6.6㎞も残っている。この先は下りの方が多いが、岩谷山、唐木岳と急登が待ち構えており、正規の登山ルートではないので先達の軌跡を読み込んであるが不安が大。
②のプランBは、またあの路面が傾いたトラバース部を歩かざるをえなく、下りは一層注意が必要。
③のプランCも、池周辺には誰もおらず絶望的
やはりプランBしかないのかな…

魚見峠側から複数と思しき声が聴こえてきた。
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姿が見えてビックリ!
声の主はなんと、大Kのりちゃんご夫妻竹さんだった‼

のりちゃん、竹さん、私を拉致して下さい!
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なんたる偶然! のりちゃんたちは魚見峠に車を停めて登ってきているので、一緒に降りて文室まで乗せてもらうというかなり虫のイイプランCが可能になった(笑)

先に山頂に行ってくるから、時間がかかってもイイ?
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どうぞ、どうぞ、のりちゃん大明神の言う通りに致します(笑)

今日の一杯は、マルちゃん クッタ(QTTA) シーフードクリーム味
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のりちゃんたちから果物やプリンのおすそ分け。
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ありがとうございます。

のりちゃんたちに拉致されて魚見峠へ(12:51)
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仕方ないな~ お付き合いするとしようか(ウソ)

竹さんの先導で進んでいく。
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紅葉を愛でながら進んでいく。
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13:13 岩谷山分岐(西)(標高約653m)
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本来はここから唐木岳に向かうはずだったが、拉致されたので仕方ない(ウソ)
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眼前には能郷白山(1617m)など越美国境の山々が望める。
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越前のマッターホルンこと、日本三百名山冠山(1257m)
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13:35 魚見峠コース登山口(標高約595m)
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下りは44分。魚見峠からのりちゃんタクシーで、約23㎞先の文室集落に送ってもらう。のりちゃん、竹さんありがとうございます。おかげで助かりました。

☆今回のハイクのルート図☆ (クリックすると拡大します)
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やっぱり、山っていいね!


野見ヶ岳(武周ヶ池)(678m)(登り:文室コース、下り:魚見峠コース)
累積標高差↑715m↓246m
登り 3時間14分、下り 44分、TOTAL 5時間14分
今年1回目・通算3回目
出会った人 8人(大Kのりちゃんご夫妻、竹さん) 出会った動物 なし
2022年:46座目

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Comments 6

なタソ  

武周ヶ池。以前のレポでも拝見しましたが見事な紅葉スポットですね。
今年は全体的に紅葉前線の南下が早そうで、関西で油を売っていたら紅葉の良い時期を逃してしまいそうです(汗)
行方不明者に吐瀉物、傾いた橋と里山ながら少しおっかない雰囲気。春先には越前の里から登って武衛山、大平山、唐木岳、岩谷山、野見ヶ岳と周回するプランも考えましたが、今年はもう薮も深いでしょうからやめておきます。
今回は計画の2/3を残して終わられ、大変無念だろうと存じます。必ずや近々に再挑戦、踏破されると信じております。

2022/11/08 (Tue) 07:49 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

なタソさん こんにちは

なタソさんのためにどえむなコースの露払いをさせていただくつもりでしたが、力及ばずラクしてしまいました。
やはりご本家のなタソさんのためにお譲りさせていただきます(笑)

2022/11/08 (Tue) 12:57 | EDIT | REPLY |   

大kのりちゃん  

よっし~大明神様、こんにちは。
こっちの方がビックリでしたよ!!!。
五皇神社から文室コースで野見ヶ岳を登って来たのは凄~い¡!!。私達にはとても無理なコースです、さすが元祖、ドエムのよっし~大明神様。
帰りは私達を拉致していただき、とても有難く思っています、これもひとえに日頃の大明神様の御かげと思っています。なおタクシー代の方は
00万5千円です、請求書を送ったのでよろしくお願いいたします(大笑い)。

2022/11/08 (Tue) 14:30 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

のりちゃん こんにちは

ほんと、ビックラポンですよ。
誰か登ってきたな~と思っていたら、な、なんとのりちゃんたち。
その御姿を見たとき、後光が差していて悪だくみ、伏拝してしまいました(ウソ)

文室まで送っていただき大変感謝しております。
もし1人で唐木岳に向かっていたら、まだ山中を彷徨っていたかも(笑)

請求書は竹さんに転送します(笑)

2022/11/08 (Tue) 17:03 | EDIT | REPLY |   

一歩二歩山歩  

こんにちは。
ご無沙汰しています。
この日、私も娘を連れて野見ケ岳行ってました。
ニアミスでしたね。
(冬に武衛山でも遭遇しましたね)
大Kのりちゃんご一行にはお会いしましたよ。
文室からの健脚男性はこっぽい山楽会の兎丸さんで、たぶん彼がその辺りのピンクリボンをつけてくださった方だと思いますよ。
遭難騒動どうだったのでしょうね?
毎日気になって新聞見ているのですが・・・

2022/11/08 (Tue) 23:08 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

一歩二歩山歩さん おはようございます。

山頂直下で聞こえてきたのは一歩二歩山歩さんだったんですね。
前回の武衛山同様ニアミスでしたね。

文室コースで出会ったのはあの有名なこっぽい山楽会の兎丸さんだったとは。
やはり只者じゃないと感じました。

行方不明の方が早く見つかるといいのですが…

2022/11/09 (Wed) 07:03 | EDIT | REPLY |   

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