バイオレットエクスタシー オンソリ山(888m)

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Byよっし~

2020年4月7日(火) 晴れ

連日新型コロナ感染者が増え続けており、今日(4/7)の夕方にはいよいよ大都市圏で緊急事態宣言が発出されるとのこと。
福井県は今回の指定対象エリアに含まれていないが、7日現在の感染者数が65人で、10万人あたりの感染者数では8.40人と日を追うごとに感染拡大が続いており、このまま増え続けると、福井県でもいつ緊急事態宣言が出されてもおかしくない。

こんな状況下だが、どうしても今登りたい山があり、しかも今日も絶好のハイク日和
三密の下界を避けて、人里離れたこの山へ。

オンソリ山(恐山・大恐山)
DSCN9747_20200407192527974.jpg
石川県白山市にある山で、地理院地図にも山名が記載されていない無名峰だが、最近北陸界隈のハイカーの間で盛んにバズられている有名な山
”恐山”もしくは”大恐山”と書いてオンソリ山と読ませる少し物騒な山名だが、この山には名前に似つかわしくない花園この時期限定で広がっているからだ。

山名の由来は定かではないが、この山の北麓にオンソリ谷コンソリ谷という地名があり、これらが関係しているものと思われる。
谷の麓にある集落は河内町下折(そそり)と呼ばれ、ソソリ集落の先にある小さな谷が”小下折(コソソリ)””コンソリ”、大きな谷が”大下折(オオソソリ)””オンソリ”転訛したのではないかと推察。
そしてオンソリが”オ(ン)ソレ”にも通じることから、”恐”の字が当てられたのではないだろうか?
あくまでも私見だが、詳細をご存じの方はご教授下さい。
 
R157石川県に入り、瀬波橋の手前(市原交差点)を右折
DSCN9651.jpg
福井市からだと約70㎞で、白山登山口の別当出合に行くのとほぼ同距離。

瀬波(せなみ)地区の研修交流施設の白山里(はくさんり)の看板や幟が目印。
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入浴(天然温泉)や食事も利用できるようだ。

瀬波川沿いを3kmほど進んでいく。
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舗装されているが、隘路なのでスピードは控えめに。

路肩に路駐している車が見えてきた。
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やばっ! 車、停められるかな?

9:21 瀬波川キャンプ場
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キャンプ場の駐車場もあるが、有料(400円)で、しかもオープンは10時から。
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このため路肩に路駐するしかなく、なんとか100mほど先に停めることができた。

石川県や福井県ナンバーがほとんどで、中には名古屋ナンバーなどの遠方からも。
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平日でも結構停まっていたので、土日はいったいどれぐらい混雑するのだろう…

キャンプ場のトイレはハイカーにも開放されているようだ。
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自販機もあり、価格も麓と同じで良心的。
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でも下山後にコークを買おうとしたら、通電しておらず買えませんでした(笑)

9:32 オンソリ山エイ谷登山口(標高約330m)
DSCN9662.jpg
オンソリ山山頂まで1.7km、標高差約560mで、平均勾配率約32.9%(斜度18.23度)と、地元の鬼ヶ岳(平均勾配率約28.8%)をひと回りキツくした感じ(汗)
標準CTは不明だが、ブロ友さんたちのレポなどから推定すると、1時間30分ほどと思われ、目標CTを1時間40分に設定。

まずはエイ谷の渓流沿いに進んでいく。
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道幅が狭く、滑りやすい箇所もあるので注意。

キクザキイチゲ(菊咲一華)
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キンポウゲ科イチリンソウ属の多年草。

タチツボスミレ(立壷菫)
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スミレ科スミレ属の多年草。

渓流を離れ、急斜面に取りつく(9:35)
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花園の主役たちが見えてきた。
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カタクリ(片栗)
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ユリ科カタクリ属の多年草。

斜面一面にカタクリが自生しており、その数はおそらく数百万株以上に及ぶかも。
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登山道の脇に群生していると言うより、群生地の中に登山道があるといった方が正しい。
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つづら折れにこそなっているがかなりの斜度で、ふくらはぎが悲鳴を上げてくる。
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まだ寝起きのカタクリたちも多いので、帰りに期待しよう。
DSCN9677_20200407190022651.jpg

カタクリゾーンを抜けても急登が続く(9:59)
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10:17 尾根出合(標高約560m)
DSCN9686_202004071919170da.jpg
前方に山頂らしきピークが見えてきたが、おそらく騙しピークだろう(笑)

トクワカソウ(徳若草)
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イワウメ科イワウチワ属の多年草。イワウチワ(岩団扇)の近縁種で、主に北陸などの日本海側に分布。イワウチワは葉の基部がややくびれているのに対し、トクワカソウはほぼ円形に近い。

10:26 馬の背(標高約595m)
DSCN9692_2020040719191755e.jpg

ヤセ尾根になっており、岩場の左側を通過する。
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距離は10mほどでそれほど危険ではないが、木の根が多いので注意。

この付近はトクワカソウ銀座
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依然として急登が続く。
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時折右手に見える白山に癒されながらよたよた登っていく。
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この付近はスミレ銀座
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階段にも咲いているので、誤って踏まないように。

11:04 白山展望所(標高約810m)
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既に1時間32分が経過し、目標クリアはほぼ絶望的。
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ここで小休止しようかと思ったが、もう少し頑張ることに。

あれが山頂か?!(11:10)
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騙しピークでした Orz (11:14)
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この辺りから登山道の脇にチラホラ残雪を見かけるようになる。
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2日前に降雪したらしく、その日の山行レポではこの一帯も冠雪していた。

傾斜は緩やかになり、山頂はもうすぐのようだ。
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ここが登山道上で唯一雪渓が残っていた箇所。
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11:21 山頂分岐(標高約883m)
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この一帯が山頂部で、山頂(三角点)笈山(おいずるやま)方面は左へ。
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なお右に行くとウマヤノツボ(馬の宿)(約1㎞)や三尾山(セイモアスキー場山頂)(約2.5㎞)に至る。

11:22 オンソリ山(恐山)山頂(標高888.2m)
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タイムは1時間50分と目標(1h40m)を僅かに上回ってしまったが、個人的にはまずまず。

お決まりの三角点(三等・瀬波)タッチ
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山頂はそれほど広くなく、10人もいればいっぱいといった感じ。しかも周りを灌木に囲まれているため、眺望もイマイチ。
当初はここで昼食にしようかと思っていたが、笈山方面から戻ってきたおねーさまの話では、向こうの方が眺めが良く、白山もバッチリ見えるとのこと。

おねーさまの言葉を信じて、笈山に向かう(11:31)
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ただし少々ハードな道ということだが…

笈山までは距離約400mで、標高は890mとほぼ同じだが、
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途中に小ピークがあり、40mほどアップダウンする。
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しかも一部ヤセ尾根になっており、木の根が路面を覆っているので滑りやすい箇所も。
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特にここからのヤセ尾根下りはかなり怖かった。
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11:59 笈山(おいずるやま)山頂(標高約890m)
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オンソリ山から28分

ちなみに笈(おい)とは修験者が修行する際に、仏像や御香、供物、経文、御札など、修行に必要なものを納めて背負うのことで、修験者が着る袖無しの白衣笈摺(おいずる)と呼ぶことから、おそらく山容が笈に似ている点、もしくは修験道に関係することに由来するのかも。
また近く(東へ約10km)には日本二百名山笈ヶ岳(おいずるがだけ・1841m)があるが、こちらは登山道がなく残雪期のみ登頂可能。

オンソリ山よりさらに狭いが、遮るモノがないので眺望は抜群!
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背後(南側)には白山がどど~んと鎮座。
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普段見慣れている福井県側からと比べて山容が異なり、新鮮な感じがする。

北側には口三方岳(くちさんぼうだけ・1269m)や烏帽子山(1136m)
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機会があればあの山にも登ってみたい。

登山道を進んだ先にはハチブセ(鉢伏)山(851m)があり、周回することが可能。
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ただしアップダウンやヤセ尾根が多く、一部崩落しかかった箇所もあるようなので今回はパス。

食事の準備をしていると、コウちゃんが登ってきた。
今日は定休日なので、もしかすると?と思っていたがやっぱり…

今日の一杯は、蒙古タンメン中本辛旨味噌
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辛いのが好きなのもあるが、新型コロナに感染すると味覚や嗅覚が鈍くなる症状が出ることが多いらしいので、そのチェックも兼ねて激辛ラーメンを選びました。略してGKR検査(笑)
果たして判定結果は…
辛っー!!!

先に降りていかれたコウちゃんから遅れること25分、私も下山開始(12:40)
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路面が滑りやすいので慎重に下っていく。
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ヤセ尾根にさしかかるも、一度通って免疫ができたのか、登りは意外と楽勝だった。
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でも下りはマジで怖いので要注意。

13:01 オンソリ山(恐山)山頂(標高888.2m)
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戻りは21分

分岐付近では多くのハイカーが食事をされていた。
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ここからは復活の兆しがみられる”K・H・K(下りは速い子)”の本領発揮。
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6組ほど追い抜き、カタクリ群生地に到着(13:42)
DSCN9743_20200407192438ef9.jpg
コウちゃんにも追いついてしまった(笑)

午前中は寝起きだったカタクリたちもシャキッとお目覚め。
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まさに日本一のカタクリ群生地の評判に相応しい。
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卑下する訳ではないが、ここを”横綱”とすると、天子山は正直なところせいぜい”小結”ぐらいに思えてしまう。

行き倒れのハイカーを発見!(ウソ)
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こんなところで寝てちゃ、他のハイカーの迷惑ですよ。コウちゃん(笑)

でもこうやってローアングルから画像に収められるのも今年が最後になる可能性も。
DSCN9749.jpg
撮影に没頭する余り、群生地内に侵入する不届きモノも多く、噂では来年から防護ロープが設置されるという話が出ているらしい。

ロープが張られると、これまでのような無限に続くカタクリの画像に人工物が入り込み、
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だいぶ味気なくなってしまいそう。
今回慌てて訪れたのもこの噂を聞き付けたからで、決して不要不急の外出ではないんです(`・ω・´)

コウちゃんの提案で、下りは別のルートへ。
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こちらも別嬪さんの誘惑が多く、コウちゃんは寝転がってばかりなのでお先に(笑)
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キクザキイチゲ(白)(菊咲一華)
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キクザキイチゲ(薄紫)(菊咲一華)
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登山口より300mほど西の林道に降りてきた(13:58)
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林道を歩いて車を停めた瀬波川キャンプ場まで戻る。
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途中サルと遭遇するも、カメラを構える前に草むらに消えてしまった。

14:01 オンソリ山エイ谷登山口(標高約330m)
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下りはジャスト1時間

前評判以上のカタクリの大群生に大興奮
斜面がバイオレット一色に彩られた風景はまさに日本一でした。


☆アクセス☆


☆コース図☆ (クリックすると大きくなります)
onsoriyama_route.png


やっぱり、山っていいね!


オンソリ山(888m)・笈山(890m)
標高差560m
登り 2時間27分、下り 1時間21分、TOTAL 4時間29分
出会った人 40人ぐらい(コウちゃん他) 出会った動物 サル1匹
2020年:22・23座目


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Comments 6

コウちゃん  

せっかく出会えたのに、撮影に夢中で遅れて下山
よっし〜さんにも食べて貰いたかったのですが立ち去った後でした
天ぷらとおろし蕎麦やフルーツケーキも余ってしまい2人分食べてしまいました
その様子はコロナが終わったら載せていきます(笑い

2020/04/09 (Thu) 21:56 | EDIT | REPLY |   

なタソ  

なんた美しい!\(//∇//)\まさにバイオレットエクスタシー!初めて聞く山でしたが見惚れてしまいました˚✧₊⁎❝᷀ົཽ≀ˍ̮ ❝᷀ົཽ⁎⁺˳✧༚
密かにコウちゃんさんのお店も気になってます^_^

2020/04/10 (Fri) 06:14 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

コウちゃん こんにちは

火曜だったので「もしかして?」と思っていたんですが、やはりお会いしましたね。

下山後は所用があったのと、濃厚接触?を避けるため、先に失礼させていただきました。
感染拡大が終息したら、是非ご相伴に預からせて下さい。
また勝手に盗撮してすみません(笑)

2020/04/10 (Fri) 10:22 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

なタソさん こんにちは

オンソリ山、イイでしょ?!

私も今年までなんとなく名前だけしか知らなかったんですが、
ブロ友さんたちのレポを見て、無性に行きたくなり、つい行っちゃいました(笑)

日本一のカタクリ大群生は大げさでなく、本当に一見の価値があると思います。
カタクリだけでなく、山としてもなかなか登り応えがあり、なタソさんもきっと気に入ると思います。
カタクリ群生は今週末が最後になるかもしれませんが、是非来年登ってみて下さい。

コウちゃんのお店は営業時間が気まぐれなのでお気をつけ下さい(笑)

2020/04/10 (Fri) 10:28 | EDIT | REPLY |   

もひ  

せっかくお花のシーズンなのに…

いい気候の季節なのに、こんなご時世もあり残念ですね。
写真でも少し気が晴れました。
当面は自粛ムードが続きそうですが、どうぞよっし〜さんも気丈夫にいらしてくださいませ。

さて、この空白の期間に山の写真を整理していて思い出したのですが、岡山県は和気アルプスに、かの有名なジャンダルムがありますよ。
ネタ的にとても面白いのでぜひお知らせしたくなりコメントさせていただきました。ぜひお調べくださいませ(笑)

2020/04/18 (Sat) 19:40 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: せっかくお花のシーズンなのに…

もひさん こんばんは

本当に大変な事態になってしまいましたね。
私も自宅待機の日が多く、身体をもて余しております。

和気アルプスの情報、ありがとうございます。
ネットで山レポを検索してみましたが、穂高山、ジャンダルム、涸沢峰など北アルプスを彷彿させる地名が興味をそそりますね。
感染が終息したら、是非登ってみたいです。

2020/04/18 (Sat) 21:37 | EDIT | REPLY |   

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