試練と憧れの雲ノ平へ 1日目

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Byよっし~

2018年9月3日(月) 曇りのち晴れ

約10年ぶりに貰えた4連休
この長期休暇の山行で選んだのは”日本最後の秘境”とも称される雲ノ平
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コースや日程など下準備を入念に行い、後はお天気次第と思っていた矢先、
無情にも台風21号(チェービー)が発生!
近年稀に見る猛烈な規模で、太平洋を北上。
ちょうど山行中の2日目に近畿に上陸し、北陸をかすめていく予報で、一度は計画を断念しかけたが、思慮を重ねた結果、決行することになった。

決行までのプランニング等はこちら。
試練と憧れの雲ノ平へ プロローグ
 
前日会社から帰宅後、北陸道で一路富山県へ。
登山口の折立に至る有峰林道夜間通行止(20~6時)のため、少し手前の立山あるぺん村で車中泊する。ここは大駐車場や24時間営業のコンビニがあり便利。

5時に起床して、有峰林道小見線亀谷ゲートへ(5:30)
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混雑してるかと思いきや、平日なので先頭から5台目と空いていた。
ただし後続も含めほとんどが工事関係の車で、ハイカーと思しき車はまばら。
さすがに明日台風がやってくるのに、登ろうとする酔狂なハイカーは少ないのだろう(笑)

有峰ダム建設や森林開発、観光資源として造られた大規模林道で、
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小見線のほかに小口川線や東谷線などがある。

全線有料道路で、小型車は1回1,900円
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復路分も含んでおり、4日間の滞在でも同料金。

通行止め等の情報はこちら
ありみネット

定刻(6時)になり、ゲートが開放。
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途中、幅員拡張工事の現場が3箇所ほどあり、信号機による片側交互通行となる。
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6:30 折立駐車場(無料)(標高約1360m)
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100台ある駐車場は半分ぐらいで、余裕で停めることができた。
ピーク時はすぐに満車になり、数百m手前の林道に路駐して徒歩となるのでご注意を。
なお右手に見える建物は公衆トイレ(水洗)で、その横の芝生部分はキャンプ場(無料)

富山駅から直通バス(地鉄バス)があり、1日1往復(ピーク時は2往復)運航。
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ただし復路は折立13時発で、タクシーを呼ぶにも携帯が繋がらないのでご注意を。

富山地方鉄道 富山有峰線

しっかりOPP対策を施し、登山口に向かう。
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この先太郎平までトイレはありません。

折立ヒュッテ(連絡所)前にも公衆トイレと自販機がある。
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なお登山届はここではなく、太郎平小屋での提出となる。

登山口脇にある巨木。
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7:00 折立登山口(標高約1360m)
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初日の目的地、太郎平小屋までは距離約6.2km、標高差約970m
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ホームの白山が別当出合から室堂まで距離6km、標高差1190mなので、幾分緩い感じ。

1/3地点の三角点(1870m)までは急登が続くが、その後はなだらかな稜線歩き。
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標準CTが4時間30分で、目標CTは6時間としたいところだが、
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7月・8月は文殊山に2回しか登っておらず、亀足に拍車がかかっていると思われるため、
超ゆるゆるの7時間(14時到着)に設定。

登山口のすぐ先にある十三重之塔慰霊碑
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昭和38(1963)年1月、三八豪雪による猛吹雪に遭遇し、愛知大学山岳部13名が遭難。
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懸命の捜索が行われたが、残念ながら全員が遭難死という痛ましい結果となり、慰霊として建立された。合掌。
この事故を教訓に、富山県山岳警備隊が結成され、全国初の登山届出条例が制定された。
また「黒部の山賊」によれば、この捜索にあたって100人近い捜索隊やヘリによる捜索が行われ、1億円以上(現在の価値だと約10億円:昭和38年大卒初任給19,000円)がかかったらしい。

三角点(距離約2km、標高差約510m)までは樹林帯の中を登っていく。
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距離・高低差は地元の保田経ヶ岳(765m)とほぼ同じ。

それほど急登ではないが、段差のある岩と木の根がミックスした登山道を登っていく。
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もちろん後続の日帰りハイカーにどんどん抜かされています(笑)

ちょうど開けた場所にベンチ代わりの手頃な岩があったので小休止(7:51)
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ドーピング剤を摂り損ねていたので、アミノカプシとともにチャージする。
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風の音が聴こえてくるが、樹林帯では風が通らず、だらだらと汗が滴り落ちる。
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8:41 太郎坂(アラレちゃん看板)(標高約1690m)
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Dr.スランプの主人公アラレちゃんをオマージュした名物看板。
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だいぶ薄汚れて木々と同化しつつあり、早朝や天候が悪いと気付かないかも。

9:35 三角点(標高約1870m)
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ここまで2時間35分(標準CTは1時間30分)で目標CT通りだが、だいぶバテてしまった。

今回小屋泊装備でザックを軽量化したはずなのだが、なんやかんやで16kg(汗)
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やっぱりワイン(フルボトル)やビア3本も担いできたのがマズかったかな?(笑)

記念の三角点(三等・青淵)タッチ。
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ベンチ前からは昨年登った立山(3015m)が望めた。
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4.2km先の太郎平までは概ね開けた稜線歩きとなる(9:54)
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どんどん天気が良くなってきており、立山方面がよりはっきりと見えてきた。
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すれ違った下山者に伺ったところ、朝方はもっとガスガスだったとのこと。

一昨年登った大日岳(2501m)や
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3年前に2度も早月尾根から登った剱岳(2999m)もくっきり望めた。
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立山からザラ峠五色ヶ原スゴ乗越を経由して薬師岳に至る縦走ルートも。
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ザラ峠は戦国武将佐々成政が家康に会うため、厳冬の北アルプスを越えたことでも有名。

傾斜が緩くなったのとドーピングのおかげで若干ペースが上がる。
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三角点から10分ほど進むと木道が現れる。
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右手には有峰湖(人造湖)が見えてきた。
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背後には富山市街が広がり、その奥には能登半島もはっきり望めた。
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右手に建っている巨大なポール
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どうやら積雪深計測用らしく、黒・赤・黄の3色が規則正しく配色されている
おそらく麓から何番目の赤や黒が見えているかで、積雪深を計測すると思われる。
残雪期は背景色が白(雪)で、低明度の赤や黒の方が視認性が高くなるからであろう。

三角点から太郎平間は500m置きぐらいにベンチが設置されている。
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三角点から3番目のベンチで小休止(11:06)
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標高は既に2000mを超えたが、太郎平まではまだ3kmもある。
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道幅が広く傾斜も緩いのだが、大小の石が散らばっていて歩き辛い。
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ペースが全く上がらず、亀の如く重い身体を引きずっていく。
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この先の五光岩ベンチまで頑張ろうと思ったが、たまらず小休止(12:03)
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既に5時間が経過。ほとんどの方ならとっくに太郎平に到着しているタイム。

1時間で500mしか進んでいないのか・・・Orz
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水の減りも早く、3L持参した水も既に2L消費。

もう前後にはほとんど誰もいない登山道をひとりよたよた登っていく。
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この先で登山道整備の業者の方が休憩されていた。

左手に見えている雄大な薬師岳(2926m)だけが折れそうな心を癒してくれる。
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12:38 五光岩ベンチ(標高約2189m)
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左側の岩井谷の対岸にある五光岩(2233m)
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三角点~太郎平間のほぼ中間点で、残り2km
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あと1時間で… 無理だろうな…

エゾリンドウ(蝦夷竜胆)
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リンドウ科リンドウ属の多年草。最初タテヤマリンドウかミヤマリンドウかと思ったが、花がほとんど開いていないのと、葉の形状からエゾリンドウと同定(違っていたらスミマセン)

太郎平小屋がずっと見えているのだが、なかなか近づかない。
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薬師岳側の斜面はとてもなだらかで、まるでゲレンデの様。
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なだらかな木道が現れ、ここからはボーナスステージと思いきやすぐに終了。
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その先の細かいアップダウンが疲れた身体にムチを打つ。

13:30 太郎平まで残り1km地点
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この辺りから今朝、道を譲った日帰りハイカーとチラホラすれ違う。
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みなさん「なぜまだこんな処に??」と言うような顔をしていたが気のせいでしょう。

こんな緩やかな道なのに、全然進まない自分の亀足が本当に恨めしい。。。
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なお中央奥に見える山は鍬崎山(くわさきやま:2090m)で、佐々成政が数百万両の軍資金を隠したとされる伝説が残る。

正直、今回のハイクが無謀だったのでは?と不安と後悔が頭を駆け巡る。
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残り500mの標識にショックを受けて、またもや小休止(13:57)
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間もなく14時で、超ゆるゆるの目標7時間すら絶望的。本当に情けない…

休んでいると、今朝登山口の場所を尋ねてきたソロの女性が降りてこられた。
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もう薬師岳に登ってこられたんですか…

ようやく小屋へと続く木道に辿り着く。
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これを登り切れば…

チングルマのお花畑は綿毛すらほぼ散っていて寂しい。
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14:30 太郎平小屋(標高約2330m)
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ついたー! タイムは7時間30分(標準CT4時間30分)
どうしたらこんなに遅く歩けるのか?と疑問の方も多いだろうが、これでも現在の私のベストパフォーマンスなんです(涙)

小屋の東側には雄大な日本最後の秘境が広がっている。
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正面に見えるテーブル状の台地が、かつて黒部の山賊たちが跋扈した雲ノ平
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祖父(じい)岳(2825m)の噴火により形成された溶岩台地で、広さは約25万㎡。
深く切れ落ちたその周囲を黒部川源流がぐるりと迂回している。

祖父岳の右背後に少し頭を覗かせているのが、日本百名山の鷲羽岳(2924m)
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雲ノ平の左奥に悠然と聳えるのが、日本百名山の水晶岳(黒岳)(2986m)
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百名山の中で最難度の部類に入り、一般のハイカーだと最低往復3日以上はかかる。

薬師岳(2926m)は太郎平側から見ると、女性的でなだらか山容。
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太郎平から薬師岳には標準CTでも往復5時間もかかるため、今回のハイクでは諦めた。

視線を右手に移すと、5年前に登った三俣蓮華岳(2841m)と双六岳(2860m)
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三俣蓮華岳はその名の通り、越中(富山)、飛騨(岐阜)、信濃(長野)の3ヶ国を隔てる。

三俣蓮華岳と鷲羽岳の鞍部の先には北鎌尾根独標(2899m)も望めた。
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雲ノ平を取り囲む山々の中で、黒部五郎岳(2840m)だけはずっと雲の中だった。
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昨年登った笠ヶ岳(2898m)も残念ながら望めなかった。

風も穏やかで、とても明日台風が接近するとは思えないほどの絶景が広がる。
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明日から2日間は眺望は期待できそうにないが、この景色が見られただけでも大満足
でも明日はあの急登を登るのか…

絶景を堪能していると、雲ノ平側から2人組の若い男性が登ってきた。
談笑して彼らの行程を聞くとビックリ!

昨日横尾から槍ヶ岳に登り、西鎌尾根を経由して三俣山荘でテン泊(唖然)
今日は黒部五郎岳にピストンし、鷲羽岳水晶岳と登って雲ノ平に至り、ここまでやってきたそうだ(呆然)
1日目だけでも距離20km、標準CT約13時間なのに、2日目のこの日は距離30km、標準CT20時間というが付くほどの変態ぶり。
さすがに今日は同じ太郎平小屋に泊まるのかと思いきや、台風が近づいているので今日中に折立に降りるとのこと。30km歩いた後にまだ6km以上歩くんですか(愕然)
ここまで7時間30分もかかった自分には信じられないほどの健脚だ。
この日のバスは既に終了しているので、小屋からタクシー(13,000円)を予約するそうだ。

絶景を十分堪能し、受付のため小屋へ(14:40)
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1泊2食(9,500円)で申し込むが、明日は早立ちしたいので朝食の代わりにお弁当に変更。お弁当にしたのは早立ち以外の理由もあるのだが…

太郎平小屋では薬師岳や黒部五郎岳の山バッヂが販売。
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今回は”バッヂを買っちゃったから登らないと!”作戦は封印(笑)

明日の天気予報は降水確率90%
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TVは16時以降らしいので、台風の進路を確認しよう。
なお携帯・ネット環境はD社のみ通信可能。A社は見事に圏外でした。

今回案内された部屋は、2階のみずばしょうという約3.5畳の個室。
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台風のせいか宿泊者が少ないので、1人1畳という好環境でひと安心。

先客の新潟県から来られた男性は、今朝折立から登ってこられたとのこと。
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前日から前乗りして4時に登り始め、7時台には太郎平に着いたそうだ(早っ!)
道理で朝お見かけしなかった訳だ。
最近リタイアされ、1週間の予定で黒部五郎岳や水晶岳、高天原などを回るとのこと。
娘さんが福井で働いているそうで、今年の豪雪など色々話が盛り上がる。

後から来られた男性は折立から時計回りで周回されてきて、明日折立に降りるそうだ。
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17時30分になり食堂へ。この日の献立はとんかつに煮物2種とサラダ類。
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画像に写っていないが、ビア2本いっちゃいました(笑)

食後は夕焼けを観賞。
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台風は予報通りの進路だが、どうやら接近は少し早まるようだ。
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明日午前中はなんとか持って欲しいのだが…
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この夜は星もキレイで、北斗七星もはっきり見えました。
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(この日の行程)
5:10立山あるぺん村
5:30有峰林道小見線ゲート6:00
6:30折立駐車場
7:00折立登山口
7:51(小休止)8:04
8:41アラレちゃん看板
9:35三角点(小休止)9:54
11:06ベンチ(小休止)11:19
12:03ベンチ(小休止)12:18
12:38五光岩ベンチ
13:57太郎平まで500m(小休止)14:07
14:30太郎平小屋


試練と憧れの雲ノ平へ 2日目につづく…

やっぱり、山っていいね!


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