歌謡曲で振り返る今は見かけなくなったモノ~通信機器編~

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Byよっし~

かつて巷で当たり前のように利用していたモノサービス
特に通信機器歌謡曲の中でも歌われていて、まさに生活の一部だったが、
ふと気が付くと、いつの間にかなくなっていたり、残っていても
ほとんど絶滅危惧種扱いになっている。
10sholderphone.jpg
すっかり死語になった通信機器(サービス)を歌と体験談で振り返ってみます。
 
●コレクトコール
 通話料金を着信者に負担してもらうための、電話の付加サービス。
 料金受信人払い通話のことである。(wikipediaより)

曲名アーティストリリース年作詞
♪恋のコレクトコールツイスト1981年三浦徳子
♪Yellow Cristmas杉真理 with Pops All Stars1986年杉真理
♪真夜中のコレクトコール工藤静香1989年三浦徳子
♪1969の片思い稲垣潤一1989年秋元康
流行語に敏感な三浦徳子氏が後藤次利氏(作曲)とタッグを組んだ2曲いずれにも登場。


学生時代、実家に電話する際(もっぱらお金の無心でしたがw)によく利用した。
電電公社時代には固定電話架設には20万円以上必要で、NTT民営化(1985年)後でも8万円ほどの工事負担金がかかり、自宅外の学生が電話を引くのはとても敷居が高かった。
また当時は市外局番への通話料金が東京-大阪間で4.5秒10円(=1分270円)とべらぼうに高く、よく公衆電話からコレクトコールのお世話になった。
なお実家からの電話の場合は、下宿のおばさんのところに電話がかかり、
「よっし~さ~ん、ご自宅から電話ですよ~!」と大声で呼び出して貰っていた(笑)

106にダイヤル(これも死語w)するとオペレーターに繋がり、相手先の電話番号を告げて繋いでもらうシステムで、「はい、106、○○です。××-××××ですね。しばらくお待ち下さい。(・・・・) お出になられました。お話ください。」というようなやりとりが行われていた。
お金の無心という心苦しさからか、なぜか繋がるまでの間が異様に長く感じられた(笑)
相手が電話料金を払うので、家族間など親しい関係でしか利用しにくいのが難点だった。
携帯電話の普及や公衆交換電話網のIP化に伴い、2015(平成27)年7月31日サービス終了になってしまった。


●ダイヤル
02dial.jpg

 回されたダイヤルがばねの力で逆方向に回転し元どおりに戻ることで、盤面の数値に対応した個数のダイヤルパルス信号が発せられる。なお番号は1から始まり、0はダイヤル上では9の次にあり、10個のパルスが発せられる。(wikipediaより)

曲名アーティストリリース年作詞
♪明日があるさ坂本九1963年青島幸男
♪恋のダイヤル6700フィンガー51973年阿久悠
♪涙のリクエストチェッカーズ1984年売野雅勇
♪恋に落ちて-Fall in Love-小林明子1985年湯川れい子
ここでも阿久悠氏、湯川れい子氏など錚々たる作詞家が使用。


80年代前半頃から押しボタン式(トーンダイヤル)のプッシュホンもチラホラ出ていたが、回転ダイヤル式の電話機がまだ主流で、学生時代に自費で電話を引いた際、NTTから貸与された電話機もダイヤル式カラー電話(グリーン)で、実家は平成6年頃まで黒電話でした(笑)
吝嗇家の私が当時高価だった電話を引いたのは就活に必要だったからで、電話のある自宅生と比べると県外からの学生は不利になり易く、不在時の採用担当者からの電話を逃すといけないので、すぐに留守電機能(マイクロカセット録音)付プッシュホンに買換えました。

02dialc.jpg 

最近はまず見かけなくなったが、ひっそりと生息しているケースもあり、馴染の喫茶店には最近までダイヤル式のピンク電話が現役だった。
相手先の電話番号6~7桁(市外局番がある場合は10桁)を連続して回す必要があり、番号を間違えた場合、現在の携帯のようにその数字だけの修正で済まず、一度フックを押して最初から全てやり直しになってしまうのが面倒だった。
また機器によってはバネが弱く、ゆっくりとしか戻ってくれず、イライラした記憶もある。
私が小学校低学年の頃、職員室の電話の一部はまだダイヤルがないクランクハンドル付(交換手を呼び出すための発電機)でした(笑)

02dialb.jpg 

余談だが、ダイヤル式電話機の場合、フックという白い2つのボタン状の部品があって、受話器を置いて通話をリセットするほかに、パルス信号の開閉器の役割もあり、このフックを指で連打(フッキング)するとパルス信号が発せられ、一部の電話を繋ぐことが可能。
このフックを高橋名人(古っ!)ばりに高速連打し、114(天気予報)117(時報)に繋げる遊びが流行りました(笑)


●電報
 05telegram.jpg

 電信を用いた文書(「電文」という情報)の配達サービスである。郵便による信書より高速に通報できる。(wikipediaより)

曲名アーティストリリース年作詞
♪兎の電報雑誌「赤い鳥」1919年北原白秋
♪帰郷(危篤電報を受け取って)井上陽水1972年井上陽水
♪破れた電報cali≠gari2003年桜井青
正直、井上陽水の♪帰郷(危篤電報を受け取って)以外、知りませんでした(笑)


今だと冠婚葬祭時ぐらいしか利用されないが、昭和の時代にはよく利用されていた。
最初にお世話になったのは大学受験の際の合格発表
現在だと大学のHPで閲覧可能だが、当時は県外の大学の場合、合否結果は入学手続き用の郵送物が届くまで(発表の2~3日後)分からなかった。
少しでも早く知りたいのが人情で、大学構内には遠隔地の受験生用に、電報合否サービス(有料:500~1000円ぐらい)があり、活動資金集めの学生サークルなどが運営していた。
現在の電報では漢字やひらがなも可能だが、当時の電報は全てカタカナで、しかも字数制限があるため、できるだけ簡潔な文言で用件を伝えるのが重視され、
合格の場合は「サクラサク」(桜咲く)、不合格の場合は「サクラチル」(桜散る)が一般的で、私の場合は確か、「ハルトウライ」(春到来)だった記憶がある。

入学後もしばらく電報のお世話になっていて、電話がまだない頃、アルバイト先の会社から仕事の依頼がある際には、「シキュウレンラクコウ」(至急連絡乞う)という電報が私への連絡手段だった。
なんかニューヨーク・タイムズ紙に「13年式 G型トラクター売りたし 条件応相談」と掲載されるあの方への連絡に似ているかな?(笑)
今考えるとめちゃくちゃアナログな時代でした。


●テレホンカード
08telephonecard.png  

 日本の公衆電話で使用できるプリペイドカードで、日本で発売・流通し利用ができるものはテレカと呼ばれることが多いが、これはNTTカードソリューションの登録商標である。またよくテレフォンカードとされることもあるが、NTTではテレホンカードが正式表記。(wikipediaより)

曲名アーティストリリース年作詞
♪CALL MERCサクセション1988年忌野清志郎
テレホンカードを使った歌はもっとあるのかと思いきや、1曲しか見つかりませんでした。


かつては財布の中に必ず数枚のテレホンカードが入っていましたね。
もっとも私は今でも2枚入っています。
出先から公衆電話で電話をかける際、10円玉だと何枚も必要で、100円玉だとお釣りがでないので小銭を持ち歩くのが大変だったが、このテレホンカードの登場はキャッシュレスでお釣りを気にせずに通話できるという画期的な出来事だった。
自分で買うことはほとんどなく、専ら企業の販促ノベルティや景品で貰うことが多く、企業によっては人気アイドルをデザインしたカードも作成。
特に旧電電公社時代のアイドルカードはプレミアが付き、額面50(500円)が数百倍の値を付けることも。
画像の斉藤由貴さんのカードは最盛期には約30万円で、今でも15万円前後するそうだ。


●ポケットベル(ポケベル)
03pocketbell.gif  

 特定の手順によって、電波で小型受信機(通信機器)に合図を送るシステムである。主に連絡を取りたい相手が持っている通信機器に情報を知らせるために用いる。ポケットベルは和製英語で、英語ではpager(ページャー)またはbeeper(ビーパー)という。(wikipediaより)

曲名アーティストリリース年作詞
♪ポケベルが鳴らなくて国武万里1993年秋元康
緒方拳さんと裕木奈江さん主演で、同名のTVドラマの主題歌。不倫の連絡にポケベルが使われるという時代の最先端をいく設定だった。


かつての外回り営業マンの必需品で、初期のタイプは会社がポケベルの番号に電話をかけると呼び出し音が鳴り、会社に電話して直接用件を確認するというものだったが、次第に呼び出しとともに音声メッセージを電話会社に預けられるタイプが登場し、呼び出し音が鳴ると会社ではなくメッセージBOXに電話して、間接的に用件が確認できるように進化。これだとメッセージ送信者の手を煩わすことが減少した。
90年代初頭では利用者の大半がビジネスユーザーで、営業マンや医療関係者は必ずといっていいほど持っていた。(正確には”持たされていた”のだがw)
今の携帯の場合、間髪入れずに連絡が入ってくるが、ポケベルの場合、呼び出しを受けてこちらから連絡するので少し間が生まれ、すぐに動けない状況下(サボり)でも重宝したのは私だけではないはず(笑)

そして90年代半ば頃になると、液晶式のメッセージ画面が付いたタイプが出現。
画面に電話番号やカタカナのフリーメッセージが表示されることで、電話機を介する必要こそあるが、ポケベル間での双方向通信が可能となり、ビジネスだけでなくそれまでポケベルを持っていなかった女子高生を中心に、モバイルコミュニケーションツールとして爆発的にヒット。画像のタイプのポケベルは私も利用していました。

メッセージでカタカナを打つには0~9の数字2つの組み合わせ(コード打ち)になっており、ビジネスでは相手先の電話番号表示か、せいぜい定型文メッセージが多かったが、彼女たちはこのポケベルのフリーメッセージを完璧に使いこなしていた。
公衆電話で超高速でテンキーを叩くその姿はまさに神業であり、おっさんたちには真似できないシロモノでした(笑)


●ショルダーホン
09sholderphone.jpg   

 1985年にNTTが「ショルダーホン」を発売。自動車電話をモバイル化したモノで、肩にかけて持ち運び、重量は3Kg(100型)だった。(wikipediaより)

曲名アーティストリリース年作詞
なしなしなしなし
該当する歌が見当たらなかったので、今流行りのバブリーダンスの動画にしてみました。彼女たちの動き、キレキレですね(笑)


平野ノラバブルネタで見かける、肩から掛けるあのバカデカい携帯電話機。
当時の携帯電話機は全てレンタルで、保証金等の初期費用で約20万円。それに月額基本使用料の約2万円と別途通話料が必要で、とても庶民が保有できるモノではなく、バブリーで羽振りのいい会社や成金さんぐらいしか持っていなかった。

実は20代の頃、まさに画像と同じ機種(101型)を会社から貸与されていました。
重量は2.5kgと初期型(100型)より500g軽量になっていたが、やはりハンパなく重かったです(笑)
重量大半は下半分のバッテリー部分で、こんな大きさにもかかわらず、待ち受け可能は8時間ほどしかなく、現場では不評でした。


●PHS
04phs.jpg   

 PHS(ピーエイチエス、英語: Personal Handy-phone System)とは、小型の電話機を携帯し、移動した先で長距離間の通信を行うシステムのこと。(wikipediaより)

曲名アーティストリリース年作詞
♪とどかぬ想い-my friend's love-スリーライツ1996年武内直子
♪Movin' on without you宇多田ヒカル1999年宇多田ヒカル
♪とどかぬ想いは、美少女戦士セーラームーン・セーラースターズでの挿入歌だそうです(笑)


90年代に携帯電話が普及し始めたが、保証金等の初期費用や高額な通話料もあって、なかなか庶民が手にするのは厳しかったが、軽量小型で、比較的廉価な維持費のPHSが登場。
顧客拡大のため、機器0円などの販促キャンペーンもあって瞬く間に大ヒット。
私もイベントでの機器1円キャンペーンに釣られて、加入しました(笑)
携帯電話に比べ低出力で基地局のカバーエリアが小さかったので、高速道路や郊外では会話が途切れる欠点もあったが、デジタル方式で音声品質が良く、データ通信も可能。同じPHS同士の場合、直接通話もできる利点があった。

その後、携帯電話の料金値下げによる普及拡大やWi-Fi、IP通話など通信方法の変化によってPHSの有利性が低下し、現在では一部(無人観測器や自販機等)でのデータ通信利用を除いて、ほぼ見かけることはなくなった。
そのデータ通信も2018年中に全面サービス中止が確実とされている。

通信機器(サービス)の進化は本当に日進月歩。
僅か10年ほど前のモノが、もう博物館行きクラスになっているモノも。
私の使っているガラケー(フィーチャーホン)12年モノです(笑)
ガラケーもあと10年もすれば、死語になるのかな?

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Comments 2

雷鳥51号  

これぞ我が青春ですね

たいへん懐かしい思いと共に、拝見させていただきました。

フィンガー5のCDは、ベスト盤を1枚だけ所有しています。
「恋のダイヤル6700」は、私にとってのナツメロに他なりません。
メンバーの中でも、サングラスをかけた晃君は、学校中の女の子に大人気でしたね。

電話関連の曲では、薬師丸ひろ子の「あなたを・もっと・知りたくて」が秀逸だと思っています。
もう30年以上前の曲ですが、53歳の私にとって、決して色褪せることのない名曲のひとつです。

よっし~さんは、その昔ラジオで大学合格者の氏名を放送していたことをご存じでしょうか。
深夜時間帯に、国公立大学合格者の氏名と出身(在籍)校を延々と放送するだけの番組で、
当時はこの放送で、同級生の国公立大学合格を知ることができたものでした。
確か「合格おめでとう」という番組名だったと記憶しています。

今日における大学の合格発表は、インターネットや電話(自動音声)による照会が主流のようですね。
合否電報や掲示板の前での胴上げなど、現代っ子には想像できないことなのかもしれません。

こちら(千葉県)でも1/22(月)に雪が降り、東京では積雪23cm、千葉では同10cmを観測しました。
東京も千葉も交通機関が混乱し、雪に対する都市機能の脆弱性を露呈した次第です。

ここ数年で最強の寒気襲来とのことですので、この時期の登山はくれぐれもお気をつけください。
雪でお山に行けない時は、ガッツリ食べましょう!(何でやねん!)

2018/01/24 (Wed) 23:18 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: これぞ我が青春ですね

雷鳥51号さん こんにちは

関東の大雪、慣れないことで大変でしょう。
福井では今回の積雪は数十センチとそれほどではなく、
しかも粉雪状の軽い雪なので先々週の湿った雪よりは
除雪しやすいのが何よりです。
主要幹線道は除雪されているので、いつもよりノロノロですが
普通に車が走っています。
我が家から会社まで10kmほどありますが、今朝も30分ほどで到着しました。


> メンバーの中でも、サングラスをかけた晃君は、学校中の女の子に大人気でしたね。

そうそう、でも男子の間ではキザなやつとして不評で、
やはり男子は妙子ちゃんですね(笑)


> 電話関連の曲では、薬師丸ひろ子の「あなたを・もっと・知りたくて」が秀逸だと思っています。
> もう30年以上前の曲ですが、53歳の私にとって、決して色褪せることのない名曲のひとつです。


禿同です。この歌も今回入れようかと思ったんですが、歌詞の中にあった通信関連ワードが
ベル、受話器、長電話ぐらいしかなかったので入れなかった次第です。


> よっし~さんは、その昔ラジオで大学合格者の氏名を放送していたことをご存じでしょうか。
> 深夜時間帯に、国公立大学合格者の氏名と出身(在籍)校を延々と放送するだけの番組で、
> 当時はこの放送で、同級生の国公立大学合格を知ることができたものでした。
> 確か「合格おめでとう」という番組名だったと記憶しています。

そういえば、そんな番組があったような記憶も。
なお当時は地元新聞にも、「合格大学、学部、氏名、出身高校」などが連日掲載されていました。
個人情報にうるさい今では考えられないでしょうが、当時は私もこれで同級生の合否を知りました。
事前に知っていないと卒業式等で話づらいですもんね(笑)


> 今日における大学の合格発表は、インターネットや電話(自動音声)による照会が主流のようですね。
> 合否電報や掲示板の前での胴上げなど、現代っ子には想像できないことなのかもしれません。

胴上げもありましたね。ウチの大学では私のサークル(体育会)が独占していました。
もっぱらガタイの良い新入生のリクルートが主目的だったんですが、
中にはカワイイ女子学生に公然と触りたいという不届きな下心も少しありました(笑)

2018/01/25 (Thu) 10:27 | EDIT | REPLY |   

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