そうだ 京都にいこう! 前編

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Byよっし~

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また連休が貰えたので今年最後の白山テン泊に行こうと思ったのだが、
生憎予報は全て傘マーク(涙)
そうだ! お山に行けないのなら京都にいこう!
ちょうど今、京都国立博物館で国宝展をやっていて、
ソフィスティケイトな私にピッタリ!(笑)
 
R8・R161で大津市の京阪電車浜大津駅へ(11:00)
DSCN0002_201710091719479fd.jpg
以前大文字山に登った際に利用したパーク&ライドを今回も利用。
京都方面の乗車券を購入する際に、駐車券を提示すると1日券(750円)が500円で購入可能。

前回は明日都(あすと)浜大津公共駐車場だったが、今回は大津市浜大津公共駐車場へ。
DSCN0003_20171009171949488.jpg
駅改札とペデストリアンデッキで直結されている。

いろいろ検討した結果、京阪みやこ漫遊チケット(1600円)を購入。
DSCN0004_201710091719501d2.jpg
京阪線全線(大津線含む)、京都市営地下鉄・市バス全線、京都バス均一区間全線が
1日乗り放題
京都地下鉄・京阪大津線1dayチケット(1100円)の方が500円安いのだが、
京阪線は大津(京津)線にしか乗れず、国立博物館の最寄り駅である
京阪本線「七条」駅は利用できず、別料金となるのでこちらを購入。

国立博物館横に提携駐車場(有料:三井のリパーク京都国立博物館前)があり、
入館者は1時間無料になるが、それ以降は15分300円ずつ加算。
ただし早い時間帯から満車になるらしく、停められない可能性が極めて大。
万一他の駐車場に停められた場合でも、1時間30分駐車すると1500円前後はかかるので、
渋滞や駐車場探しも考えると、パーク&ライドの方がおトク。

浜大津駅からのパーク&ライド
https://www.keihan.co.jp/traffic/safety/parkandride/otsu.html

まずは京津線から直通の市営地下鉄「三条京阪」駅へ。
DSCN0006_20171009171953a64.jpg

同じホームから逆方向の石山坂本線も出ているので、乗り間違いに注意。
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京都市役所前行きが入線(11:17)
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旧東海道(現R1)の逢坂を越えて京都府へ。
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これやこの 行くも帰るも 別れては 知るも知らぬも 逢坂の関(蝉丸)
夜をこめて 鳥の空音は はかるとも よに逢坂の 関はゆるさじ(清少納言)

ちなみに福井県越前町(旧宮崎村)には蝉丸の墓があるんですよ。

三条京阪で京阪本線に乗り換え(11:44)
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なにを戯けたことを(鼻笑)
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でも京都が必死になるのにもがある。

古来より交流(交通)軸は都市の発展には不可欠で、交流軸の都市は栄え、
交流軸を外れた都市は衰える。
前者の代表例が京都府滋賀県で、後者は奈良県
滋賀県は1人当たりの製造業粗付加価値額が30位前後を行き来していたが、
1963年に名神高速、64年に東海道新幹線、72年に北陸自動車道が開通したことで
一気に発展し、1987年には全国1位にまで躍進。

一方の奈良県は平城京の頃は人口約20万人と世界有数の大都市だったが、
平安京遷都に伴い衰退。江戸時代の交流軸である東海道や中山道からも外れ、
明治維新までは神社仏閣と農地しかない田舎だった。
明治以後、JR関西本線、近鉄線、阪奈道路、名阪国道などの開通で多少持ち直すも
千年以上交流軸から外れていた影響が大きく、都道府県別ホテル・旅館客室数(厚労省)は
直近のデータでも9,051室(2015年)で、毎年全国最下位を爆進中(笑)

そんな奈良県に”次世代の新交流軸”リニアが通ることになると、
交流軸を外れた京都は次第に衰退していくのは自明の理。
京都が政官財一体で、横槍を入れるのも当然なのだ。

京阪本線「三条」駅
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準急で3駅先の七条駅へ(11:51)
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京阪本線「七条」駅(12:00)
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正規運賃:浜大津~七条580円

④番出口で七条大橋交差点へ。
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地上に出ると弱い雨が降っていた。

博物館に続く路上には国宝展のタペストリーが連なる。
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展示物全てが国宝で、1976(昭和51)年以来の41年ぶりの開催。

南側にある三十三間堂(蓮華王院本堂)
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本堂や千手観音坐像、風神・雷神像は国宝に指定。
なお福井県の三十三間山は、本堂の棟木を山中から切り出した伝説に因む。

京都国立博物館
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1897(明治30)年に開館し、今年が開館120周年
また文化財保存法の前身の古社寺保存法の制定(1897年)から120年の節目でもある。

入場券売り場でチケット(1,500円)購入。
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JAF会員証提示で100円おトク。
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国宝展(10月3日(火)~11月26日(日))は2週間ずつ、4期に分けて開催される。
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通期や複数期展示もあれば、1クール(2週間)しか展示されない国宝もある。

モダンなゲートを通って敷地内へ(12:11)
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明治古都館(旧本館)(国重文)
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片山東熊設計で1895年に竣工したレンガ造平屋建。

平成知新館(本館)
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谷口吉生設計で、2013年に竣工。国宝展が開催されているのはコチラ。

考える人(オーギュスト・ロダン)
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もちろん本物(オリジナル)だが、国立西洋美術館(上野)やロダン美術館(パリ)など
全世界に26体もあるそうだ。

敷地中央にある大噴水
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この付近から見る旧本館が一番美しく見える。

噴水脇にあった撮影用パネルで記念撮影。
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館内に入ると行列
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展示順路は3階から1階に降りてくるため、エレベーターを待つ列だった。
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ただしその先も行列だったので、階段で3階へ。ハイカーをナメんなよ(笑)

入場者が皆手にしているのはこの新聞。
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なおこの先は撮影禁止なので、画像はなし。

今回の第1期(10月3日(火)~10月15日(日))の主な国宝は、

・深鉢形土器(火焔型土器)・・・新潟県笹山遺跡出土
・土偶(縄文のビーナス)・・・長野県棚畑遺跡出土
・銅鐸(4号)・・・神戸市桜ヶ丘遺跡出土
・大日如来坐像・・・大阪・金剛寺
・信貴山縁起絵巻・・・奈良・朝護孫子寺
・山水図・・・雪舟筆
・風神雷神図屏風・・・俵屋宗達筆
・土左(佐)日記・・・藤原為家筆
・赤韋威鎧・・・岡山県

学生の頃、教科書の写真で見たことがある国宝が目の当たり。
我が家の家宝も懇願されて出展されています(大ウソ)

深鉢形土器(火焔型土器)は意外と大きく、高さ50cmほどもあったのには驚いた。
また日本絵画史上最多6点の国宝指定を受けている雪舟の水墨画は全て展示。
※なお6点全部が鑑賞できるのは10月22日(日)まで。

土日は激混みで、まともに鑑賞すると2~3時間はかかりそう。
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できれば平日がおススメです。

正門(片山東熊設計・国重文)から退場(13:00)
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正門は退場のみ。一時退場の場合、係員から手に再入場スタンプを押印してもらう。

京都国立博物館


博物館の隣にある豊国神社へ。
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正しい呼び方は”とよくにじんじゃ”で、豊国大明神として豊臣秀吉公を祀る。
なお秀吉公の遺骸は豊国神社から真東(復活再生)に位置する阿弥陀ヶ峰山頂に埋葬され、
豊国廟が建立された。

神格化の望んだ秀吉公の遺志により、唯一(吉田)神道の吉田兼見や萩原兼従、神龍院(吉田)梵舜らによって造営されたが、豊臣家滅亡後、秀吉公の神格化を望まない幕府により、豊国神社、豊国廟ともども破却される。
そしてを張り巡らして神社を封鎖するなど徳川期を通じて放置され、幕府崩壊後に明治天皇の勅命でようやく再興された。


唐門(国宝)
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秀吉公が建てた伏見城の遺構とされ、豊臣家滅亡後、二条城を経て金地院に移築されていたものを、豊国神社再興の際に移築した。

金地院といえば、後述の方広寺鐘銘事件の首謀者の1人とも謂われ、”黒衣の宰相”として
絶大な権力を振るった金地院崇伝の寺で、二百数十年かけてようやく取り戻すことができたのは何かの因縁なのだろうか。

方広寺(本堂)
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秀吉公が松永久秀の焼き討ちで焼失した東大寺大仏に代わる大仏造営を発願し、
木食応其(もくじきおうご)によって1595(文禄4)年創建された。
ちなみに昨年登った飯道山は木食応其ゆかりの山。

最初の大仏は開眼直前の、1596(慶長元)年の慶長伏見地震により倒壊
秀頼公の時代に再興されたが造営中の火災(1602年)により大仏殿とともに灰燼に帰し、
再び再興(1612年)されるも、1662(寛文2)年の地震で大破となる。

1667(寛文7)年には、奈良の大仏(14m)より高い19mの大仏(木造)が再興されたが、
1798(寛政10)年に落雷により大仏殿もろとも焼失

当時京都で流行った童歌で、この大仏焼失が歌われている。

京の 京の 大仏つぁんは 天火で焼けてな
三十三間堂が 焼け残った
ありゃドンドンドン こりゃドンドンドン
後ろの正面どなた


最後の後ろの正面どなたの意味は後ほど。

天保年間に最後の大仏(木造)が造営されたが、1973(昭和48)年の火災で焼失し、
現在は台座の一部が現存するのみ。

合計5回も造営されたが、いずれも短期間で倒壊・焼失しており、
一説によると、前述の唯一(吉田)神道の秘技によって既に神格化されていた秀吉公に対し、
自らの神格化のために本願寺東西分裂や秀吉公の仇敵根来衆の寺院である智積院建立などを行なった徳川家康公や金地院崇伝たちの呪詛とも謂われる。

本堂にいらした方の話では、この駐車場が最後の大仏があった場所だそうだ。
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方広寺といえば、やはりこれが有名。
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梵鐘(国家安康の鐘)(国重文)
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高さ4.2m、外形2.8m、厚さ0.27m、重さは82.7トン。

”国家安康” ”君臣豊楽”
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いわゆる方広寺鐘銘事件で、を分断し豊臣を君主としようとする呪詛だとする
幕府側の言いがかりを招く結果となり、大坂冬の陣の一端となった。

鐘楼には色鮮やかな天井画も描かれている。
DSCN0051_20171009172233fab.jpg

かつての方広寺は豊国神社、京都国立博物館、三十三間堂などを含む広大な敷地を有し、
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西側に残る巨石積みの石塁(国史跡)が往時の繁栄ぶりを偲ばせる。
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耳塚(国史跡)
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方広寺から千本通まで通ずる正面通に面しており、慶長の役の際に戦功の証として
朝鮮や明国の兵士約2万人分の耳や鼻を削いで持ち帰ったものを秀吉公の命で供養。

前述の童歌の正面とは、この正面通とされる。

また有名な童歌の”かごめかごめ”の正面も同様という説がある。

かごめかごめ 籠の中の鳥は いついつ出やる
夜明けの晩に 鶴と亀と滑った
後ろの正面だあれ?


両歌で歌われている、正面(正面通)の後ろ、つまり豊国神社に葬られているのは誰?

明治天皇の勅命により、1880(明治13)年に豊国廟の再興が始まるが、
その際廟所から秀吉公か?と思われる遺骸が発見された。
ただしその遺骸は裸体のまま壺の中で屈葬されており、およそ栄華を極めた貴人とは思えぬ
質素な埋葬方法だったため、豊国廟に埋葬されていたのは秀吉公ではなく、
公の神格化を阻止すべく、再生復活の東方にある豊国廟から、幕府側の手によって別の場所に移されたという説がある。


かごめかごめ
(籠目≒竹垣≒牢屋)
籠の中の鳥(≒鳥居≒豊国大明神)は
(牢屋のような竹垣塀の中の秀吉公の遺体は)
いついつ出やる
(いつになったら居場所が明らかになるのだろう)
夜明けの晩に
(新たな時代が始まる直前に)
鶴と亀と滑った
(長寿の2つが滑る≒長年続いた徳川の時代が終わるだろう)
後ろの正面だあれ?
(正面通りの後ろに埋葬されているのは誰でしょうかね、みんな知っているけど)

秀吉公を慕っていた京の民衆たちがそれを目撃し、幕府の非道な行為を童歌になぞらえたというのも案外真実味がある。

奇しくも今年は、徳川の世が終わった大政奉還から150周年
ここに導かれたのも秀吉公のお導きなのかも(笑)

※上記は一個人の見解であり、歴史的に認知されたものではありません。


そうだ 京都にいこう! 後編につづく・・・


やっぱり、京都っていいね!


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Comments 4

だいぼん  

豊国神社と博物館のあたりは私の出身中学の校区なのです!
それはそうと、京都のチケット持ってるなら、地下鉄で烏丸御池→京都駅と出て、市バスで三十三間堂前に出る、
あるいは東山(東山三条)から市バス(206,202)で、というのがケチケチ遊覧コースではと思います。
20分強の時間的ロスはありますがね・・・。
それに、もっといいこと教えてあげましょう。
地下鉄太秦天神川の駅から徒歩約8分のところに、土日ならタダで止めれられる駐車場があります。
次回からはそれを利用するのもいいかもですよ!
(もちろんうちの職場の契約駐車場です!)

2017/10/16 (Mon) 14:13 | EDIT | REPLY |   

だいぼん  

おっと失礼!
京阪線は乗れるチケットだったのね!
それなら納得です。

2017/10/16 (Mon) 14:26 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

だいぼんさん こんにちは

> 豊国神社と博物館のあたりは私の出身中学の校区なのです!

そうだったんですか。まさに京都のボンボンですね(笑)

> それはそうと、京都のチケット持ってるなら、地下鉄で烏丸御池→京都駅と出て、市バスで三十三間堂前に出る、
> あるいは東山(東山三条)から市バス(206,202)で、というのがケチケチ遊覧コースではと思います。
> 20分強の時間的ロスはありますがね・・・。

なるほど、そういうルートもあるんですね。
京都の交通には疎いもんで。
でも市バスは「京都地下鉄・京阪大津線1dayチケット」では乗れないので、
なんやかんやでみやこ漫遊チケットと同じぐらいかかりそうですね。


> それに、もっといいこと教えてあげましょう。
> 地下鉄太秦天神川の駅から徒歩約8分のところに、土日ならタダで止めれられる駐車場があります。
> 次回からはそれを利用するのもいいかもですよ!
> (もちろんうちの職場の契約駐車場です!)


それはさすがにマズいのでは(笑)
浜大津の場合、混雑する京都市街を走らなくて済むので、気に入っています。

2017/10/16 (Mon) 14:29 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

> おっと失礼!
> 京阪線は乗れるチケットだったのね!
> それなら納得です。


この京阪みやこ漫遊チケット、
京阪線全線(大津線含む)、京都市営地下鉄・市バス全線、京都バス均一区間全線乗り放題なので、京都だけでなく大阪(淀屋橋)まで行けちゃうスグレモノのようです。


2017/10/16 (Mon) 14:38 | EDIT | REPLY |   

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