常念岳(2857m)1泊2日ハイク 1日目

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Byよっし~

2017年10月2日(月) 曇りのち雨

雪マークがつく最悪な予報の中、どえむの血が騒ぎ北アルプスへ。

常念岳
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コースタイムや天候などを検討した結果、安曇野市側の一ノ沢ルートをチョイス。
数ある常念岳の登山ルートの中では、一番ポピュラーで、難易度も優しいらしいが、
今回は重装備のテン泊ハイク。
天気が崩れるのは間違いないので、軽装備で済む小屋泊に変更しようかとも思いつつ
前夜21時に自宅を出発。R158で一路松本方面を目指す。
 
1:30 一ノ沢登山者用駐車場(標高約1156m)
CIMG2974_20171006215459ee9.jpg
自宅から4時間30分で到着。
夜間なので一ノ沢林道に通ずる入口がわかりづらく、危うく三股登山口に行きかけてしまう(汗)
手前にも駐車場があり、シーズン中の土日は混雑するらしいが、この日は数台だけだった。
まぁこんな下り坂の天気に登ろうとする酔狂なハイカーは少ないのだろう(笑)

目が覚めると5時50分
CIMG2975.jpg
やべー 寝過ごした。
計画では4時に起床し、5時からハイク開始の予定だったが、いきなりのハプニング
少し頭がパニックになるが、2時間ほどの遅れなら初日の山頂行きを
行程に余裕のある2日目にずらせば十分可能。
重装備のテン泊でなく、軽装備の小屋泊まりに変更しようかとも思ったが、
既に食材も買ってしまっているので、予定通りテン泊装備で行くことに。

登山口までは1.1kmほど林道を歩いていく(6:11)
CIMG2976_20171006215513b1c.jpg

駐車場の先にも何箇所か駐車可能な路肩がある。
CIMG2977_20171006215519a0a.jpg
ただし駐車場から先は原則一般車通行止になっている。

予報通りまだ雨は降っておらず、視線の先には常念岳らしき山容が望めた。
CIMG2979.jpg

6:44 一ノ沢登山口(ヒエ平)(標高約1260m)
CIMG2981.jpg
登山指導所とトイレがあるが、誰も居なかった。

自宅で作成してきた登山届を提出。
CIMG2983.jpg

寝過ごしたので、登山計画を下記のように変更

 1日目(10/2)
6:15
一ノ沢P

(林道)
6:45
一ノ沢登山口
7:00

8:45
大滝ベンチ
9:10

11:30
胸突八丁
11:50
14:00
常念小屋
(テント泊)
 2日目(10/3)
6:30
常念小屋

8:20
常念岳山頂
8:50

9:40
常念小屋
10:00

12:00
大滝ベンチ
12:20

13:40
一ノ沢登山口
13:50

(林道)
14:20
一ノ沢P


※亀足と休憩・テン泊装備を考慮し、登りは標準CT(4h40m)の約1.5倍のタイムで設定。

ハイク準備をしていると、1台のタクシーがやってきた。
CIMG2982_20171006215624f9c.jpg
降りてきたのは40代ぐらいの夫婦らしき男女で、彼らも常念岳に登られるとのこと。
今夜は常念小屋に1泊し、稜線を縦走して蝶ヶ岳ヒュッテでもう1泊して三股に降りるそうだ。
やはり縦走するには2泊3日じゃないとキツいようだ。

おっと、ドーピング剤を忘れずに摂取。
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ご夫婦に先に行ってもらい出発(7:05)
CIMG2986.jpg
本日の目的地常念小屋までは、距離5.7km、標高差約1200m、標準CT4時間40分。
単純に数値だけ見れば、白山の別当出合から白山室堂までとほぼ同じなので、
亀足の私でも7時間はかからずに行けるとは思うのだが・・・

今日のザックの重量は18kg
CIMG2988_20171006232459665.jpg
一ノ沢コースは水場には困らないようなので、水は最小限でもいいのだが、
テン場では1L200円するとのことなので、3L担いでいます。

前半は概ね道幅が広くてなだらかなのだが、このような木の根が剥き出しで狭い箇所も。
CIMG2989_20171006232508cf6.jpg

7:29 山の神(標高約1300m・小屋まで残り5.2km)
CIMG2990_2017100623250988d.jpg
山の神ということは、オオヤマツミ(大山祇神)を祀っているのだろう。
足を止めてハイクの無事を祈願する。

標識では標高1480mとなっているが、明らかに間違い。
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私の足で僅か20分ほどで標高差220mも登れるはずがない(笑)

山の神から先は道幅が広くなだらかになる。
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一ノ沢に流れ込む小さな沢をいくつか渡渉していくが、丸太橋が整備されている。
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古池という看板があったが、池というより沢の溜まりのような感じ。
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この付近から霧雨のような雨が降ってきた(8:05)
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やはり予報通り雨か・・・

色付き始めた木々が目立ってきた。
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一部沢の中を歩く場所もあるので、増水時は要注意。
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8:42 大滝(王滝)ベンチ(標高約1610m・小屋まで残り3.6km)
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ここまで1時間37分。目標CTが1時間45分だったので、個人的には順調なペース。
ベンチとあるが、朽ち果てかけた丸太が数本あるだけ。

まだカッパを着なくてもいいぐらいの雨だが、いつ本降りになるか分からないので着用。
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行動食で栄養補給後、ハイク再開(9:07)

登山道はなだらかに登っており、例えるなら8月に登った北岳の大樺沢のような感じ。
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9:50 烏帽子沢出合(標高約1750m)
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ここはほとんど涸沢だった。

黄葉を愛でながらよたよた登っていく。
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下山者と結構すれ違っており、既に50人以上。
上もこのような雨だが、風が強いそうだ(汗)

ここで2度目の小休止(10:33)
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さっきまで見えていた稜線はガスに包まれていた。
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あれが前常念岳?
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10:50 笠原沢出合(標高約1900m・小屋まで残り2.2km)
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距離は残り1/3(2.2km)だが、標高差はまだ1/2弱(560m)もある。
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ガスが取れて再び稜線が見えてきた。
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この付近は7月頃だと雪渓が残っているらしい。

キレイだな・・・
CIMG3013.jpg

登山道の至るところで小さな沢から流入する水が流れている。
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結構水に浸かっているところもあるので、足運びにひと苦労。
できればスパッツを履いた方がいいかも。

シャリバテしてきたので、ここでお昼にする(11:29)
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コンビニで買ったおにぎりを食べようとすると、驚愕の事実
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しまった! 車の中に忘れてきてしまった Orz
寝坊して動揺したせいなのか、助手席に置き忘れてしまったようだ。
幸いにも非常食のエナジーバーが数本あるので、それで代用。
でもこれじゃ力出ないよ~(涙)

しばらく進むと雨足が強くなってきて、ガスが出てきた(11:55)
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やっぱり予報通りか・・・

12:02 胸突八丁(標高約2050m・小屋まで残り1.4km)
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ここまで4時間57分と、目標CT(4時間30分)より少し遅れてきた。
なお標識では2090mになっているが、実は40mほど低い。

ここからが一ノ沢ルートの核心部
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小屋まで残り1.4kmだが、標高差約400mを一気に登る。
例えるなら鬼ヶ岳1本か・・・

丸太の急階段を登って左岸の急斜面に取り付く高巻き道になっている。
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雨の日は滑り易いので要注意。

そこからトラバースしながら沢の上部に詰めていく。
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これが最終水場?
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実はもう少し先でした。

真新しい階段。
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この付近は崖崩れしやすい場所らしく、落石等に注意。

雨足がどんどん強くなり、ここで小休止(12:47)
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後続者も見かけなくなり、どうやら私が最後尾になったようだ。

最後の渡渉で右岸へ。
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12:56 最終水場(標高約2160m・小屋まで残り1km)
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標識の右手に湧水があり、ここが最後の水場。
ここの標識も誤っているようで、標高2250mとあるが、実際には100m近く低い。
この時点ではまだその事実を知らず、残り200mほど登れば良いと思っていた。

傾斜がキツくなり俯いて登っているので、紅葉に気付かず、
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時折立ち止まった際に振り返って気付くことが多かった。
CIMG3031.jpg

すっかり足が止まってしまい、ここでも小休止(13:14)
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なんで小屋泊にしなかったのだろうと後悔するがもう遅い(笑)

13:26 第1ベンチ(小屋まで残り800m)
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え~ 最終水場から200mしか進んでいないの? Orz

13:50 第2ベンチ(小屋まで残り500m)
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キツい・・・ なんでこんなにベンチがあるのかよく分かった(笑)

14:05 第3ベンチ(小屋まで残り300m)
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既に大甘の小屋到着予定時刻(14:00)を経過。
プラン②(前常念岳経由)にしなくて本当に良かった。

前方が少し開けてきた感じ。
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お願い、稜線だよね。

稜線に近づくにつれ、風雨が一層激しくなってきた(14:29)
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14:36 常念乗越(標高2460m)
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登山口から7時間31分と、またしても大甘の目標CTから大幅に遅れてしまった。
特に最終水場からの1kmは1時間40分と、標準CT(50分)の2倍と大ブレーキ。

常念岳と横通岳の鞍部になっており、小屋は西側の少し下ったところにある。
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予報通り風速10m/s以上の強風が吹いており、テン場には先客の姿はなし。
この強風と雨の中、設営するのにもひと苦労で、しかも誰もいないテン場で風雨に怯えつつ
一夜を過ごすのは怖い。
しかも衣服は汗でびっしょり濡れており、テントの中だと十分乾かすことも厳しい。

ち~ん テン泊中止! 

14:40 常念小屋(標高約2448m)
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すみません、泊めてくださ~い!
こんなことなら始めから小屋泊にすれば良かった(笑)
前にいる3名は、燕山荘から大天井岳を経由して縦走してきたそうだ。

小屋番の方からビニール袋を渡され、濡れたモノを全て入れて部屋で着替えをし、
乾燥室で干した後に受付するとの指示。

私が案内されたのは2階の30号室。
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定員12名の部屋だが、今日は宿泊者が少ないので1人で使っていいとのこと。
CIMG3046_201710070129400b7.jpg
他の部屋も1グループ1部屋と、ピーク時にはありえない個室待遇だった。

部屋で濡れたシャツや靴下などを着替える。
通常は着たきり雀が多い私だが、今回はテン泊の防寒対策として上下スウェットを持参。
無駄な歩荷訓練になったが、少しは役に立ったようだ(笑)

乾燥室で濡れた衣類を干した後、受付へ。
お昼は非常食を食べただけなので、がっつり食べられる1泊2食(9800円)にしようかと思ったが、
せっかく重い食材を担ぎ上げてきたので素泊まり(6800円)にする。

受付後は一目散にビアの自販機へ(笑)
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350ml缶(500円)を買おうとすると、秋の特別セールで、なんと生ビールも同金額。

数字が手書きで修正されていたので、小屋仕舞いに向けての在庫処分なのかも(笑)
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つまみも焼き鳥(3本)300円、枝豆300円と山上にしては激安。

う、うますぎる・・・
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あっという間に飲み干し、もう1杯いっちゃいました(笑)

ビアを飲みながら、同泊の方々と談笑。
関東からの団塊世代の3人組の方は上高地の徳澤から長塀山経由で登ってきたそうだ。
蝶槍辺りまではまだ稜線が見えていたが、その後はガスと強風に悩まされ、
気温も3℃と濡れた手が悴んで大変だったとのこと。
他にも三股から蝶ヶ岳、常念岳、大天井岳、燕岳と縦走されるソロの女性など
ツワモノが多かった。
私も4日間ぐらい休みが貰えたらな・・・(涙)

至福の時間を過ごしながら、小屋内を散策。

常念岳の由来となった常念坊の石像。
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毎年年末に山から麓の酒屋に降りてくる山姥とか、坂上田村麻呂の重臣などの説があり、
この像は大正8(1917)年に常念小屋が開設された際、山頂に祀られていたそうだ。
ちなみに常念小屋は今年創業100周年で、白馬山荘、槍沢ロッヂに次ぐ老舗小屋。

残雪期の常念岳をモチーフにした手ぬぐい(700円)
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この雪形の中に、常念坊3羽の雷鳥が隠れているのだが、分かりますか?
答えは最後で。

玄関前に貼ってあった三股コース注意喚起のポスター。
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小屋の方が敢えて相談してくださいというのだから、かなり厳しい箇所があるのだろう。

ますます雨足が強くなり、窓の外は土砂降り。
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やはりテン泊にしなくて正解。こんな雨の中、ひとりぼっちは悲し過ぎる(笑)

お腹がペコペコなので、ひと足先に晩飯にする(16:30)
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こんなフライパンや重い食材を背負ってくるから、キツいのは当たり前(笑)
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大盛りミートソースごろごろミートボール添え
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チョッと少なかったかな?(笑)

食後も知り合った方々と談笑し、楽しいひと時を過ごす。

先ほどのクイズの正解はコチラ。
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明日も雨の予報で眺望は期待できそうにないが、雷鳥に会えるといいなぁ。

疲れと酔いのせいか、消灯(21時)前の20時には床に就く。

常念岳(2857m)1泊2日ハイク 2日目につづく・・・


(この日の行程)
1:30一ノ沢登山者用駐車場(仮眠)6:11
6:44一ノ沢登山口(ヒエ平)7:05
7:29山の神
8:42大滝(王滝)ベンチ(小休止)9:07
9:50烏帽子沢出合
10:33(小休止)10:43
10:50笠原沢出合
11:29(小休止)11:38
12:02胸突八丁(小休止)12:13
12:37(小休止)12:47
12:56最終水場
13:14(小休止)13:20
13:26第1ベンチ
13:50第2ベンチ
14:05第3ベンチ
14:36常念乗越
14:40常念小屋


やっぱり、山っていいね!


常念岳(常念小屋)(一ノ沢ルート)
標高差1200m
登り 7時間35分(うち休憩時間 1時間11分)
出会った人 80人ぐらい 出会った動物 なし


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Comments 2

ツギロウ  

どMマスター ヨッシ~・セノービ様 こんにちは。

雪マークの中、18kgのテン泊装備!(◎_◎;)お疲れさまでした!
一の沢は、2年ほど前に下りで使ったことがありますが、予約したタクシーの時間にギリギリで、最後猛スピードで走ったことが思い出され懐かしかったです。アソコを超重荷を背負ってお登りになるとは・・・さすがマスターっす(笑)
お天気はイマイチでしたが、立山に続いて〇〇さんにも会えて羨ましいです。
ツギは、そろそろ・・・どこかの秘湯ですか?

2017/10/11 (Wed) 16:35 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

ツギロウさん こんにちは

>一の沢は、2年ほど前に下りで使ったことがありますが、予約したタクシーの時間にギリギリで、最後猛スピードで走ったことが思い出され懐かしかったです。アソコを超重荷を背負ってお登りになるとは・・・さすがマスターっす(笑)

確かそうでしたね。燕岳から縦走されて、最後は1万円のタクシー代を使われましたね。
1泊2日で縦走されたツギロウさんから比べれば、屁のようなハイクでお恥ずかしい限りです。
最初から小屋泊にすればいいものを、ケチってテン泊にしようと欲張った結果がこのざまです。
下りも未開封の2LPETを後生大事に背負ってしまい、やはりツギロウさんのようなお大尽の振る舞いができない小心者です(笑)

>ツギは、そろそろ・・・どこかの秘湯ですか?

どこかの秘湯もいいですが、もうそろそろ小屋じまいなので
今年の高山は終了ですね。

2017/10/12 (Thu) 11:27 | EDIT | REPLY |   

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