養老山(859.3m)

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Byよっし~

2017年4月22日(土) 晴れのち曇り

岐阜遠征の2日目。昨日は舟伏山金華山に登ったが、
今日は以前から登りたかったこの山へ。

養老山
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※駐車場からは養老山は見えません。
岐阜県南西部の養老山地にある山で、古名を多芸山(たぎやま)ともいう。
中腹に養老の滝(居酒屋じゃないよw)があることでも有名。
 
県道56号南濃関ケ原線(薩摩カイコウズ街道)で養老公園へ。
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公園内は養老の滝エリアの他、こどもの国エリア、スポーツエリア、養老天命反転地などがあり、
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チョッと迷いやすい。

6:45 養老の滝入口駐車場(滝下駐車場)(標高約96m)
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駐車料金は300円/回。早朝だったので係員は不在だった。ラッキー、タダ?
戻ったら、フロントガラスに徴収催促のお手紙が置いてあった(笑)
準備を済ませ、登山口のある養老の滝に向かう(7:10)

至るところにあった養老改元1300年祭の幟。
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第44代元正天皇(女帝)が717年に、元号を霊亀(れいき)から養老に改元。
今年が改元からちょうど1300年にあたる。
このため地元の養老町や養老電鉄が中心となって、各種イベントが開催されている。
なお元号と同じ名前の自治体は、養老町を含め全国に9つしかない。

ちなみに元正天皇や文武天皇に重用されたのが、福井(越前)が生んだ偉人泰澄大師で、
今年福井でも、白山や文殊山など大師ゆかりの山で開山1300年記念イベントが開催される。

公園内にある元正院瀧寿山養老寺
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多芸七坊の1つで、不老長寿にご利益があるとされる。

養老孝子伝説で名高い源丞内(げんじょうない)が開いたと謂われる。
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開山当時は法相宗だったが、織田信長の兵火で焼失後、浄土真宗の寺院として復興。

境内にある源丞内の墓。
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お参りしてハイクの無事を祈願する。

養老の滝に続く沿道にある土産物屋もまだ開店前。
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鈴木ちなみさんが元正天皇のイメージモデル。
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未婚とはいえ35歳で即位したので、チョッと若すぎるイメージかな?(笑)
なお続日本紀では「慈悲深く落ち着いた人柄であり、あでやかで美しい」と記されている。
父の草壁皇子(天武天皇の皇太子)の薨去や弟の文武天皇(第42代)の崩御に伴い、
母の元明天皇(第43代)に引き続き、リリーフ的役割として即位した。
マイナー感がある天皇だが、その治世中には養老律令の編纂開始(717年。完成は757年)、
日本書紀の完成(720年)、三世一身法の制定(723年)など結構重要な出来事があった。

またゲンちゃん、イズミちゃん、タキミさん、タカダくんの4人がPRキャラクター。
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タカダくんは養老町高田地区に伝わる曳やまで有名な高田祭に由来する。

桜(ソメイヨシノ)はほぼ散っていたが、
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八重桜は満開だった。
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滝谷(川)にかかる妙見橋を渡り対岸へ。
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時折朝の散歩と思われる地元の方とすれ違う。
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ヤマブキ(山吹)
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バラ科ヤマブキ属の落葉低木。

次第に傾斜がキツくなってきて、既に山登り状態
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それもそのはず。入口駐車場から養老の滝まで標高差140mもある。

7:45 養老の滝(標高約235m)
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ここで養老孝子伝説を簡単に説明。
 昔、美濃の国の多芸野(たぎの)に、源丞内(げんじょうない)という貧しい若い樵(きこり)がおり、年老いて身体の不自由な父親と暮らしていた。
 ある日薪取りに山に入ったところ、泉から酒の匂いがしており、舐めてみたところ酒の味がした。その水を瓢箪に汲んで自宅に持ち帰り、父親に飲ませたところ、見えなくなっていた父親の目が見えるようになった。
 この美談が奈良の都の元正天皇の耳にも届き、天皇自らが多芸野に行幸。
「この美泉は醴泉(れいせん)であり、若返りの水です。私自身若々しくなりました。」
仰せになられ、この”老いを養い、わかがえり”という吉事に因み、元号を霊亀から
養老に改元した。
 親孝行の丞内は、帝から褒美として美濃国司に任じられた。また多芸山と呼ばれていた背後の山も、この故事からかいつしか養老山と呼ばれるようになったと言われる。
なるほど、先ほどのチョッと若い元正天皇は、若返った後なんですね(笑)

落差32m、幅4m。日本の滝百選名水百選にも選ばれている。
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残念ながら酒の匂いはしませんでした(笑)

登山口はまだ先だが、ここで小休止。
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登山口へは滝からもまだどんどん登っていく。
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旅館の脇を抜けてさらに登っていく。
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8:01 養老の滝駐車場(滝上駐車場)(標高約269m)
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滝駐車場に続く林道入口は、養老公園から少し離れています。

実はここが登山口まで最寄りの駐車場だが、料金は1000円
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登山者の多くはこの駐車場を利用するようだが、吝嗇家の私は下から登ってきた訳です(笑)
なお登山届はここで提出できます。

隣にある麓から滝近くまで運行する養老ロープウェイ。
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施設の老朽化、利用者の減少などにより、2015年から運転休止中。

8:04 林道分岐(登山口入口)(標高約280m)
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滝駐車場から100m先にあり、ここから登山口に向かう。
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8:09 三方山・笙ヶ岳分岐(標高約300m)
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右の林道を進むと、アセビ平を経て笙ヶ岳や養老山(北尾根経由)に至り、
左は東尾根から三方山を経由して養老山に至る。
今回周回するつもりで、どちらから登ろうか迷ったが、ポピュラーな後者をチョイス。

後続の男性も周回するそうで、彼は逆回りの北尾根経由(林道コース)とのこと。
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:
林道と分かれ、滝の上流にあたる滝谷に降りていく(8:15)
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飛び石(沈下橋)を伝い、滝谷を渡渉。
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増水時は要注意。

上流にある巨石堰堤
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明治初期に、木曽三川分離工事で有名なオランダ人技師ヨハネス・デ・レーケの指導で築造。
100年以上立った今でも現役だというのがスゴイ!

8:17 三方山・養老山登山口(標高約300m)
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ようやく登山口に到着(笑)
登山口から三方山までが約2km(標準CT90分)、養老山までは約3.5km(標準CT130分)。

序盤は急斜面をつづら折れに登っていく。
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麓から登ってきたのと、昨日の筋肉痛が出始めており、序盤からよたよたペース(笑)
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ミツバツツジ(三葉躑躅)
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ツツジ科ツツジ属の落葉低木。

9:04 三方山まで900m地点
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持参した地図を見ると、別の登山道とここで合流するようだが、標識等はなかった。

ちょうどベンチがあったのでここで小休止。
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いったんなだらかな道となるが、程なく急斜面に変わる。
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しかも段差の大きい階段が続くので歩きづらい。
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先行者の男性同様、階段を外して登っていく。

9:44 三方山分岐(標高約715m)
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徒歩1分とあるのでもちろん寄ってみる。

9:46 三方山山頂(標高約730m)
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へろへろだが、登山口から1時間29分と意外にも標準CT通り。

”みかたやま”ではなく、”さんぽうざん”と読むそうだ。
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濃尾平野を一望できるが、霞んでいてほとんど分からなかった。
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分岐に戻り、先に進む。

10:00 笹原峠(標高約760m)
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ここはアセビ平から続く稜線上で、先ほどの林道コースを進んでくるとここで合流する。

菓子パンを食べて燃料補給した後、山頂方面に向かう(10:11)
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快適なトレイルが続くが、この日は風がかなり強かった。
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特に小倉山一帯は風速10m以上の強風が吹いていた。

10:27 小倉山山頂(標高約841m)
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園地になっており、東屋があって眺めも良いがいったんスルー。
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帰りに寄ることにし、先に養老山を目指す。
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細かいアップダウンはあるが、概ねなだらかなトレイル。
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10:41 養老山前峰(標高約855m)
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小さくて可愛らしいお地蔵様があった。
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前峰のすぐ脇まで林道が伸びてきている。
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近年舗装化が進む林道で少数派となったダート路で、オフロード派ライダーの聖地らしい。

山頂まであと300m。
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この先で再び林道と合流。

林道からでも山頂に行けそうな雰囲気だったが、標識に従い進んでいく。
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なお直進すると多芸ノ台を経て、津屋避難小屋(約2.5km)に至るとあった。

登山道の方がいったん下るので、登り返しが大きい。
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10:53 養老山山頂(標高859.3m)
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タイムは2時間36分(休憩含む)で、ほぼ標準CT(2h10m)通り。

登頂記念の三角点タッチ。
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岐阜県に17箇所しかない一等三角点(養老山)である。

木々に囲まれていて眺望が全くないので、景色の良い小倉山で食事するつもりだったが、
小倉山ではじっとしていられないほど冷たい強風が吹いていたので、
敢えて風除けの木々に囲まれた養老山頂で食事にすることに変更。

今日のお昼はカップ焼きそば。
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処分に困る湯切り後のお湯は、スープに再利用。
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アセビ(馬酔木)
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ツツジ科アセビ属の常緑低木。

食事をしていると、私が登ってきた登山道とは反対の方向から誰か登ってくる音。
正体は、登山道分岐で北尾根経由で登ると言っていた名古屋の男性だった。
男性の話では、先ほど私が迷った林道からの方が高低差が少なくラクだそうだ。
それにしても2km近く遠回りなのに、もう到着されるとはやはりご健脚ですね。

男性の情報を元に、林道経由で戻る(11:28)
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確かにこちらの方が標高差が10mほど小さい。
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しかも眺望がほとんどない登山道より眺めが良く、
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藤原岳や霊仙山など鈴鹿山脈の山並みが望める。
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3台ほどオフロードバイクの方ともすれ違う。

林道脇に咲いていたカタクリ
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11:54 小倉山山頂(標高約841m)
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依然として強風が吹いており、ハイカーも木陰に入って風除けしていた。

霊仙山、今年もまた登ろうかな?
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北側には養老山地の最高峰の笙ヶ岳(908m)
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この後の予定は笹原峠まで戻り、北尾根を縦走してアセビ平方面に向かう(12:00)
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余力と時間があれば笙ヶ岳まで行きたいのだが・・・

でも筋肉痛で太腿が突っ張り、小倉山直下の階段を下るにもひと苦労。
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12:12 笹原峠(標高約760m)
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登ってきた三方山には行かず、直進。旧牧場(アセビ平)までは約1.6km

また登り返しとなり、よたよた登っていく。
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細かいアップダウンがあり、いくつか小ピークを越えていく。
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12:32 旧牧場(アセビ平)まで1.1km(標高約823m)
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12:38 P826峰(標高約826m)
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北尾根(笹原峠~もみじ峠)の最高峰だが無名峰。

うわ~ また階段の下りだ。
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普通に降りると太腿に激痛が走るので、身体を半身に開きながら降りていく。
”K・F・K(下りは普通の子)”から”K・O・K(下りも遅い子)”になってしまった(笑)

そのせいか、後続の年配のご夫婦に道を譲る羽目に。
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このご夫婦、登りの際もお会いしており、登りでは亀足の私といい勝負だったが、
下りは滅法速くて、あっという間に視界から消えてしまった。
まさしく、”K・H・J・B(下りは速いジ●バ●)”ですね(笑)

12:45 旧牧場(アセビ平)まで0.8km(標高約770m)
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北尾根の中間地点。

13:00 小ピーク(標高約783m)
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下りでは引き離されるが、登りでまた追い付くのを繰り返す。

13:05 アセビ平(旧牧場)(標高約750m)
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養老山地は古くから牧畜が盛んで、かつては山中で放牧が行なわれていた。

登山口は右手の林道を経由(約4.2km)となっており、ご夫婦が進んで行かれた。
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私は古道のもみじ峠を目指すべく直進する。

道幅も広く、何も不審に思わず下っていく。
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実は古道はもみじ峠の100mほど手前で分岐していたのだったが・・・

13:11 もみじ峠(標高約715m)
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笙ヶ岳方面を案内する標識はあるが、なぜか登山口方面の標識がない。
(う~ん、なんかおかしい・・・)

今回、ブックマークさせていただいている山聲のレポから地図をプリントアウトし持参。
その地図ではもみじ峠からトレースが続いていたので、てっきり普通に通れると
思っていた。

でも古道っぽい掘れた道らしきモノがあるので、意を決して下っていく(13:16)
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地面には落ち葉がどっさり積もっていて、ひどいところでは30㎝以上の個所もあり、
最近は人通りが少ないのだろうと、自分に言い聞かせながら降りていく。

しかし途中からトレースらしきモノが消え、どう見てもただの急斜面になってきた。
(間違いなくおかしい! また遭難か?!)

こういう場合、来た道を戻るのが鉄則

でも既に標高差80mほど下ってきたのと、眼下に林道らしきモノが見えたので、
5輪駆動(両手両足&お尻)を駆使して降りていく。

13:30 枝林道出合(標高約623m)
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いや~、ひどい目に遭った。

林道までの最後50mはこんな崖を降りてきました。
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良い子は決して真似しないように(笑)

13:34 林道合流(標高約610m)
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落石で埋まった箇所を通過し、アセビ平から降りてくる林道に合流。

まだ復帰できたか半信半疑だったが、林道を登ってきたカップルに出会ってようやく安堵。
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13:47 栗ノ木平(標高約508m)
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ホッとしてここで小休止。

14:13 天神人祖一神宮(標高約334m)
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神武天皇以前の人祖始祖神と呼ばれる神々を祀っているようだ。
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天照大御神や伊邪那岐、伊邪那美といった記紀にも出てくる神々に加え、
その遥か以前に日本を治めたとされるウガヤフキアエズ王朝の帝たちの名前もあった。

路面が舗装路に変わってくると、登山口ももうすぐ。
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14:22 林道分岐(登山口入口)(標高約280m)
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下りは2時間48分(アセビ平からは1時間15分)

戻りは養老の滝側でなく、養老神社側へ。
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シャガが満開だった。
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売店で養老山麓サイダー(200円)を購入。
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養老の滝近くにある菊水泉の名水を使った養老サイダー(別会社)が有名だったが、
残念ながら2000年に製造中止になってしまった。

朝は開館前だった親孝行のふるさと会館(入場無料)に寄ってみる。
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養老孝子伝説の映像が上映されていた。

公園内にある養老天命反転地にも寄りたかったが、全身筋肉痛でパス。
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途中、道迷いして遭難しかけたが、無事下山することができた。
周回される場合、三方山コースは急坂と会談が多いのと、
林道コース(北尾根経由)は遠回りなので、今回の時計回りがおススメです。

2日間で、総歩行距離約26km、累積標高差約2000mと久しぶりにガッツリ歩いたので、
この日の夕方から全身激しい筋肉痛に悩まされました(笑)


☆今回歩いたコース☆ (クリックすると大きくなります)
yourouyama002.jpg

☆トレッキングログ
yourouyamadata01a.png
※上記トラックログはヤマレコの同コース山行レポから引用しました。


☆アクセス☆


(この日の行程)
6:45養老の滝入口駐車場7:10
7:45養老の滝(小休止)7:53
8:01養老の滝駐車場
8:04林道分岐(登山口入口)
8:09三方山・笙ヶ岳分岐
8:17三方山・養老山登山口
9:04三方山まで900m地点(小休止)9:11
9:46三方山山頂9:48
10:00笹原峠(小休止)10:11
10:27小倉山山頂
10:41養老山前峰
10:53養老山山頂(昼食)11:28
11:54小倉山山頂(小休止)12:00
12:12笹原峠
12:38P826峰
13:05アセビ平(旧牧場)
13:11もみじ峠(小休止)13:16
13:34林道合流
13:47栗ノ木平(小休止)13:52
14:22林道分岐(登山口入口)
14:50養老の滝入口駐車場


やっぱり、山っていいね!


養老山(859.3m) 登り:三方山コース 下り:林道コース
標高差763m
登り 2時間36分、下り 2時間48分、TOTAL 7時間50分
出会った人 40人ぐらい 出会った動物 なし
2017年:11座目

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