三童子山・鞍掛山スカイライン縦走

author photo

Byよっし~

2016年10月15日(土) 晴れ

今週末は晴れマークの予報。

白山の登山指数もオールAでなので、小屋仕舞(10/16)直前の白山に行こうかとも思ったが、
混雑しそうなのでパス。
なお17日(月)から別当出合の吊り橋補修工事に伴い踏板が撤去されるため、
砂防新道は当分の間通行止めとなります。観光新道は通行可能(19日を除く)

また荒島岳や経ヶ岳も候補に挙がるが、紅葉が始まったばかりのようで、見頃はもう少し先。
紅葉なしで登るのはチョッとツラい(笑)

比較的手軽で、そこそこ登り応えのある山は・・・

三童子山・鞍掛山スカイライン縦走
CIMG7729.jpg
加賀市と小松市に跨る山で、鞍掛山今年4月を含め、これまで5回登っている。
鞍掛山単体だと急登だが片道1時間程度で、イマイチ物足りない。
稜線続きの三童子山(さんどうじやま)まではスカイラインという縦走路が
整備されており、周回可能。距離も約12kmと結構歩き応えがある。
 
9:13 石の里水と緑のふれあい公園(標高約59m)
CIMG7730.jpg
登山口近くまで車で行けるが、周回するためここに駐車させてもらう。

5台ほど駐車可能で、水洗トイレや水飲み場も完備。
CIMG7732.jpg

2010年に開催された白山眺望ウォークの20kmコースだったようだ。
CIMG7731.jpg

すぐ横を流れる宇谷川で水遊びもできる。
CIMG7733.jpg

この地で採掘されている滝ヶ原石の加工場。
CIMG7734.jpg
凝灰岩の一種で、加工し易く水に強いため、石橋や外装材などに使われている。

コース内にトイレはなく、長丁場なのでOPP対策を施してハイク開始(9:26)
CIMG7735.jpg
出発前に3人組のおねーさまたちが鞍掛山登山口かと思って迷い込んでこられた。
こちらからでも行けますけど・・・(笑)

こんな重い石を盗む輩がいるんだ。
CIMG7736.jpg

宇谷川や支流の西口川には、前述の滝ヶ原石を使ったアーチ石橋群が点在。
CIMG7738.jpg
5橋が現存し、1箇所に集中しているのは珍しく、小松市の文化財に指定されている。

”元気にカエル岩”という看板があったが、どれだか分からなかった。
CIMG7739.jpg

また付近には甌穴(おうけつ)も点在している。
CIMG7740.jpg

山肌からは豊富な湧き水が湧き出していた。
CIMG7741.jpg

林道を歩いていると、突如奇声と共に左手の山肌から黒い物体が2つ駆け下りてきた。
CIMG7742.jpg
な、なんだ?!
すかさず火薬銃を取り出し、2発ぶっ放す。
物体の正体は2頭のニホンカモシカで、どうやらジャレ合っていたようだ。
びっくりさせやがって。。。
カモシカたちも驚いたのか、クマ笹の中に入って身を潜めてしまった(笑)

9:47 林道分岐(標高約100m)
CIMG7743.jpg
路肩にハイカーと思しき車が1台停まっていた。

三童子山へは左側の枝林道へ。
CIMG7744.jpg
直進すると主谷(おもだに)登山口から三童子山鞍掛山スカイラインの中間地点に合流する。

枝林道も通行できるが、1車線幅で待避スペースはありません。
CIMG7745.jpg
轍がえぐれた個所や折れた枝や落石が散乱した場所もあるので通行しない方が無難。

コンクリート舗装に変わると、傾斜がキツくなってきた。
CIMG7746.jpg

10:05 三童子山(足谷)登山口(標高約213m)
CIMG7747.jpg
スタートから40分でようやく登山口に到着。
林道終点で2台ほど駐車できそうだが、先客の車はなかった。

下草が茂っているので、登り口が少し分かり難い。
CIMG7748.jpg
鞍掛山までの標準コースタイムは約5時間

噂通り、序盤から激登の洗礼を受ける。
CIMG7750.jpg

登山口から三童子山山頂まで距離800mで、標高差約280m(平均勾配率35%)
CIMG7751.jpg
福井県三大急登の筆頭、みつまた山の登山口から伊知地(いじち)山までが、
2kmで標高差約560m(平均勾配率28%)なので、いかに激登なのか分かるだろう。
ロープはないが、こまめにステップが設置されているので、みつまた山よりは歩き易い。

登山口から35分で、ようやく最初の激登が終了。
CIMG7752.jpg

10:40 黒岩分岐(標高約410m)
CIMG7753.jpg
三童子山の由来になった三人の童子(修行僧)が修業した洞窟があるらしい。

どうやらアレのようだが、なんか危険そうな雰囲気なのでパス。
CIMG7754.jpg

分岐を過ぎると、再び急登になる。
CIMG7755.jpg
でも先ほどの激登から比べるとだいぶ大人しく感じる。

低山ではあるが、ナラやクヌギなどの広葉樹が色付き始めている。
CIMG7756.jpg

1000m級の山でもまだ色付いていない山も多いのに・・・
CIMG7760.jpg

紅葉に目を奪われながらよたよた登っていると、後方でゴソゴソと何かが横切る音。
CIMG7759.jpg
うん? ク、クマだ―――!

距離はおよそ15m。慌ててカメラを取り出すが、クマは悠然と茂みに消えていった。
今日は火薬銃はあるが、クマ鈴を付けていないので、このように鉢合わせするのが怖い。

10:50 小ピーク(標高約430m)
CIMG7761.jpg

ここで登山道は大きく右(南)に折れる。
CIMG7762.jpg

また出くわさないように、時折火薬銃を撃ち鳴らす。
CIMG7763.jpg

前方が開け、標識が見えてきた。
CIMG7764.jpg

11:00 三童子山山頂(標高492.8m)
CIMG7765.jpg
登山口から55分。予想通り、誰も居なかった。
ここにはかつて一向宗門徒たちが朝倉勢に対抗するために山城(砦)を築いたとされ、
柴田勝家旗下の佐久間盛政の攻撃により落城したと謂われる。

登頂記念の三角点(三等・足谷)タッチ。
CIMG7767.jpg

山頂からも黒岩洞窟に行けるようだが、今回はパス。
CIMG7766.jpg
帰宅後調べたところ、ロープ場のある岩場を100m近く下るらしい。

木々が茂っていて眺めはほとんどなく、僅かに北西側の日本海が望める程度。
CIMG7769.jpg

行動食を取りながら小休止。
CIMG7771.jpg

ようやく三童子・鞍掛山スカイラインスタートライン(11:10)
CIMG7772.jpg

鞍掛山まではまだ5.6kmもある(大汗)
CIMG7773.jpg

せっかく稼いだ標高をあざ笑うかのように下っていく(笑)
CIMG7774.jpg

左手(東側)の山上に建物が見える。
CIMG7775.jpg
白山自然智の里・生雲(いくも)という旅館だそうだ。

木々に囲まれ眺めはあまり良くないが、先日登った白山が望めた。
CIMG7777.jpg
雲ひとつない好天で、いっぱい登っているんだろう。

11:20 小ピーク(標高約490m)
CIMG7778.jpg

このコース、アップダウンが多い。
CIMG7779.jpg

右手にはこれから向かう鞍掛山が時折顔を覗かせる。
CIMG7780.jpg
直線距離だと2.5kmほどだが、大きく迂回していくのでまだ4.5km以上ある(汗)

P540峰に向けての登り返し(11:37)
CIMG7782.jpg

プラ階段に加え、ロープも設置されているなどよく整備されている。
CIMG7783.jpg

11:47 P540峰(標高約540m)
CIMG7784.jpg

すっきり晴れ渡っていて、気温もそれほど高くなく気持ちいい。
CIMG7785.jpg

再び鞍部に下った後、P543峰への登り返し(11:57)
CIMG7786.jpg

12:01 P543峰(標高約543m)
CIMG7787.jpg
三童子・鞍掛山スカイラインの最高地点だが、無名峰。

ここで再び登山道は右手(西側)に折れる。
CIMG7788.jpg

あんなところまで行くのか。。。
CIMG7789.jpg

P543峰から100mほど下っていく。
CIMG7790.jpg

この付近が三童子・鞍掛山スカイラインの最低地点(標高約400m)
CIMG7792.jpg

なだらかな箇所は少なく、アップダウンの繰り返しが延々と続く。
CIMG7794.jpg
同じ石川県にある周回コースで有名な富士写ヶ岳~火燈山の不惑新道よりキツいかも。

先ほど鞍掛山が見えた地点から30分歩いているが、一向に近づいてきません(笑)
CIMG7795.jpg

12:35 主谷コース合流点(標高約466m)
CIMG7797.jpg
先ほどの林道を直進する主谷登山口からここに至る。

あまり利用されていないのか、下草が目立っていた。
CIMG7796.jpg

俯きがちに進んでいくと、前方に何やら黒い障害物
CIMG7798.jpg
カ、カモシカだ―――!!!

カモシカくんは登山道の真ん中にドーンと立っており、じぃ~っとこちらをガン見。
CIMG7799.jpg
逃げる気配もなく、1分間ほど睨み合いが続く。
このままじゃ進めないので、3mほど前に進むとようやく登山道脇に動いてくれた。
ここまでカモシカ3頭とクマ1頭に遭遇したが、ハイカーとは出会っていない(笑)

先ほど居た三童子山もだいぶ遠くなった。
CIMG7800.jpg

13:01 水谷コース合流点(標高約425m)
CIMG7802.jpg

ここを下っていくと、第2駐車場近くに至る。
CIMG7803.jpg
鞍掛山から周回できるので、機会があればこのコースも歩いてみたい。

13:15 小ピーク(標高約433m)
CIMG7804.jpg

三童子山から2時間、そろそろお腹が空いてきたのでここで小休止。
CIMG7805.jpg

手早く行動食のサンドウィッチをお腹に詰め込む。
CIMG7806.jpg

鞍掛山まで残り1kmともうひとふんばり(13:27)
CIMG7807.jpg

ここで登山道が二手に分かれる(13:29)
CIMG7808.jpg
右手は展望岩のようなので、寄っていこう。

13:30 展望岩(標高約450m)
CIMG7809.jpg

眺望が開けていて、ここで休憩すれば良かった(笑)
CIMG7811.jpg

縦走してきた稜線も一望。
CIMG7810.jpg

先ほどの分岐まで戻ろうかとも思ったが、展望岩直下の岩場下りルートへ(13:31)
CIMG7812.jpg

このコース、かなり急でロープが設置されている。
CIMG7813.jpg

プチ槍の穂先みたいな感じで、岩場下りが苦手な方は迂回路を利用した方がいいかも。
CIMG7814.jpg

13:44 鶴ヶ滝・塔尾コース合流点(標高約405m)
CIMG7815.jpg

ここから先は4月に通ったのでよく覚えている。
CIMG7816.jpg

後山に続く急登をよたよた登っていく。
CIMG7817.jpg

13:53 加賀とのお新道・巡視路コース合流点(標高約451m)
CIMG7818.jpg
左に行くと双耳峰の後山山頂(468m)だが、今回はパス。

13:55 鞍掛山避難小屋(標高約446m)
CIMG7819.jpg

時間が遅いせいか、小屋内には誰も居なかった。
CIMG7820.jpg

山頂までの最後の登り
CIMG7821.jpg
ここを登り切れば後は下りだけ。

14:00 鞍掛山山頂(標高478m)
CIMG7822.jpg
ついたー! 山頂には5人ほどいて、ようやく人間に会えた(笑)

三童子山から2時間50分、足谷登山口から3時間55分
CIMG7824.jpg

なんと、標準コースタイム(5時間)より1時間も早く着くことができた。
CIMG7825.jpg
もしかすると明日は雪でも降るかな?(笑)

登頂記念の三角点(二等・鞍掛山)タッチ。
CIMG7823.jpg

鞍掛山山頂からも雄大な白山を遥拝。
CIMG7827.jpg

あのトレイルを歩いてきたんだと感慨もひとしお。
CIMG7829.jpg

同じく加南三山の富士写ヶ岳(942m)も望めた。
CIMG7830.jpg

絶景を見ながら、コーヒータイム。
CIMG7833.jpg
ご一緒になった金沢からお越しの御夫婦としばし談笑。

下りは利用したことのない中ノ谷コースをチョイス(14:42)
CIMG7834.jpg
選んだのは登山口まで一番最短だからです(笑)

でも下り始めて1分もたたないうちに後悔
CIMG7835.jpg

距離が短い分だけあって、急登の多い鞍掛山のコースの中でも断トツの激登
CIMG7837.jpg

要所にはロープがあるが、ポピュラーな西ノ谷コースが可愛らしく思えるぐらいの難コース。
CIMG7838.jpg

この辺りも所々色付いた木々が目立つ。
CIMG7839.jpg

300mで標高差約130mなので、平均勾配率はなんと43%
CIMG7840.jpg

先ほどの足谷コース(35%)を大きく上回り、初級者は止めた方がいいかも。
CIMG7841.jpg
このコース、もう二度と歩きたくない(笑)

造成林に入るとようやく傾斜が緩くなる(15:13)
CIMG7842.jpg

15:18 中ノ谷登山口(標高約127m)
CIMG7845.jpg
ここで行者岩コースと合流し、林道へ。

15:24 西ノ谷コース合流点(標高約105m)
CIMG7847.jpg

15:25 第1駐車場(標高約97m)
CIMG7848.jpg
下りは43分。

普段ならここでハイク終了だが、車を停めたふれあい公園まではまだ2kmもある(汗)
CIMG7849.jpg

第2駐車場近くのビオトープでは、アオサギくんが戯れていた。
CIMG7850.jpg

通過するハイカーの車を尻目にとぼとぼ歩いていく。
CIMG7851.jpg

滝ヶ原集落に入り、鞍掛山を振り返る。
CIMG7852.jpg

鞍掛大橋脇にある石橋の丸竹橋。
CIMG7856.jpg

15:50 石の里水と緑のふれあい公園(標高約59m)
CIMG7857.jpg
第1駐車場から25分。

急登とアップダウンが連続するトレイルだったが、紅葉を愛でながら静かなハイクができた。
レポにあるように人間と出会うより、獣と遭遇する確率の方が圧倒的に高いので、
クマ鈴やラジオ、火薬銃などはお忘れなく。


☆今回歩いたコース☆ (クリックすると大きくなります)
sandouji-kurakakeyama_skyline01-001.jpg

☆トレッキングログ
sandouji-kurakakeyama.png
※上記トラックログはヤマレコの同コース山行レポから引用しました。

☆アクセス☆


(この日の行程)
9:13ふれあい公園駐車場9:26
9:47林道分岐
10:05三童子山(足谷)登山口
10:40黒岩分岐
11:00三童子山山頂(小休止)11:10
12:01P534峰
12:35主谷コース合流点
13:01水谷コース合流点
13:15小ピーク(小休止)13:27
13:30展望岩
13:44鶴ヶ滝コース合流点
13:53とのお新道合流点
13:55避難小屋
14:00鞍掛山山頂(昼食)14:42
15:18中ノ谷コース登山口
15:25第1駐車場
15:50ふれあい公園駐車場

やっぱり、山っていいね!


三童子山(493m)・鞍掛山(478m)(足谷コース・三童子山鞍掛山スカイライン・中ノ谷コース)
標高差484m
登り 3時間55分、下り 43分、ウォーク 1時間6分、total 6時間24分
今年2回目・通算6回目(鞍掛山)
出会った人 7人
出会った動物 ニホンカモシカ3頭、クマ1頭、アオサギ1羽
2016年:89・90座目

☆☆☆ランキング参加中です。☆☆☆


にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村
応援のポチッ、お願いします。

↓こちらもポチっとよろしくお願いします。
関連記事
スポンサーサイト
Share

Comments 6

大kのりちゃん  

よっし~さん、こんばんは。
クマさん・カモシカさん・アオサギさんのお出迎えでなんと賑やかな事。
3人組のおね~様方はその後どうしたんでしょうかね、心配です。
20日に私達も鞍掛山に、いや鞍掛山だけ登って来る予定です。
何せひ弱なもんで(悲しいです)、よっし~さんの様な真似はとてもできません。
鬼ヶ岳と似た山だとか。
以前のよっし~さんの鞍掛山のブログを参考にさせて頂きます。
行って来ま~~~す(笑い)。

2016/10/17 (Mon) 22:22 | EDIT | REPLY |   

ツギロウ  

よっし~さん こんにちは。

みつまた山を上回る急登とはスゴイですね~
縦走路もログを見てるだけで、UPDOWNが手強そうです。この難コースをCTより1時間も早く周回されたとは・・・流石です!
平均勾配率35%とか43%とかって異次元の数字が並んでますが・・・どえむの血が騒ぎますね(笑)
これからの里山シーズンにぴったりのレポありがとうございました。近いうちに行ってみたいです!

2016/10/18 (Tue) 15:01 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

大kのりちゃんさん こんにちは

三童子山鞍掛山スカイライン、ハイカーより獣しか出会いませんでした(笑)
3人組のおねーさまたちには、鞍掛山登山口をお伝えしましたので、おそらく西ノ谷コースで登られたと思います。

明日鞍掛山に登られるんですね。
登りは西ノ谷コース、下りは行者岩コースがおススメです。
巡視路コースもいいのですが、初めての場合は道迷いしやすいので止めておいた方がいいかも。
くれぐれも中ノ谷コースは登りでも下りでも利用しないように(笑)

2016/10/19 (Wed) 12:37 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

ツギロウ殿 こんにちは

三童子山の激登、かなり凶暴でした。
ステップがあるのでみつまた山より登り易いですが、結構ハードですね。

それ以上に極悪だったのが中ノ谷コース。
マジでハンパないっす。
登りでも下りでも敬遠したいコースです(笑)

スカイラインの標準CTはかなり甘々だと思います。
おそらく3時間30分か4時間が妥当なところだと思います。
登山道はおおむね整備されているので歩き易いコースだと思います。
ただし獣たちが跋扈するので、火薬銃はお忘れなく。

私なんぞより白山北部縦走路をサクっと完歩されたツギロウ殿の方がスゴすぎますよ。

2016/10/19 (Wed) 12:43 | EDIT | REPLY |   

一歩二歩山歩  

今日このコース(三童子~鞍掛の縦走)を歩いてきました。
11月に明新山歩会で行くので下見でした。
よっし~さんが、まるで知っていたかのように下見の下見をしてくださったので、大変参考になりました。
ありがとうございました。
アップダウンの繰り返しで疲れました。
人間以外の動物には出会えなくて残念でした。

2016/10/19 (Wed) 21:14 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

一歩二歩山歩さん こんにちは

11月の定例会の下見をされたんですね。
もちろんその情報を入手して、露払いしてきました(ウソ)
アップダウンの連続、キツかったでしょう!?
でも健脚揃いの明新山歩会のみなさんには軽いモンかもしれませんが。

グループだと車をデポできるので、少しは楽できそうですね。
ロングトレイルはキツいですけど、違った景色を楽しめるのでいいですよね。

2016/10/20 (Thu) 10:10 | EDIT | REPLY |   

Leave a reply(コメントをどうぞ)※認証後に表示されます

文殊山 (210)
二上コース (114)
二上コース(裏・旧道) (26)
大村コース (8)
角原コース (14)
半田・鉾ヶ崎コース (2)
帆谷コース (3)
西袋コース (3)
大正寺コース (6)
南井コース (2)
四方谷コース (7)
橋立(酒清水)コース (2)
北山コース (2)
徳尾コース (1)
青葉台コース (2)
文殊やまのぼり大会 (3)
花火を眺める会 (6)
熊遭遇! (3)
ナイトハイク (1)
奉仕活動 (1)
MAP・他 (4)
白山 (46)
別山 (4)
白山釈迦岳 (1)
福井県の山(奥越) (57)
荒島岳 (5)
経ヶ岳 (5)
三ノ峰 (4)
銀杏峰 (6)
取立山 (4)
赤兎山 (4)
越前甲 (2)
大師山 (2)
飯降山 (2)
保田経ヶ岳 (4)
バンビライン (6)
天子山 (5)
福井県の山(福井・坂井) (46)
浄法寺山・丈競山 (4)
吉野ヶ岳 (2)
大佛寺山 (2)
下市山 (4)
城山(じょうやま) (9)
三峯城山 (3)
一乗城山 (3)
二本松山 (2)
鷹取山 (3)
福井県の山(南越) (80)
日野山 (12)
鬼ヶ岳 (20)
三床山 (7)
ホノケ山 (4)
三里山 (2)
蛇ヶ獄 (2)
権現山 (2)
乙坂山 (2)
越知山 (3)
夜叉ヶ池 (2)
冠山・金草岳 (3)
福井県の山(嶺南) (18)
野坂岳 (4)
岩籠山 (2)
西方ヶ岳・蠑螺ヶ岳 (2)
石川県の山 (19)
富士写ヶ岳 (2)
火燈山・小倉谷山 (3)
医王山 (3)
鞍掛山 (6)
新潟県の山 (4)
福島県の山 (9)
東京都の山 (1)
長野県の山 (5)
滋賀県の山 (20)
伊吹山 (4)
霊仙山 (2)
賤ヶ岳 (3)
岐阜県の山 (18)
舟伏山 (3)
金華山 (3)
愛知県の山 (1)
京都府の山 (5)
奈良県の山 (4)
大阪府の山 (1)
兵庫県の山 (2)
三重県の山 (4)
鳥取県の山 (1)
四国の山 (3)
北アルプス (56)
槍ヶ岳 (7)
双六岳・三俣蓮華岳 (7)
笠ヶ岳 (5)
燕岳 (5)
常念岳 (3)
湯俣温泉 (3)
焼岳 (1)
御嶽山 (1)
立山 (4)
剱岳 (9)
大日岳 (1)
阿曽原温泉 (5)
白馬岳 (5)
中央アルプス (3)
木曽駒ヶ岳 (3)
南アルプス (6)
北岳 (6)
ウオーキング・マーチ (8)
お遍路 (16)
山行インデックス (8)
山めし・山ごはん (78)
麓の山めし (19)
道具 (13)
山百(百均)グッズ (4)
B級グルメ (86)
福井のおすすめスポット (10)
石川のおすすめスポット (2)
滋賀のおすすめスポット (1)
岐阜のおすすめスポット (1)
長野のおすすめスポット (1)
東京のおすすめスポット (2)
京都のおすすめスポット (2)
おすすめ温泉 (1)
日常 (6)
山雑記 (9)
青春の想い出の曲 (8)
よっし~のコレクション (2)
よもやま話 (1)
未分類 (0)