晩秋の白山ハイク 1日目

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Byよっし~

2015年10月5日(月) 晴れ時々曇り

三輪山ハイクの翌日、溜まった仕事で帰りが遅くなり、帰宅後も撮った写真を整理したり、
レポの下書きなどあれこれ忙しく、あっという間に時間が過ぎていく。
明日、明後日も連休だが、このところ遠征が続いたので大人しく自宅でレポ作成でもしようかと思ったが、
てんきとくらすで両日の白山の予報を確認すると、オールA

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せっかくの連休で、しかも好天の予報なのに、自宅に居るのはやはりもったいない。
泊りがけで白山か別山に行こう!

だが高山はそろそろ冬の足音が聞こえてきており、朝晩はかなり冷え込む時期。
テン泊だとしっかり防寒対策を施さないないとならないし、何より荷物が重くなる。
避難小屋泊まりであれば、テントより断熱性があり、荷物もだいぶ減らせる。

白山に登るのなら、砂防新道の甚之助小屋か観光新道の殿ヶ池小屋
別山に登るのなら、チブリ尾根のチブリ尾根小屋か鳩ヶ湯新道の三ノ峰小屋が選択肢となる。

殿ヶ池小屋は昨年建て替えられてリニューアルしたばかりなので、気持ちが少し惹かれたが、
甚之助小屋以外は水場がないので水を担ぎ上げなくてならず、チブリ尾根小屋や三ノ峰小屋の場合は
その後も補給できないので丸2日分が必要。

その点、甚之助小屋の場合、水場やトイレ(水洗)があり、2日目は室堂や南竜でも補給できる。
別山にも南竜経由でピストン可能で、しかも小屋までの所要時間も2時間20分(標準)と一番短い。
(参考)別当出合~殿ヶ池(3h)、市ノ瀬~チブリ尾根(3h10m)、上小池~三ノ峰(4h10m)

という訳で、甚之助小屋泊まりで別当出合に向かうことにする。
 
初日に白山に登り、翌日は別山に登るというプチどえむプランも頭によぎったが、
DSCN0646_2015100917512727c.jpg
一昨日10時間超の運転だったので、初日は甚之助までのラクちんプランをチョイス(笑)

そうとなればのんびりランチにしようと、白峰温泉総湯前の菜さい
DSCN0647_201510091751290bb.jpg
ついでに温泉も入っていこうかな?(笑)

白峰名物の堅豆腐くずし豆腐、山菜などを使ったメニューがいっぱい。
DSCN0650.jpg

迷った末、堅豆腐カツのカツ丼とミニそば(うどんも可)のセットをオーダー。
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カツ丼セット(820円)
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衣をつけた堅豆腐を揚げて、ソースがかかっている。
DSCN0653_20151009175133733.jpg
ソースの味が濃過ぎるので少ししょっぱかったが、まずまずのお味。
ハイク前なので控えめに普通盛にしたが、ご飯が少なく大盛(+100円)すれば良かった(笑)

腹3分目ほどだが、白峰を後にし別当出合へ。
DSCN0655_20151009175150787.jpg
前方奥に見えるのが御舎利山(2390m)と別山(2399m)。

12:05 市ノ瀬ビジターセンター(標高約830m)
DSCN0657_20151009175151d56.jpg
マイカー規制は昨日の午前中で解除されているので通過。
ただし解除翌日は下山便のシャトルバスが運行されているので、すれ違いに要注意。

12:15 別当出合特設駐車スペース(標高約1230m)
DSCN0658.jpg
平日なので空いているかと思いきや満車(汗)
かろうじて1台停められそうなスペースになんとか潜り込む。

12:33 別当出合登山口(標高約1260m)
DSCN0659_20151009175154e5e.jpg
センター前に下山してきた数人のハイカーがいたが、これから登ろうとするのは私だけ。

登山届を提出し、アミノカプシを服用してハイク開始(12:36)
DSCN0661.jpg
今回は80Lザックで12kgほどだが、甚之助までの目標タイムは3時間。
今日もチンタラ歩きでいきます(笑)

「中国の明代に”珍多羅王(ちんたらおう)”という男がおり、いつも酒をかっくらっていたので所作が鈍く、
周りからバカにされていた。特に珍の歩みは遅く、2時間ほどで着く道中も4時間以上かかり、
そのあまりの遅さから”珍多羅歩き”と称されるようになったと謂われる。
また珍が好きだったお酒が日本の鹿児島に伝わり、焼酎の発祥になったとされる。」
民明書房刊「中国奇人変人列伝」

※全てウソです。でも本当に鹿児島に珍多羅(白石酒造)という芋焼酎があります(笑)

吊り橋の途中から望む、色づき始めた別当谷の紅葉。
DSCN0662_2015100917521348f.jpg
南竜付近はガスがかかっていた。

アキギリ(秋桐)
DSCN0666.jpg
シソ科アキギリ属の多年草。

アキノキリンソウ(秋の麒麟草)
DSCN0669_201510091752163a2.jpg
キク科アキノキリンソウ属の多年草。

石階段にさしかかると、ソロの女性が降りてきた。
DSCN0670_20151009175217edb.jpg
気持ちは分かりますが、登り専用ですよ(笑)

13:02 登山道分岐上部(標高約1350m)
DSCN0671_20151009175233ee5.jpg
また下り専用路が土砂崩れで通行止になったのかとも思ったが、異常なし(笑)

この付近のブナも黄葉し始めていた。
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ヨメナ(嫁菜)
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キク科ヨメナ属の多年草。

13:30 中飯場(標高約1550m)
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ここまで54分。チンタラ歩きが功を奏し?、息も乱れていないのでスルー。

オニアザミ(鬼薊)
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キク科アザミ属の多年草。下向きに筒状の花を付け、葉の縁にある棘が鋭い。

甚之助谷の紅葉も始まっていた。
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14:20 別当覗(標高約1750m)
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直前でT川さんとお会いする。最近よく会いますね(笑)
ザックを下ろして休憩しようとしていると、上の方から何やら地響きが(ウソ)

赤いザックに、あのフォルム・・・
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おかんさんだ!(笑)

おかんさんは直前まで気付かなかったが、手を振ってようやく私に気付く。
私がスリムになったからかな?(大ウソ)

山頂近くで平瀬道で登られたよっさんにも会われたそうだ。
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おかんさんからクエン酸パウダーをいただく。ありがとうございます。

おかんさんを見送って出発(14:32)
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足を止めさせてすみません。また山でお会いしましょう!

この辺りになるとだいぶ紅葉が目立ってきた。
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でも赤くならず、茶色のモノが多い。

甚之助小屋まで残り300m。もうひとふんばりだ(15:02)
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15:19 甚之助避難小屋(標高約1975m)
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とうちゃこ。タイムは2時間43分と目標タイムをクリア。

小屋より上はガスで全く見えず。
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別山もご覧の通り、ガスの中。
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ひと息ついた後、今宵のネグラへ。
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先客は関西から来られたご夫婦だけ。
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※画像は寝床造り後のモノです。

小屋内にあった毛布をお借りして、お二人の隣に寝床を設営。
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定員20名のところ現在3名。今日は平日だから少ないのかな?

いっぱい担いできた食材で今宵のディナー作り。
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今日はいなばの野菜缶詰(じゃがいも&ニンジン)を使ったクリームシチュー。
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下茹でされているので手早く調理でき、山めしにピッタリ。

まずはアルミ箔鍋でレトルトパックのご飯を湯煎。
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中身のうどんは明朝のご飯です。

湯煎したお湯に野菜とソーセージを入れて、弱火で軽く煮込みます。
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鍋が小さいので、分量を2回に分けて調理しています。
なおご夫婦はコッヘルで炊飯して、カレーでした。

煮込んでいる間に外で一服(16:34)
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気温が下がってきたせいか、ガスが取れ始めてきた。
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別山は依然ガスの中だったが、南竜付近は切れてきた。
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小屋に戻り、シチューのルーを投入。
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ひと煮立ちさせたら、山のあったかクリームシチューの完成!
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♪特別なシチューをあなたにあげる あったかいんだから♪

第1部が終了し、第2部の準備(17:05)
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とんでもない。私はもう1回食べますよ!(笑)

だいぶ傾いた太陽に照らされた避難小屋。
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今日は夕焼けが期待できそうかも。

雲も取れ始め、経ヶ岳(1625m)も顔を覗かせる。
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もうしばらくしたら、あの山の紅葉も見にいかないと・・・

別山方面は依然雲の中だが、幾分取れてきた感じ。
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うん? なんだこれ?
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緊急時連絡用の座標板が設置されていた。
座標じゃなくても、甚之助小屋って言えばダメなのかな? それにどこに電話すればいいの??

2回目の宴です(17:15)
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持ってきたパックのご飯を3個全部食べてしまいました(笑)

食後はご夫婦と一緒に夕陽の鑑賞へ(17:27)
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夕陽に照らされて、山肌もほんのりピンクに染まっています。
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日没が始まりました(17:34)
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雲海に太陽が沈んでいく幻想的な景色に感動。
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神々しささえ感じられます。
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終了(17:37)
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一旦小屋に戻り、ご夫婦と談笑。
彼らは今日白山に登拝し、明日は南竜から別山に登るというプチどえむプランだそうだ(笑)
食事の際も食器が汚れないように、ラップを被せるなど随分山慣れした感じ。
さぞかし色んな山に登られているのだろうと伺うと、ご夫婦でネパールに何度もトレッキングされており、
ご主人はもう9回も行かれているそうだ。いや~おみそれしました。
他にも色んな山の話を聞かせていただき、非常に勉強になりました。

日没後のオレンジと青のグラデーションの空もいい感じ(18:05)
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いつしか別山にかかっていた雲も取れていた。
DSCN0735_20151009175556e2a.jpg

ぼんやりだが荒島岳(1523m)も望めた。
DSCN0739.jpg
明日もイイ天気だといいのだが・・・

と、ここで終わるはずだったんですが、続きが・・・

御夫婦の奥様がお手洗いに行かれた際、ソロの初老の男性が小屋前でうろうろしていて、
すぐに南竜分岐方面に登っていったそうだ。
時刻は既に18時を回っており、登山道はかなり暗くなっている。
夜道だと室堂まではまだ2時間近くかかるだろうし、南竜泊まりだとしても夜間のトラバース部分は危険。
こんな時間に登っているのだから、どこかの小屋の方か、白山のベテランさんなのかも。
大丈夫かな?と思いながらも、3人とも一旦19時頃に床に入る。

20時頃、外に出て一服していると、暗闇からヘッデンの灯りが近づいてきて、
男性が声をかけてきた。
「すみません、管理人さんですか? 今晩ここに泊めてもらえますか?」

「いえ私も宿泊者ですよ(笑) 避難小屋ですからどうぞ!」

この男性はやはり、奥さんが先ほど見かけた男性で、十二曲がり付近まで進んだが、
暗くて怖くなり引き返してきたそうだ。
まずは何事もなく良かった!
白山は初めてではないそうだが、こんな時間帯に登られるのは感心できませんね。

再び床に就くが、男性が荷解きだけでなく、食事やなにやらゴソゴソと動いている。
小屋の照明は人感センサー式なので、人が動いていると感知して点灯してしまう。
結局21時頃まで照明が消えなかった。 う~ん 困ったもんだ(笑)

やっぱり、山っていいね!

(この日の行程)
12:33別当出合登山口12:36
13:30中飯場
14:20別当覗14:32
15:19甚之助避難小屋


白山(甚之助小屋)(砂防新道コース) 
標高差715m
登り 2時間43分
出会った人 50人ぐらい(T川さん、おかんさん他) 出会った動物 なし

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Comments 10

コウちゃん  

先に甚之助避難小屋に泊まられてしまいましたか。
僕も南竜紅葉ころにと思っていましたが・・・
どうしても月〜火に晴れが続かなくて。

結構夕陽が綺麗に見えるんですね、小屋からだと
見えないのかと思っていました。それと毛布も
いくつ有りましたか?でもこれからは寒いだろう
なぁ〜どうしょうかなぁ。

2015/10/11 (Sun) 15:58 | EDIT | REPLY |   

たかし  

よっし~さん、こんにちわ~ 昨日、無事 南竜の、テント場から、戻りました。9日は、テント場は、8張りしか、ありませんでした。ガラあきで、気分的に、楽でした。やっぱ、夜中から、朝方に、かけて、寒むく、何度も、目が、覚めましたが、楽しかったです。 よっし~さんの、白山 山小屋 泊の、レポ、後半も、楽しみに、待ってます

2015/10/11 (Sun) 16:02 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

5日もしかしたら小屋にコウちゃんさんがいるかもと思ったんですが、立山に遠征されていたんですね。
立山は室堂に行くまでにお金がかかるので、なぜか足が向きません(笑)


この日の小屋からの夕陽はキレイでしたよ。
私の安物のコンデジとへたくそな腕なのであれぐらいですが、
デジイチとコウちゃんさんの腕ならもっとキレイに撮れていたことでしょう。

小屋の毛布は4枚ありました。
結構ボロボロで洗濯もされていないので、使用するのは自己責任で(笑)
あとレポにも書きましたが、小屋の中の照明が人感センサーでオンオフされるので、誰かが寝返りをうつと点灯します。
その後2分ほど動かなければ消灯します。

なお室堂の山荘が10/15で小屋仕舞いなので、確か甚之助の水場もその後1~2週間ぐらいで冬じまいで撤去されるはずです。
重い水を担ぎたくなければ、来週がラストチャンスかも。

2015/10/11 (Sun) 17:27 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

たかしさん こんばんは

無事お帰りされて何よりです。
テントはさぞかし寒かったでしょう。
私のテントはメッシュ部分が多く、夏の高山でも寒いぐらいなので、さすがにテン泊は諦めました(笑)

続きはもうしばらくお待ちください。

2015/10/11 (Sun) 17:30 | EDIT | REPLY |   

kita  

よっし~さんお疲れです!夕焼けが綺麗ですね~

今日の白山は激さむでした。
昨年、甚之助の毛布にはノミがいるから使ってはダメと聞きました…

南竜から別山の縦走路は油坂の辺りから「危険」マークが続くのですが、大丈夫なのでしょうか?

2015/10/12 (Mon) 14:27 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

kitaさん こんばんは

今日は白山でしたか。お疲れ様です。

>甚之助の毛布にはノミがいるから使ってはダメと聞きました…

多分そうだと思いました(笑)
でもほとんど被害はなく、下山後もすぐ温泉で入浴して着替えたので、万一身体に付いたノミも取れたと思います。多分w


>南竜から別山の縦走路は油坂の辺りから「危険」マークが続くのですが、大丈夫なのでしょうか?

おそらく大屏風付近のザレた斜面のことでしょう。
30mほどザレ場があって、そこをトラバースするんですが、道が浸食されて斜めになっているので注意が必要な箇所になっています。
普通に通過する分に特に問題ありませんが、kitaさんたちのようにトレランされている方の場合、ここだけはスピードを緩めて下さい。
岐阜県側は切り立っているので、足を滑らせると100m以上滑落します。

2015/10/12 (Mon) 18:19 | EDIT | REPLY |   

はなきち二人  

こんばんわ。

白山の夕陽、綺麗ですね。もう何年も前ですが、室堂で小屋泊した時に見た素晴らしい夕陽を思い出しました。
甚之助小屋からでもこんなキレイな夕陽が見れるんだ。良い天気に恵まれて良かったですね。
続きを孫の所で楽しみにしています。

2015/10/12 (Mon) 21:32 | EDIT | REPLY |   

おかん  

おはようございます~

そう、スリムになったから別人かと思いました。笑
でもホント、少し引き締まりましたね!

小屋の中の照明が人感センサーとは知りませんでした。
他の登山者がいたからいいけど、一人なのに
ついたり消えたりしたら怖いですね(;´・ω・)

2015/10/13 (Tue) 07:13 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

はなきち二人さん こんばんは

この日は甚之助小屋から綺麗な夕陽が見れて大満足でした。
でも日が沈むと一気に冷え込み、朝方は何度も目が覚めました。

孫守りご苦労様です。
お帰りになられた頃には奥越の紅葉が見頃かもしれませんね。

2015/10/13 (Tue) 20:30 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

おかんさん こんばんは

すぐおかんさんだと気付きました(笑)
おかんさんも今年はほんとよく白山に登られましたね。
でも転法輪の窟に行ったことがあるのに、青石の仏様に気付いたのが最近っていうのには笑いました。
私も来年は行こうかな?

あの人感センサー、結構高感度で、誰かが寝返りを打つたびにパチっとスイッチが入り点灯していました。
知らないと心霊現象と思うかもしれませんね。

2015/10/13 (Tue) 20:36 | EDIT | REPLY |   

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