2015年7月11日(土) 晴れ

白山はハイカーの少ない平日に登りたいのだが、梅雨のせいかなかなか休みと天候が合わない。
今週の土曜日は登山指数Aの予報で、多くのハイカーで混雑しそうだがやむを得ない。
また悪いことに、11日(土)からは2015年度のマイカー規制が始まる。
規制中は市ノ瀬ビジターセンター止まりとなり、別当出合までシャトルバス(片道500円)での移動となる。
※バイク、自転車、徒歩は通行可能。
往復1000円という出費もあるが、問題は別当出合からの最終便が17時発
万一これに乗り遅れると、市ノ瀬まで約8kmの県道を歩くしかない。

そこで今回は規制初日ならではの裏ワザを使って、今年4回目の白山へ。
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2015年度のマイカー規制が始まるのは、11日(土)の深夜0時から。
つまり前日10日(金)じゅうに市ノ瀬を通過すれば、マイカーで別当出合まで行くことができ、
帰りが規制中でも通行可能。
ただし土曜日ハイクでこの裏ワザが可能なのは、直近では7月18日と8月21日だけなのでご注意を。
 
22:07 市ノ瀬ビジターセンター(標高約830m)
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前述の通り、規制前なので通過可能。

22:18 別当出合特設駐車スペース(標高約1230m)
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同じようなことを考えている方が多いのか、既に20台近く駐車。
その後も続々と車がやってきて、23時頃にはほぼ満車になっていた。
おやすみなさいzzz

アラームで目が覚める(5:00)
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買っておいた朝飯を平らげ、急いで準備する。

5:29 別当出合登山口(標高約1260m)
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市ノ瀬から大勢のハイカーを載せたシャトルバスが停まっていた。

ハイカーで大賑わいの別当出合。
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トイレは大渋滞で、特に逼迫した様子(OPP)でもないのでパス(笑)
(註)"OPP"とは福井の偉大なコミック山ブロガー、poptripさんの提唱されている言葉で、
"おなか、ピー、ピー"の頭文字を取ったモノです。

しゃがんで虫除けの蚊取り線香に火を付けようとしていると、後ろから背中を押される。

(うん、 誰だ?? クマか?)

犯人は、クマより怖いNeNeさんだった(ウソ)
しかもその後には、はなきち二人さんのお姿も。バスでご一緒になられたそうだ。
はなきちさんたちはご友人の898のおじさんとSIVAさんご夫婦とご一緒だった。

健脚のNeNeさんはやはり観光新道へ。
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下りは釈迦新道で降りるかもとのこと。いや~さすがです(笑)

はなきちさんたちに続き、ハイク開始(5:42)
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前回、室堂まで4時間40分だったので、今回も目標は4時間30分。

根性なしなので、今回も砂防新道で登ります。
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はなきちさんたちの後ろ姿を拝めたのは、吊り橋まででした(笑)

ササユリ(笹百合)
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ユリ科ユリ属の球根植物。1株だけ咲いていた。

ヤグルマソウ(矢車草)
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ユキノシタ科ヤグルマソウ属の多年草。鯉のぼりの矢車に似ているところから名付けられた。

呼吸を乱さぬよう石階段を登っていく。
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6:03 登山道分岐上部(標高約1350m)
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ギンリョウソウ(銀竜草)
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イチヤクソウ科ギンリョウソウ属の腐生植物。

亀足なのでどんどん後続のハイカーに道を譲る。
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コケイラン(小蕙蘭)
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ラン科コケイラン属の多年草。別名ササエビネ(笹海老根)。

サイハイラン(采配蘭)
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ラン科サイハイラン属の多年草。戦場で指揮官が振るう采配に似ていることから名付けられた。

ヤグルマソウ(矢車草)
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ユキノシタ科ヤグルマソウ属の多年草。

6:27 中飯場(標高約1550m)
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ここまで45分とほぼ前回と同じペース。
普段ならハイクの振動に伴って腸が蠕動し、OPPしそうになるのだが、今日は全然平気。

立ったまま水分補給後、出発(6:29)
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今回はドーピングとダイエットと水分補給を兼ねたヴァームウォーターを持参。

タカネナデシコ(高嶺撫子)
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ナデシコ科ナデシコ属の多年草。石川県では準絶滅危惧種(NT)に指定されている。

ハクサンチドリ(白山千鳥)
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ラン科ハクサンチドリ属の多年草。

オオバミゾホオズキ(大葉溝酸漿)
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ハエドクソウ科ミゾホオズキ属の多年草。

ニリンソウ(二輪草)
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キンポウゲ科イチリンソウ属の多年草。

7:19 別当覗(標高約1750m)
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今日は呼吸が合わず、ここで小休止。

ヴァームウォーターに加え、お決まりのドーピング剤も投与。
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サンカヨウ(山荷葉)
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メギ科サンカヨウ属の多年草。サンカヨウもほぼ終盤。

ニリンソウ(二輪草)
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2週間前から比べるとだいぶ減っていた。

この付近には3輪のニリンソウも多かった。
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ズダヤクシュ(頭陀(喘息)薬種)
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ユキノシタ科ズダヤクシュ属の多年草。

マイヅルソウ(舞鶴草)
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ユリ科マイヅルソウ属の多年草。

キヌガサソウ(衣笠草)
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ユリ科ツクバネソウ属の多年草。

こちらは花片7枚のキヌガサソウ。
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白山では8~9枚のモノの方が多い。

ようやく残雪が出てきた。
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旧高飯場下の雪渓もだいぶ短くなっていた。
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あと2週間もすると、すっかりなくなっているだろう。

8:11 甚之助避難小屋(標高約1975m)
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ハイク開始から2時間29分。はなきちさんたちの姿は見当たらなかった(汗)
依然として"下り竜"も出現せず。どうしたんだろう?

混雑していたので、上の広場(旧甚之助小屋跡)へ。
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下の小屋前より広く、空いていました。

今日は別山(2399m)もすっきりと顔を覗かせていた。
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行動食のサンドウィッチとおにぎりで栄養補給。
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長めの休憩の後、出発(8:35)
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ミヤマキンポウゲ(深山金鳳花)
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キンポウゲ科キンポウゲ属の多年草。通常花弁は5裂だが、これは珍しい7裂。

オオカメノキ(大亀の木)
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スイカズラ科ガマズミ属の落葉低木。

8:59 南竜分岐(標高約2100m)
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ドーピング剤やレーションの効果もむなしく、ここでも小休止。
年配の男性から「よっし~さんですか」と声をかけられる。
このブログをご覧になられていて、”私は山にいきますよ”Tシャツで判ったそうだ(笑)

加越国境の赤兎山(1628m)や大長山(1671m)は望めたが、福井方面には厚い雲。
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どうやら休みグセがついてしまったようで、足取りが一段と重くなる。
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オタカラコウ(雄宝香)
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キク科メタカラコウ属の多年草。

カラマツソウ(落葉松草、唐松草)
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キンポウゲ科カラマツソウ属の宿根草。

キバナノコマノツメ(黄花の駒の爪)
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スミレ科スミレ属の多年草。

暑さも加わり、全然ペースがあがりません。
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シナノキンバイ(信濃金梅)
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キンポウゲ科キンバイソウ属の多年草。

雪渓トラバース箇所もだいぶ小さくなっていた。
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前回見落としていたキヌガサソウの群生。
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個人的には、白山に咲く花でこの花が一番好きです。
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イブキトラノオ(伊吹虎の尾)
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タデ科イブキトラノオ属の多年草。通常淡紅色が多いが、この辺りは軒並み白色だった。

ミヤマダイコンソウ(深山大根草)
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バラ科ダイコンソウ属の多年草。この辺りはほとんど終盤だった。

十二曲り下の雪渓はすっかり消えていた。
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十二曲りを登る大勢のハイカー。
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彼ら全員に追い抜かれました(笑)

ミヤマハタザオ(深山旗竿)
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アブラナ科ハタザオ属の多年草。

天気が良いせいか、野草たちも生き生きと映える。
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撮影に忙しく、亀足に拍車がかかる(笑)
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ミヤマダイモンジソウ(深山大文字草)
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ユキノシタ科ユキノシタ属の多年草。

ハクサンフウロ(白山風露)
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フウロソウ科フウロソウ属の多年草。

イブキトラノオ(伊吹虎の尾)
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タデ科イブキトラノオ属の多年草。

コバイケイソウ(小梅蕙草)
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ユリ科シュロソウ属の多年草。

10:17 黒ボコ岩(標高約2320m)
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ここでも小休止。南竜分岐から1時間以上かかってしまい、目標の4時間半もオーバー。

11:30 弥陀ヶ原
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ここで下山中のT田翁とお会いする。
翁は5時半頃から登られたが、室堂でNeNeさんともお会いされたそうだ。
早っ! っていうか私が遅すぎるだけなんだが(笑)

10:40 五葉坂下(エコーライン合流点)(標高約2354m)
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前回弥陀ヶ原に僅かにあった雪もすっかり消えていた。
この辺りからチラホラ日帰りの下山者とすれ違い始める。

11:06 白山室堂(標高約2450m)
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タイムは5時間24分と、目標はおろか前回(4h40m)よりも40分以上もかかってしまった。
今回は休憩し過ぎと、ハイカーが多くて道を譲ってばかりいたことが原因かも。

あわよくばお池巡りもしようかとも思っていたが、当然却下。
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それどころか山頂に行こうかどうか迷う有様だった(笑)

NeNeさんやはなきちさんたちがいるか見渡してみるも、見当たらず。
もしかすると山頂に行かれているのかも。

広場のベンチは満席で、山荘前の隅っこで昼食。
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食欲もあまりなく、お寿司は全部残してしまいました。

食事を済ませ、山頂にいこうか思案しながら休憩していると、ソロの女性から声を掛けられる。
昨年西方ヶ岳・蠑螺ヶ岳縦走でご一緒させていただいたseasunさんだった!
今回seasunさんは南竜でテン泊され、設営後エコーラインで登って来られたそうだ。

seasunさんからいただいたビアで乾杯!
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少しでイイと言ったんですが、toshiさんからクレームが付きそうなのでいっぱい入れて下さいました(笑)

程なくはなきちさんたちが戻ってこられ、NeNeさんも降りてこられた。あれ?釈迦新道は?
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か弱いNeNeさんはやはり砂防新道で降りられるとのこと。誰がなんですって?(笑)

ひと足先に山頂に向かわれたseasunさんに続き、私もやはり山頂へ(12:05)
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前回基礎工事中だった奥社本殿は棟上げされていた。
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ミヤマクロユリ(深山黒百合)
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ユリ科バイモ属の球根植物。本殿脇にも咲いていた。

なぜか先行していたseasunさんが戻ってきた。
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水をくみ忘れたので、一旦室堂へ戻るそうだ。多分追いつかれてしまうだろうが。。。

ミヤマキンポウゲ(深山金鳳花)
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キンポウゲ科キンポウゲ属の多年草。

青石手前のクロユリはしぼんで元気がなく、終了間近。
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ハクサンフウロ(白山風露)
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この辺りのハクサンフウロも終盤。

イワギキョウ(岩桔梗)
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キキョウ科イワブクロ属の多年草。

オオカサモチ(大傘持)
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セリ科オオカサモチ属の多年草。別名、オニカサモチ。

イワツメクサ(岩爪草)
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ナデシコ科ハコベ属の多年草。

12:26 青石(山頂まで残り750m)
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案の定、seasunさんに追いつかれ道を譲る(笑)

コイワカガミ(小岩鏡)
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イワウメ科イワカガミ属の多年草。

12:38 高天ヶ原(山頂まで残り500m)
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ふう、やっと半分だ。

seasunさんは・・・ もうあんなところに Orz
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昨年噴火した御嶽山(3067m)からは、依然として噴煙が上がっていた。
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13:05 白山御前峰山頂(標高2702m)
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室堂から1時間と相変わらずバテバテ。
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お池巡りしたかったな・・・
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少し霞んでいたが、今回も北アルプスが望めた。
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午前中はもっとハッキリ見えていたそうだ。
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seasunさんに教えていただいた亀の紋章
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前からどこにあるのかと探していたが、ようやく見つけることができた。
ここにガメラが眠っているらしい(大ウソ)

山頂でseasunさんと再び談笑。
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するとseasunさんがおもむろに火薬銃を取り出す。

私のレポを見て欲しくなり、県内の百均を何軒も回ったが、いずれも火薬のみで本体は売切れ。
東京出張中に駄目元で百均を覗いたところ、都内ではブームになっておらず普通にGET。
だがseasunさんは飛行機だったので、間違いなく機内持込検査に引っかかってしまう問題発生!
そこで新幹線で帰られる同僚に託して、福井まで密輸されたそうだ(笑)

ガスが上がってきたので、seasunさんと下山(13:38)
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14:04 白山室堂(標高約2450m)
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南竜に戻られるseasunさんとここでお別れ。また山でお会いしましょう!

山頂部はガスで全く見えなくなってしまった。
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NeNeさんやはなきちさんたちもとっくに下山されたようだ。

小休止した後、私も下山開始(14:15)
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ガスは室堂より上だけで、弥陀ヶ原から下は晴れていた。
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小屋泊まりのハイカーがひっきりなしに登ってきます。
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今年のコバイケイソウもあまり期待できないかも。
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14:36 黒ボコ岩(標高約2320m)
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前を歩く若者グループ、後で判ったのだが、某大学の山岳部だそうだ。
衣装や道具もバラバラで、とても山岳部に見えないんですが(笑)

時間も遅いので、下りも砂防新道へ。
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十二曲りでも続々と登ってくるハイカーとすれ違う。

途中、10分以上先に出発されたseasunさんに追いつく。
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てっきりエコーラインかトンビ岩コースで戻られたのかと思いきや、黒ボコ岩経由を選択されたようだ。

15:08 南竜分岐(標高約2100m)
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ここでseasunさんと再度お別れ。またお会いしましょう。

15:24 甚之助避難小屋(標高約1975m)
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ここで小休止。室堂泊まりと思われる大人数のアジア系外国人グループが休憩していた。
いくら日が長いとはいえ、室堂到着が17時を回るのは・・・

16:01 別当覗(標高約1750m)
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この先中飯場辺りまでテン泊と思しきハイカーと何組もすれ違う。

16:25 中飯場(標高約1550m)
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今日は車なので、ここで最後の小休止。
先ほどの山岳部の学生さんたちが居たのでバスの時刻は大丈夫?と尋ねたところ、
マイクロバスをチャーターしているそうだ。今の学生さんってリッチなんだね(笑)

16:41 登山道分岐上部(標高約1350m)
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ようやく吊り橋へ。
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16:53 別当出合登山口(標高約1260m)
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下りは2時間38分。結局、今日は1回もOPPしませんでした(笑)

最終バスでも間に合った。
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例年、シャトルバスの車掌は大概男子学生のアルバイトなのだが、
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この日はナイスバディの若い女性だった。しまった!バスにすれば良かった(ウソ)

下山後は久しぶりに白峰総湯へ。
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ここで本日三度目のはなきちさんたちとばったり。今日はよく会いますね(笑)
はなきちさんたちは観光新道で降りてこられたそうだ。

コウちゃんのお店でひやかした後、帰宅。
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好天の土曜日ということもあり、数えきれないほど多くのハイカーで賑わった白山。
後続からの圧迫感や休憩スペースが満席など、やはり静かな平日と比べ煩わしかったが、
ブロ友さんたちともお会いでき楽しい1日でした。

この日の市ノ瀬は駐車場が満車で、下山時でも300mほど先の隧道近くまで路駐してありました。
来週は3連休なので一層混雑が予想され、日帰りの方は前日中に到着された方がいいと思います。


(この日の行程)
5:29別当出合登山口5:42
6:27中飯場6:29
7:19別当覗7:26
8:11甚之助避難小屋8:35
10:17黒ボコ岩10:30
11:06白山室堂12:05
13:05白山山頂13:38
14:04白山室堂14:15
15:24甚之助避難小屋15:38
16:25中飯場16:32
16:53別当出合登山口

やっぱり、山っていいね!

白山(2702m)(砂防新道)
標高差1442m
登り 6時間24分、下り 3時間4分、TOTAL 11時間11分
今年4回目
出会った人 計測不能(NeNeさんはなきち二人さん、898のおじさん、SIVAさんご夫婦、seasunさん、T田翁他)
出会った動物 なし

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