多田ヶ岳(712m)

author photo

Byよっし~

2014年5月6日(火) 晴れ

このところ梅丈岳駒ヶ岳西方ヶ岳・蠑螺ヶ岳と嶺南の山が続いたが、
今回も若狭のお山へ。

多田ヶ岳
IMG_7138_20140507203431f19.jpg
小浜市の南側に位置する山で、北麓の多田神社、多田寺の背後にあることからこう呼ばれるようになったと謂われる。

小浜市内に入り、南川の湯岡橋東詰交差点を左折しR162へ。
堤防を1kmほど走って尾崎交差点を左折。登山口のある妙楽寺の看板に従い進んでいく。

7:50 妙楽寺(標高約20m)
IMG_7139.jpg
高野山真言宗の古刹で、鎌倉初期に建立された本堂は若狭エリア最古の建造物とされ、本尊の千手観音菩薩立像と同じく重要文化財に指定されている(拝観料400円)
最初、上の駐車場に停めようとしたのだが、今日は法要があるらしく下のグランドに停めるよう指示される。

礼服を着た参詣者からモノ好きなヤツという視線を浴びながら林道へ(7:59)
IMG_7140_201405071952555e3.jpg

すぐに林道は二手に分かれ、看板に従い右へ。
IMG_7141_20140507195310c9b.jpg

8:01 多田ヶ岳(野代コース)登山口(標高約28m)
IMG_7142_20140507195323281.jpg
イノシシ除けのゲートは反対側からだと閉めづらいが、しっかり施錠すること。
なおこの山はマツタケが生えるらしく、シーズン(9月15日~11月30日)中は原則入山禁止
期間中にハイクする場合、地区の区長さんの許可が必要になる。(連絡先は市役所で確認)

結構幅の広い林道をなだらかに登っていく。
IMG_7144.jpg

右手のゲートは私有地のようだ。
IMG_7145_20140507195411f40.jpg

また林道が二手に分かれるが、今度は左へ(8:09)
IMG_7146_20140507195426793.jpg

そして別の林道に突き当り、ここを右へ(8:11)
IMG_7148.jpg

8:16 林道終点(瀬波戸の滝)(標高約92m)
IMG_7150_20140507195453ad3.jpg
正面に滝が見えてくると林道が終了。ここからが登山道になる。

沢にかかる花崗岩の大きな一本橋を渡って対岸へ。
IMG_7151_201405071955229a1.jpg
濡れていると滑り易いので慎重に。

滝を高巻きしながら迂回し、上部で渡渉。
IMG_7153_20140507195534834.jpg

右岸を少し進んで
IMG_7154_20140507195548331.jpg

ここで再度渡渉して左岸へ。
IMG_7155_201405071956010c4.jpg

ここから沢沿いの急斜面をトラバース気味に登っていく。
IMG_7156.jpg

道幅が狭くしかも結構傾斜があるので、フィックスロープが設置してある。
IMG_7157.jpg
ただし劣化した箇所もあるので、私のような体型の方は過信して全体重を預けないように(笑)

トラバース路が終わり、少し平坦になる(8:30)
IMG_7158.jpg

このルート、前半は渡渉地点が多い。
IMG_7159.jpg

ここで左手の尾根へ取り付く。
IMG_7160.jpg

登山道には標識や赤テープがこまめに設置されている。
IMG_7161_201405071957490ed.jpg

ヤブツバキの群生する尾根を登っていく。
IMG_7162.jpg

ここで尾根をはずれ、再び沢を渡渉。
IMG_7164_2014050719583991f.jpg

一旦視界が開け、なだらかになるのも束の間。
IMG_7168_20140507195909fb3.jpg

ほどなく杉林の急斜面となる(汗)
IMG_7169.jpg

8:57 三股(標高約285m)
IMG_7170_201405072000051a2.jpg

対岸に渡り、引き続き杉林の急斜面を登っていく。
IMG_7171_20140507200018047.jpg

急斜面が終わったところで、手頃な丸太があったので小休止(9:10)
IMG_7172_201405072000311c3.jpg

おそらく今日この山域に居るのは私だけのようなので、獣除けのラジオを流しなら進んでいく。
IMG_7173_201405072000456a5.jpg

ここからまた等高線をなぞる様にトラバースしながら登っていく。
IMG_7175_2014050720005762f.jpg

中にはこのように崩れかけた部分も。
IMG_7177_20140507200142200.jpg

再び杉林の急斜面になる。
IMG_7178_201405072001536b8.jpg
このルート、トラバース→急斜面→トラバース→急斜面の繰り返しが続く。

キツい。。。
IMG_7179_20140507200206b91.jpg

9:50 稜線出合(標高約488m)
IMG_7180.jpg
立ったまま軽く息を整える。

ここから新緑のブナやコナラの中の稜線歩きと思いきや、
IMG_7181_20140507200233861.jpg

すぐにまた稜線の左側を巻いていく。
IMG_7182_20140507200317b54.jpg

通常登山道は稜線上を進んでいくことが多いが、このルートはやたらトラバースが多い。
IMG_7184_2014050720033348b.jpg
稜線は細かなアップダウンが多いので、むしろこの方がありがたいのだが、山肌を縫うように進むので距離は長くなる。2万5000分の1の地形図には稜線上に古い登山道の破線が描かれているので、近年こちらに付け替えられたみたいだ。

また路面には細かい石が多く、滑り易いのでご注意を。
IMG_7186_20140507200401428.jpg

左手の木立の合間から山頂部分が見えてきた(9:59)
IMG_7185.jpg
もうすぐのように見えるが間に多田谷があり、稜線が大きく迂回しているのでまだまだかかる。

トラバース路進んでいくと、突然前方がビニールテープで閉鎖(10:02)
IMG_7187_201405072004167fe.jpg

よ~く見てみると、この先登山道が大きく崩落していた。
IMG_7188.jpg

でも右手の斜面を高巻きする迂回路が付けられているのでひと安心。
IMG_7189_201405072005100d2.jpg

整備されている小浜山の会の方々のご尽力には頭が下がる。
IMG_7190_201405072005254c6.jpg

トラバース路は歩きやすいが、斜面上なので崩れ易いのが難点。
IMG_7191_20140507200538bee.jpg

迂回路から再び本コースに復帰。
IMG_7192.jpg

これまでほとんど花を見かけなかったが、ようやくミツバツツジが登場。
IMG_7193.jpg
もっとも私が見落としているだけかもしれませんが(笑)

またまたトラバース路。
IMG_7194_20140507200654342.jpg

イワカガミは終盤だった。
IMG_7196_20140507200702be8.jpg

この付近(標高約558m)で登山道は左に大きくカーブする(10:21)
IMG_7197_20140507200716935.jpg

山頂はどんどん大きくなってくるが、なかなか近づかない。
IMG_7199_20140507200729481.jpg

いい加減トラバースにも飽きてきた。
IMG_7200_201405072008128c6.jpg

10:35 多田コース合流点(標高約610m)
IMG_7202_20140507200827b1b.jpg
ここで多田谷側から登ってくる多田コースと合流。

山頂まで最後の急登をつづら折れに登っていく。
IMG_7203.jpg

前方が開けてきた。アレが山頂か?
IMG_7204_201405072008570ae.jpg

10:57 多田ヶ岳山頂(標高712m)
IMG_7205_20140507200906711.jpg
タイムは2時間56分。標準タイム(休憩なし)が2時間35分なのでまずまずなのかな。
予想通り山頂には誰もおらず、今日も山頂を独り占め。

お約束の三角点(二等・多田村)タッチ。
IMG_7207_20140507200952911.jpg

山頂は木々が切り払われているので、ほぼ360度と眺めが良い。
IMG_7218.jpg
麓に見える舞鶴若狭道は7月に敦賀までの全線が開通する予定。

南西側には三国岳(776m)、八ヶ峰(800m)、頭巾岳(871m)といった県境の山々。
IMG_7208.jpg

南東側には先月登った若狭駒ヶ岳(780m)や百里ヶ岳(931m)。
IMG_7217.jpg
あそこもまた登らないと。。。

おぼろげではあったが若狭富士こと青葉山(693m)も望めた。
IMG_7212_201405072010057af.jpg

今日の山めしはふなっしーの船橋ソースラーメンとおにぎり2個。
IMG_7214_20140507201013a86.jpg
オリジナルは大輦(だいれん)というお店らしい。

肝心のお味はというと・・・
IMG_7216_20140507201021172.jpg
不味くはないが、もう1度食べたいとは思わなっしー!(笑)

コーヒーを飲みながらしばらくまったりした後、そろそろ降りることにする(11:42)
IMG_7219.jpg

急坂を慎重に降りていると、今日初めてハイカーと出会う。
IMG_7220_2014050720113750a.jpg
しかもお一人は外国の方で、私と同じ野代から登ってこられたそうだ。

11:56 多田コース分岐点(標高約610m)
IMG_7221_2014050720115126a.jpg

ピストンも考えたがトラバースにも飽きたので、下りは多田コースで周回しよう。
IMG_7222.jpg

このコースも赤テープや標識が整備されている。
IMG_7224_20140507201253672.jpg

でも標識は山頂方向への矢印なので、下山方向は道をロストしやすい箇所も。
IMG_7225.jpg

尾根を下って沢を渡渉(12:07)
IMG_7227.jpg

しかしこの辺りで赤テープをロスト
IMG_7228_20140507201448702.jpg
うん? 道を外れたか?!

こういう場合、赤テープがあったところまで戻るのがセオリーだが、またすぐに現れるだろうと直進。
すると、前方が何やら開けてきた。

じぇじぇじぇ~ 滝だ~!

滝の左岸側になんとかエスケープできそうな斜面があったので、そこを下って滝を迂回。

12:15 布ヶ滝(標高約480m)
IMG_7229_20140507201501f0f.jpg
どうやら登山道はこの滝を迂回するため、右岸側の斜面を高巻きしているようで、ぼーっとしてその場所を通り過ぎて下ってしまった。
運良くエスケープできたが、一歩間違えると進退極まりかねない状況で、己の判断ミスに猛省。

滝は迂回できたが、完全に登山道をロスト
IMG_7230.jpg
本道は右岸の斜面を巻いているようだから、渡渉して斜面を登っていこう。

藪や倒木をかき分け進んでいき、3分ほどで無事登山道に復帰することができた。
IMG_7231_2014050720152844d.jpg

道は斜面を登っていたので、やはり高巻きするのが正解だったようだ。
IMG_7232.jpg
なお地形図に載っている登山道の線は、現状の登山道と異なる部分が多いのでご注意を。

ここから先はロープのある急坂あり~の、
IMG_7233_20140507201619ab8.jpg

渡渉して登り返しあり~のという道が続く。
IMG_7234_20140507201634568.jpg

登りで使う場合は結構キツいかも。
IMG_7235_201405072016478aa.jpg

前方に平坦な場所が見えてきた。
IMG_7236_201405072017013de.jpg

12:32 林道終点(標高約335m)
IMG_7237_20140507201715a40.jpg

ここから先は3kmほど林道歩きとなる。
IMG_7238.jpg

路肩側が崩落しかかっているのと、山肌側からパラパラと落石があるので、
IMG_7239.jpg
道の真ん中を注意しながら歩いていく。

背後には先ほどまで居た山頂。
IMG_7240.jpg

タニウツギ(谷空木)
IMG_7242_2014050720182485d.jpg
スイカズラ科タニウツギ属。

よくこんなところに林道を造ったものだ。
IMG_7243_20140507201837360.jpg

場所によってはこのように倒木が道を塞いだ場所も。
IMG_7244.jpg

フジ(藤)
IMG_7245_20140507201931e0e.jpg
マメ科フジ属。

砂防ダムが見えてきた辺りから、大規模な土砂崩れで道が埋まっている。
IMG_7247_201405072019440f5.jpg

昨年(2013年)の台風で土石流に襲われたようだ。
IMG_7248.jpg
道自体は崩落していないので歩くには特に支障はない。

この橋も心なしか傾いているような感じ。
IMG_7249.jpg

最近このような林道をやたら見かける。
IMG_7250_20140507202040085.jpg
異常気象のせいなのか、それとも地形や自然を無視した構造だからなのだろうか。。。

森林組合のプレハブ小屋が見えてくると、
IMG_7251_20140507202052eb3.jpg

林道は舗装路に変わる。
IMG_7252_20140507202104b42.jpg

13:12 林道ゲート(多田コース登山口)(標高約70m)
IMG_7253_20140507202116b11.jpg
下りは1時間30分。施錠されていて車は通行不可。ハイカーはゲート脇から通ることができる。
またゲート前には数台駐車可能。

小浜市街を迂回する若狭西街道(広域農道)に合流。
IMG_7254_20140507202125f08.jpg
右に行くとお水送りで有名な名水百選の鵜の瀬に至る。

ここから車を止めた妙楽寺までは約2.5km。
IMG_7256_20140507202204b1b.jpg
横を行楽の車やバイクが通り過ぎていく。

13:25 多田トンネル(標高約43m)
IMG_7257_201405072022148cf.jpg
全長816mで、16億5000万円をかけて2003年に開通した。

トンネルを抜けて野代地区に戻ってきた。
IMG_7259_20140507202232447.jpg

13:41 妙楽寺(標高約20m)
IMG_7260.jpg
無事戻ってくることができた。

野代コースは危険な箇所はほとんどなく、道標やロープなどもかなり整備されている。
多田コースは林道が荒れていたり、道迷いしやすい箇所もあるので、野代コースをピストンした方が無難。

下山後のハロハロが美味しい季節になってきた(笑)
IMG_7262_201405072023032a3.jpg
でも嶺南にしかなく、嶺北にはお店がないのが残念。大人の事情なのかな~


今回のルート図 (クリックすると拡大します)
mt_tadagatake003r.jpg

やっぱり、山っていいね!

多田ヶ岳(712m)
標高差692m
登り 2時間56分、下り 1時間30分、ウオーク 29分、TOTAL 5時間42分

☆☆☆ランキング参加中です。☆☆☆


にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村
応援のポチッ、お願いします。

↓こちらもポチっとよろしくお願いします。
関連記事
スポンサーサイト
Share

Comments 6

はなきち二人  

こんにちわ。
ちょっとご無沙汰していました。やっとPCが復帰しました。
最近は嶺南の山を走破しているようですね。
私たちは昨日、大御影山でした。

2014/05/11 (Sun) 17:32 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

はなきち二人さん こんばんは

PCが壊れてしまったそうで大変でしたね。
新しいPCはwin7? それともwin8.1?

嶺南の山は遠いので今まで若干避けていたんですが、登ってみると素晴らしい山が多くて最近ハマっています。

若狭最高峰の大御影山ですか。
あの山も未踏で、色んな登山コースがあるようなのでいろいろ調べています。
はなきちさんたちのレポも是非参考にさせていただきます。

2014/05/11 (Sun) 19:18 | EDIT | REPLY |   

はなきち二人  

8.1にしました。
10年間は、私たちの、おもちゃになるかな。(笑)
泣かないで、遊ぶことにします。

2014/05/11 (Sun) 22:11 | EDIT | REPLY |   

toshi0113  

よっし~さん、こんちは
昼食は、ふなっしーの船橋ソースラーメンですか
昨日のうちの嫁は、バリィさんの今治ラーメンでした

あぁ、今日はそんだけです(笑)

2014/05/12 (Mon) 10:55 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

私は8.1にUPGRADE可能の8.0のノートにしました。

8は使いづらいので、ソフトを使って7のホーム画面にしています。

ソフト込で4万チョッとでした。

2014/05/12 (Mon) 12:39 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

toshi0113さん こんにちは

バリィさんの今治ラーメン、実は私も購入済で近々出番の予定です(笑)

スーパー等でこういうキワモノのラーメンを見つけると、つい買っちゃいますね。

2014/05/12 (Mon) 12:41 | EDIT | REPLY |   

Leave a reply(コメントをどうぞ)※認証後に表示されます

文殊山 (211)
二上コース (114)
二上コース(裏・旧道) (27)
大村コース (8)
角原コース (14)
半田・鉾ヶ崎コース (2)
帆谷コース (3)
西袋コース (3)
大正寺コース (6)
南井コース (2)
四方谷コース (7)
橋立(酒清水)コース (2)
北山コース (2)
徳尾コース (1)
青葉台コース (2)
文殊やまのぼり大会 (3)
花火を眺める会 (6)
熊遭遇! (3)
ナイトハイク (1)
奉仕活動 (1)
MAP・他 (4)
白山 (46)
別山 (4)
白山釈迦岳 (1)
福井県の山(奥越) (57)
荒島岳 (5)
経ヶ岳 (5)
三ノ峰 (4)
銀杏峰 (6)
取立山 (4)
赤兎山 (4)
越前甲 (2)
大師山 (2)
飯降山 (2)
保田経ヶ岳 (4)
バンビライン (6)
天子山 (5)
福井県の山(福井・坂井) (46)
浄法寺山・丈競山 (4)
吉野ヶ岳 (2)
大佛寺山 (2)
下市山 (4)
城山(じょうやま) (9)
三峯城山 (3)
一乗城山 (3)
二本松山 (2)
鷹取山 (3)
福井県の山(南越) (80)
日野山 (12)
鬼ヶ岳 (20)
三床山 (7)
ホノケ山 (4)
三里山 (2)
蛇ヶ獄 (2)
権現山 (2)
乙坂山 (2)
越知山 (3)
夜叉ヶ池 (2)
冠山・金草岳 (3)
福井県の山(嶺南) (18)
野坂岳 (4)
岩籠山 (2)
西方ヶ岳・蠑螺ヶ岳 (2)
石川県の山 (19)
富士写ヶ岳 (2)
火燈山・小倉谷山 (3)
医王山 (3)
鞍掛山 (6)
新潟県の山 (4)
福島県の山 (9)
東京都の山 (1)
長野県の山 (5)
滋賀県の山 (20)
伊吹山 (4)
霊仙山 (2)
賤ヶ岳 (3)
岐阜県の山 (18)
舟伏山 (3)
金華山 (3)
愛知県の山 (1)
京都府の山 (5)
奈良県の山 (4)
大阪府の山 (1)
兵庫県の山 (2)
三重県の山 (4)
鳥取県の山 (1)
四国の山 (3)
北アルプス (56)
槍ヶ岳 (7)
双六岳・三俣蓮華岳 (7)
笠ヶ岳 (5)
燕岳 (5)
常念岳 (3)
湯俣温泉 (3)
焼岳 (1)
御嶽山 (1)
立山 (4)
剱岳 (9)
大日岳 (1)
阿曽原温泉 (5)
白馬岳 (5)
中央アルプス (3)
木曽駒ヶ岳 (3)
南アルプス (6)
北岳 (6)
八ヶ岳 (6)
ウオーキング・マーチ (8)
お遍路 (16)
山行インデックス (8)
山めし・山ごはん (78)
麓の山めし (19)
道具 (13)
山百(百均)グッズ (4)
B級グルメ (88)
福井のおすすめスポット (10)
石川のおすすめスポット (2)
滋賀のおすすめスポット (1)
岐阜のおすすめスポット (1)
長野のおすすめスポット (1)
東京のおすすめスポット (2)
京都のおすすめスポット (2)
おすすめ温泉 (1)
日常 (7)
山雑記 (9)
青春の想い出の曲 (8)
よっし~のコレクション (2)
よもやま話 (1)
未分類 (0)