丈競山~浄法寺山周回 2日目

author photo

Byよっし~

2013年5月28日(火) 曇り

一人ぼっちの丈競山避難小屋での一夜。何度か風の音で目が覚める。
隙間風が入ってくるので恐る恐る玄関を見に行くと、重しが押され扉が10cmほど開いており、その都度元に戻すのを繰り返す。5時になり窓の外が明るくなったが、依然として強風が吹き荒れていた。

目覚ましのコーヒーを沸かし、ラジオからお天気情報を入手。
IMG_9448.jpg
昨夜の予報どおり、午後からは雨が降るようだ。さっさと朝食を済ませ、降りることにしよう。
残り物の食材をお腹に詰めてザックを軽くする。
IMG_9450.jpg

荷造りを済ませ、使わせていただいた小屋を軽く掃除。
IMG_9454.jpg

しっかりかんぬきを閉めて小屋を出る。
IMG_9455.jpg

どうもありがとうございました。また使わせていただきます。
IMG_9456.jpg

今日も白山方面はおぼろげ。
IMG_9458.jpg

福井方面も雲が多い。
IMG_9461.jpg

浄法寺山(1053m)を目指し出発(6:32)
IMG_9462.jpg

浄法寺山までは約1km。なだらかに鞍部(標高約970m)に下りていき、登り返しとなる。
IMG_9464.jpg

イワウチワ(トクワカソウ)
IMG_9468.jpg

今日はこの登り返しを除けば、ほとんどが下り。
IMG_9469.jpg
水やビア、食材など5kgほど軽くなったので、昨日よりぜんぜん軽い。

タムシバ
IMG_9470.jpg

6:58 浄法寺山山頂(標高1053m)
IMG_9471.jpg
南丈競山からまだ30分も経っていないが小休止。暑くなってきたので、着ていたカッパを脱ぐ。

三角点(二等:浄法寺山)タッチ。
IMG_9475.jpg

先ほどまでいた南丈競山を振り返る。
IMG_9472.jpg

少し雲が取れてきたせいか、白山もだいぶお姿を現してきた。
IMG_9473.jpg
また一段と雪解けが進んだみたいだな。

南東側には3月に登った鷲ヶ岳(769m)
IMG_9474.jpg

ひと息入れたのち、冠新道を目指し下っていく(7:06)
IMG_9476.jpg

ムシカリ(オオカメノキ)
IMG_9478.jpg

なだらかな木道を過ぎると、
IMG_9479.jpg

やや急な下り坂になる。
IMG_9481.jpg
途中大きなマムシと遭遇。うわわ~

7:39 展望台分岐(標高約790m)
IMG_9482.jpg

今日の眺めはあまり期待できそうにないが、寄ってみる。
IMG_9484.jpg

IMG_9483.jpg

7:41 冠新道分岐(標高約790m)
IMG_9485.jpg
ここで立ったまま小休止。冠岳(838m)は150mほど先だが、今回はパス。

右手が今回下る冠新道
IMG_9486.jpg
丸岡山の会の方々により、2009年にできたまだ新しい登山道。

評判通り、なかなかの急坂で路面もまだ固まっていないせいか緩い。
IMG_9490.jpg
でもロープや路面にネットがかけられているので、思ったほど歩きづらいことはなかった。

また要所要所に赤テープもあるので、迷うこともない。
IMG_9494.jpg
これらも山の会の方々の整備のおかげである。ありがとうございます。

30分ほど下っていくと沢が見えてきた。
IMG_9496.jpg

ここから3度、沢にかかる木橋を渡っていく。
IMG_9498.jpg

なんかクマさんたちが好みそうな場所だな。。。
IMG_9499.jpg
急いで通過する。

3つ目の橋を渡ると、
IMG_9500.jpg

道幅が広くなってきた。
IMG_9502.jpg

8:24 冠新道登山口(標高約540m)
IMG_9503.jpg
ここで最後の小休止。ここからはじょんころ広場まで林道(榿ノ木線)歩きとなる。

途中からコンクリート舗装されていて、車で登ってくることもできるようだ。
IMG_9506.jpg

ただしこのような落石箇所が多数あったので、車高の低い車は止めておいた方がいいかも。
IMG_9507.jpg

途中で見かけた大きな岩塊。
IMG_9514.jpg

タニウツギ
IMG_9515.jpg

なんか小屋が見えてきたぞ。もうじょんころ広場か?(8:51)
IMG_9516.jpg

案内看板の現在地を見てみると、まだ半分しかきていない。Orz
IMG_9517.jpg
この林道、2kmほどあり、1時間はかかるようだ(汗)

ここで2日間を通して、初めて人に出会う。よかった~
IMG_9519.jpg
林業関係のお仕事の方で、伐採した木をワイヤーで山から降ろしていた。

あと10分か。もう少し。
IMG_9522.jpg

9:20 丈競山登山口(じょんころ新道)(標高約212m)
IMG_9526.jpg
下りは2時間48分。駐車場に戻る途中、軽装の3人組の男女とすれ違う。天気が下り坂だけど、もしかして今から丈競山に登るの??

今回は強風に悩まされた1泊ハイクだったが、白山テン泊に向けていいトレーニングになった。

浄法寺山(1053m)(冠新道)
標高差841m
下り 2時間48分

☆☆☆ランキング参加中です。☆☆☆


にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村
応援のポチッ、お願いします。

↓こちらもポチっとよろしくお願いします。
関連記事
スポンサーサイト
Share

Comments 16

よっしー  

いいなぁ 私も非難小屋に泊まってみたいし、テント泊もめっちゃしてみたい

まずは寝袋を買わなきゃいけないよね
そうなると大きなザックもいるよね
妄想はどんどんふくらみます(笑)


2013/05/31 (Fri) 09:30 | EDIT | REPLY |   

おかん  

無事の下山がなによりでした!!
この“お一人様小屋泊”はチキンの私には絶対できません(>_<)

この小屋に登山者ノートがなかったですか?
数年前に書き込みました。

2013/05/31 (Fri) 12:36 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

よっしーさん こんにちは

山泊まり、楽しいですよ~

いきなりテン泊はテントやシュラフも背負わないとならないので、まずは避難小屋泊まりから挑戦されてはいかがでしょうか?
もちろんシュラフは要りますが、テントがなければ40LぐらいのザックでもOKですよ。
ただし水場がない小屋だと、飲料用や炊事用の水を担いでいかないとなりません。
1人1日2Lが目安で、1泊なら最低4L。後半はなくなっていくので、ツラいのは最初ですね(笑)

ちなみに今年計画の白山は日帰り? それとも室堂泊まりですか?
白山なら水場がいっぱいあるので、かなりザックを軽くできますよ。

2013/05/31 (Fri) 15:57 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

おかんさん こんにちは

足、大変でしたね。まだかなり痛みますか?
こればかりは安静にしているしかないので、無理をなさらずに。


> この“お一人様小屋泊”はチキンの私には絶対できません(>_<)

なんか耳慣れない言葉が聞こえましたが。。。(笑)
実を言うと、私も大変なビビりで、ホラー映画なんか絶対見ません。
1人ぼっちの小屋泊は心細い反面、誰にも邪魔されないので案外好きな空間です。


> この小屋に登山者ノートがなかったですか?数年前に書き込みました。

ノートいっぱいありましよ。さすがに過去のヤツは見ませんでしたが、私もカキコしてきました。

2013/05/31 (Fri) 16:04 | EDIT | REPLY |   

あつぷり  

よっし~さん こんにちは。

15kgのザックか・・・以前、今日のザックは重たいぞと重い測ってみると7kgでした。あのザックの2倍以上か・・・僕もそろそろ重たいザックを担ぐ練習をしないとだめですね。

丈競山の避難小屋は、整備が行きとどいていてホントきれいですよね。
強い風と首相官邸の幽霊話には大変ご苦労されたようですが、楽しく読ませてもらいました。

2013/05/31 (Fri) 20:21 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

あつぷりさん こんばんは

今回はテントがなかったので普段より5kgほど軽かったです。
私のテント、登山用でなくツーリング用のしかも3人用なので、デカくて3kg近くあります。
これに銀マットやらもろもろ入れると。。。(汗)

白山の場合、砂防新道ならびに南竜テント場にも水場があるので、最低道中に飲む1Lぐらいあれば、後は途中調達できるのがイイところです。
液体は消えモノですが、いかんせん重いので悩ましいところです。

重いザックを担ぐとどうしても後傾気味になるので、足への負担がかかります。
2Lのペットボトルに水を入れて、4~5本背負ってみるのがいい練習になりますよ。
これなら辛ければ、途中で中身を捨てられますから。

丈競山の小屋は低山では一番キレイで使いやすい小屋じゃないでしょうか?
トイレやロフト、毛布などもあって、本当に快適でした。強風以外は(笑)

2013/05/31 (Fri) 20:35 | EDIT | REPLY |   

コウちゃん  

この日分っていれば僕も泊まれました
但し3時からの登りですが・・・

朝の暗闇登山は気にならないのですが
まだ山小屋泊まった事がないので
1人での怖さが気になります。
泊まり用品買わなくっちゃいけませんね。

2013/05/31 (Fri) 21:04 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

コウちゃんさん おはようございます。

この日の丈競山の小屋は強風でしたが、ラジオを聴いたり、読書などして快適に過ごしました。
1人の小屋泊まりは寂しいですが、誰にも邪魔されないので結構好きなんです。
もちろん、何人かで酒を片手にワイワイやるのもイイですが。

丈競山は毛布や銀マットも置いてあったので、最低水と食料があれば泊まれますよ。

ナイトハイクは文殊山で1度しかしたことがありませんが、やっぱり怖かったです。

2013/06/01 (Sat) 09:14 | EDIT | REPLY |   

JH9IRL  

我慢できません。 よっし~さん、教えて!

よっし~さん、教えて下さい。

このようなブログを読むと、我慢できません。
私も、山小屋に1泊まで、レベルアップしたくなりました。

山小屋1泊、夕食+朝食だと、ザックの大きさはどれくらい??
とても答えにくい質問ですね!

今、日帰りで25リットルを使っていますが、
50リットルぐらいあれば、何とかなるかと、検討中です。
7月のボーナスを期待して、悩んでいます。

2013/06/01 (Sat) 21:00 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: 我慢できません。 よっし~さん、教えて!

JH9IRLさん こんばんは

山小屋1泊だったら、40LでもOKですよ。
ただし将来、テン泊もされたいのであれば、50Lクラス以上の方がいいですね。

◎シュラフ
丈競山や三ノ峰の小屋なら毛布があるのでなくて可能。ただし早い者勝ちですが。

◎水 4L~5L
水場の有無、シーズンにより変わります。夏場で水場がない山なら最低4Lは持参された方がイイです。
白山なら水場がたくさんあるので、1Lもあれば充分です。

◎コンロ(ストーブ)
ガスは満タンもしくは予備も忘れずに。

◎食材 レーション(行動食)&夕食
これは私の場合は参考にならないかも(笑)
でも食事の回数+予備を持っていかれた方がいいかも。

◎食器・カトラリー類
コッヘルはできれば2個。そうしないと調理して油まみれの鍋でコーヒーを沸かす羽目になります。

◎ヘッデン(ヘッドライト)

◎カッパ
寒い時はこれを着て寝ています。

◎着替え
1泊なら下着は不要で、せいぜい降りてから入浴後の着替え用に車に置いておけばいいでしょう。
山の上は下界より冷えるので、私は夏でも薄いフリースを1枚持っていきます。


ここまでは必須ですが、あと小屋泊やテン泊で持っていかれるとイイと思うモノは、

○ロウソク ※平べったい丸いヤツ
ロウソクの灯りだと癒されますよ。使い捨てライターも忘れずに。

○携帯ラジオ
気象情報やたいくつしのぎにいいです。ヘッデンと合わせて予備の電池も忘れずに。

○文庫本
私の場合、1~2冊持っていきます。

○スーパーの袋(多めに)
ゴミ袋やいろんなことに重宝します。残雪期ならシリセード用にも(笑)
また防水対策として、シュラフや着替えもナイロン袋で小分けにカバーしています。

○サンダル
小屋内でくつろぎ時、いちいち登山靴を履くのが面倒なのであると便利。

○空気枕
百均で売っているようなヤツ。他人のいびきが気になるなら耳詮も。

○アルコール
私の場合、1L近くなります(笑)

○ビニールテープ
靴やザックの補修用にいつも1個持っています。

○ポケットティッシュ
調理した鍋を拭いたりするのに使います。山では水は貴重ですからね。
巻いたクッキングペーパーの時もありますが、その場合は芯は抜いておくとかさばりません。

ほかにもいろいろありますが、後はご自身で経験されていくと、これは必要、不必要が分かってくると思います。
あれもこれもとザックに入れていくと70Lでも足りなくなります。経験者談(笑)

また軽くするためには、軽量テントや食器をチタン製にするなどありますが、これはお金に反比例します。
貧乏な私はツーリング用や代替品が多いので、いつも重くて大変です(笑)
まぁ健脚のJH9IRLさんなら、問題ないかもしれませんが。

2013/06/02 (Sun) 00:56 | EDIT | REPLY |   

JH9IRL  

参考になります。

長編の返答、本当にありがとうございます。
ここまで面白く書かれると、山歩きの記録+山の道具として、
本を出版できるのでは? なんて思います。

今日もどこかの山へ行こうと思っていたのですが、
小雨が降っているので、今日1日、いろいろな本を読み返したり、
ネットで調べたり、好日山荘へ行ったり、
1日中、山の道具のことばかり考えてみますね。

先ずは、山小屋用として、40-50リットルで考えてみます。
その先、もし、テント泊のチャレンジできるレベルになったら、
そのお祝いとして、60-80リットルのものを考えてみようなか!

一度にすべての道具を揃えるのではなく、
いろいろ順番に購入して行こうと思います。
あ~、ボーナスまで待っていられい。
今日にでも、何か購入しちゃおうかな!!

今回は、本当にありがとうございます。
一歩、山歩きのレベルアップにつながる機会になると思います。

2013/06/02 (Sun) 07:48 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: 参考になります。

ご参考になったようで、こちらも書き甲斐がありました(笑)

私の場合、昔バイクで日本一周やあちこち泊りがけ(野宿)で旅をしており、その時の経験でのものなので、山だと多少違和感があることもあるとは思いますがご容赦を。

>その先、もし、テント泊のチャレンジできるレベルになったら、そのお祝いとして、60-80リットルのものを考えてみようなか!

そうですね。そのようにステップアップされていくのいいですね。
でも小屋泊まりの場合、オンシーズンの土日は激混みで、畳1畳に最低2人、最悪3人というケースもあります。
私はガタイが大きいので回りに迷惑をかけるのと、自由気ままな個室のテン泊の方が好きなんです。

2013/06/02 (Sun) 10:54 | EDIT | REPLY |   

JH9IRL  

買っちゃいました大型ザックを!

よっし~さん、ありがとうございます。

結局、今日、好日山荘で、いろいろなザックを見て、触って、背負ったりしていたら、
我慢できず、大型ザックを買っちゃいました。
中型ではなく、大型60Lを。

これから始まる新しい経験に期待して、思い切って、買っちゃいました。

これからも、いろいろと教えて下さいね!

2013/06/02 (Sun) 17:44 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: 買っちゃいました大型ザックを!

お~、ついに買っちゃいましたね。
これで一気に山泊まりへの妄想、夢が爆走しそうですね(笑)

”大は小を兼ねる”といいますので、60Lだったらテン泊でもOKですね。

ただ私の場合、1泊ハイクの際は、80Lのザックに加え、10Lのミニザックも一緒に持っていきます。テン泊の際、テントやメインザックをデポして山頂に向かう際、ミニザックにビアやレーションなどを入れて登るのに都合がいいからです。

これから何を持っていこうか、あれこれ悩むのが子供時代の遠足前のようで楽しいんです。
でも担いで登っている時は、「なんであんなモノまで持ってきたんだ」と後悔することも多々ありますが(笑)

2013/06/02 (Sun) 18:11 | EDIT | REPLY |   

よっしー  

よっし~さんアドバイスありがとうございます とっても参考になります

>ちなみに今年計画の白山は日帰り? それとも室堂泊まりですか?

日帰りはへなちょこなのでムリです(笑)
室堂で泊まろうと思っています

でも 私は連休が少ないので 日帰りで何処まで行けるかも挑戦してみたいです!!

2013/06/04 (Tue) 10:25 | EDIT | REPLY |   

よっし~  

Re: タイトルなし

よっしーさん こんにちは

白山デビュー、楽しみですね。
室堂泊まりなら片道4時間だけなので、あっという間ですよ。
7月は暑いので、早めに出発されて午前中に室堂着の方がいいです。
午後はガスったり、白山特有の夕立も遭い易いのでご注意下さい。

ご来光が見られるといいですね。

2013/06/04 (Tue) 20:06 | EDIT | REPLY |   

Leave a reply(コメントをどうぞ)※認証後に表示されます

文殊山 (210)
二上コース (114)
二上コース(裏・旧道) (26)
大村コース (8)
角原コース (14)
半田・鉾ヶ崎コース (2)
帆谷コース (3)
西袋コース (3)
大正寺コース (6)
南井コース (2)
四方谷コース (7)
橋立(酒清水)コース (2)
北山コース (2)
徳尾コース (1)
青葉台コース (2)
文殊やまのぼり大会 (3)
花火を眺める会 (6)
熊遭遇! (3)
ナイトハイク (1)
奉仕活動 (1)
MAP・他 (4)
白山 (46)
別山 (4)
白山釈迦岳 (1)
福井県の山(奥越) (57)
荒島岳 (5)
経ヶ岳 (5)
三ノ峰 (4)
銀杏峰 (6)
取立山 (4)
赤兎山 (4)
越前甲 (2)
大師山 (2)
飯降山 (2)
保田経ヶ岳 (4)
バンビライン (6)
天子山 (5)
福井県の山(福井・坂井) (46)
浄法寺山・丈競山 (4)
吉野ヶ岳 (2)
大佛寺山 (2)
下市山 (4)
城山(じょうやま) (9)
三峯城山 (3)
一乗城山 (3)
二本松山 (2)
鷹取山 (3)
福井県の山(南越) (80)
日野山 (12)
鬼ヶ岳 (20)
三床山 (7)
ホノケ山 (4)
三里山 (2)
蛇ヶ獄 (2)
権現山 (2)
乙坂山 (2)
越知山 (3)
夜叉ヶ池 (2)
冠山・金草岳 (3)
福井県の山(嶺南) (18)
野坂岳 (4)
岩籠山 (2)
西方ヶ岳・蠑螺ヶ岳 (2)
石川県の山 (19)
富士写ヶ岳 (2)
火燈山・小倉谷山 (3)
医王山 (3)
鞍掛山 (6)
新潟県の山 (4)
福島県の山 (9)
東京都の山 (1)
長野県の山 (5)
滋賀県の山 (20)
伊吹山 (4)
霊仙山 (2)
賤ヶ岳 (3)
岐阜県の山 (18)
舟伏山 (3)
金華山 (3)
愛知県の山 (1)
京都府の山 (5)
奈良県の山 (4)
大阪府の山 (1)
兵庫県の山 (2)
三重県の山 (4)
鳥取県の山 (1)
四国の山 (3)
北アルプス (56)
槍ヶ岳 (7)
双六岳・三俣蓮華岳 (7)
笠ヶ岳 (5)
燕岳 (5)
常念岳 (3)
湯俣温泉 (3)
焼岳 (1)
御嶽山 (1)
立山 (4)
剱岳 (9)
大日岳 (1)
阿曽原温泉 (5)
白馬岳 (5)
中央アルプス (3)
木曽駒ヶ岳 (3)
南アルプス (6)
北岳 (6)
ウオーキング・マーチ (8)
お遍路 (16)
山行インデックス (8)
山めし・山ごはん (78)
麓の山めし (19)
道具 (13)
山百(百均)グッズ (4)
B級グルメ (87)
福井のおすすめスポット (10)
石川のおすすめスポット (2)
滋賀のおすすめスポット (1)
岐阜のおすすめスポット (1)
長野のおすすめスポット (1)
東京のおすすめスポット (2)
京都のおすすめスポット (2)
おすすめ温泉 (1)
日常 (6)
山雑記 (9)
青春の想い出の曲 (8)
よっし~のコレクション (2)
よもやま話 (1)
未分類 (0)