伊勢志摩グルメ探訪① 伊勢神宮

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Byよっし~

師走(12月)になり、休みがイマイチな天気の日が続いていて、
すっかり山に行くモチベーションが失せている。
久しぶりに連休を貰ったが、北陸は生憎の予報なので山はパスして
以前から行きたかったグルメを堪能しよう!

今回の目的地は志摩国三重県鳥羽市
鳥羽といえばカキ(牡蠣)の養殖が盛んで、そのカキをお腹いっぱい食べるのが旅の目的で、浦村地区にはこの時期、カキ食べ放題の小屋が数多く開かれてる。
しかし火曜定休のお店が多く、土日は大混雑するらしいので、なかなか機会に恵まれなかった。

ネットで各店の情報を比較検討し、お店を予約
なおほとんどのカキ小屋は予約制で、予約なしだと不可になることが多いのでご注意を。
 
前日、会社から帰宅後、伊勢志摩に向けて出発。
R8を南下し、R365・R306と車を走らせ、鈴鹿ICから伊勢道へ。
ETC深夜割引適用を兼ねて、安濃SA(下り)へ。
フードコートで夜食を食べようと思っていたのだが、下りは22時で営業終了(上りは25時)
腹の虫がグーグー鳴るなかでの車中泊となる(涙)
なおGSも下りは22時で営業終了なのでご注意を。

6時に起床。
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フードコートの一部(うどん)が営業開始(6:00~)していたので、早速腹ごしらえ。
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「カキ食べ放題を食べるなら、お腹を空かしておいた方がいいのでは?」と思うかもしれないが、胃の中が空っぽだと胃が収縮してしまい、かえって食べられなくなるので、このように数時間前に適量を食べて胃を少し拡張して置くのが大食いのコツなんです。
そこまでして食べようとしなくても(笑)

注文したのは伊勢の代表的グルメの1つ、伊勢うどん
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炊き込みご飯に味噌汁もありますがなにか。
幅広でコシのほとんどない柔らかいうどんに、甘辛のタレをからめて食べる独特のうどんで、これまで何度かいただいたことがある。

胃の拡張を終え伊勢道を走っていると、日の出を迎える(6:55)
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弱い雨が降っており、西側にはがかかっていた。
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予約した食べ放題は11時からなので、時間調整を兼ねて伊勢市のこのスポットへ。

豊受大神宮(外宮)
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伊勢神宮の2つの正宮のうちの1つで、一般的には外宮(げくう)と呼ばれる。

おかげ横丁散策など観光客が多い皇大神宮(内宮(ないくう))から北に3kmほど離れており、
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両宮を参拝する場合、先に外宮に参拝するのがしきたりだそうだ。
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内宮に過去に2度参拝しているが、外宮は今回が初めて。

駐車場脇に隣接するNTT敷地内にあった昭和初期のコンクリート製電柱
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昭和天皇即位大典(昭和3年)に伴う伊勢神宮行幸の際に建設されたそうだ。

手水舎で浄めてから参道へ。
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早朝なのでまだ観光客はまばらで、散歩する地元の方もチラホラ。
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宮域内は左側通行

杜に囲まれ少し鬱蒼としており、とした空気を感じる。
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御神木と思われる巨大な木。
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幹に触れてパワーをいただく。

案内板に従い、正宮(しょうぐう)へ。
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豊受大神宮(正宮)
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主祭神は食物・五穀を司る女神豊受大御神(とようけのおおみかみ)
二拝二拍手一拝し、今日の食べ放題を祈願する(ウソ)
本来、神宮参拝は御礼参りであり、願い事を祈願するためではない。
なお鳥居より先は撮影禁止で、入口で格好いい外套を纏った衛士の方が目を光らせている。

丹後国風土記や社伝によると、豊受大御神は元々天女で、丹波国(後の丹後)の真名(奈)井で水浴びをしていたところ、邪な老夫婦に羽衣を隠されて天に帰れなくなり、後に真名井神社(籠神社奥宮)に祀られる丹後国の最高神だったが、雄略天皇治世時に倭姫命(やまとひめのみこと)の夢枕に天照大御神が現れ、「自分一人では食事が安らかにできないので、豊受大御神を呼び寄せなさい」と告げ、現在の外宮に遷座されたと伝わる。
個人的には内宮の天照大御神が卑弥呼で、外宮の豊受大御神は高御産巣日神の娘、萬幡秋津師比売命(=天孫降臨した邇邇芸命の母)、つまり魏志倭人伝でいうところの台与(トヨ)ではないかと推測しているが果たして真偽の程は。

これらは記紀の地を訪ねて~三輪山(467m)、纒向古墳群、山辺の道でも触れています。
(長文注意!)

正宮の隣にあるこの空地は御敷地(みしきち)と呼ばれ、
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20年に1度の式年遷宮の際に新宮が建て替えられ、現正宮は2013(平成25)年10月5日に遷御(せんぎょ)された。

外宮には4つの別宮(べつぐう)があるので、こちらも参拝。
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えっ、この階段登るの? やっぱり止めようかな(笑)
別宮にも社格があり、多賀宮→土宮→風宮の順で参拝するのがしきたりだそうで、土宮、風宮が石段手前にあるのでご注意を。

多賀宮(たかのみや)
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祭神は豊受大御神の荒魂(あらみたま=神の荒ぶる活発な側面)である豊受大御神荒魂(とようけのおおみかみのあらみたま)で、外宮別宮の最高位で、2013(平成25)年10月13日に遷御。
外宮別宮の中で、多賀宮だけが鳥居がない。

土宮(つちのみや)
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祭神は外宮付近の産土神(うぶすながみ)である大土乃御祖神(おおつちのみおやのかみ)

別宮にもそれぞれ御敷地があり、土宮は2015(平成27)年1月28日に遷御された。
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風宮(かぜのみや)
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祭神は風雨を司る級長津彦命(しなつひこのみこと)と級長戸辺命(しなとべのみこと)
元寇(弘安の役)の際、神風を吹かせて日本を救ったとして国難を救う神とされ、別宮に昇格。
2015(平成27)年3月16日に遷御。

最後の別宮の月夜見宮は外宮境内から北へ300mほど行ったところにある。
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ブロック舗装されたこの小路は神路通(かみじどおり)と呼ばれ、
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月夜見宮祭神の月夜見尊(つきよみのみこと)が別宮の豊受大御神のもとに通う際に、この路を通ったことに由来する。説明板によると、夜この路を通る神様に配慮して、路の真ん中(正中)を掘り下げ、住民は端を通ったと謂われ、現在は色違いのブロックがその面影を残している。

沿道の住宅の玄関には、提灯看板が掲示されていた。
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また”笑門””蘇民将来子孫家門”と書かれた注連縄がある家も多い。
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かつて蘇民将来という人物が須佐之男命(すさのおのみこと)をもてなしたとされる故事に因み、短縮した将門の当て字として縁起の良い笑門が使われており、伊勢では正月だけでなく年中設置されているそうだ。

マンホール蓋の図柄はお伊勢参り
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これも密かに集めています(笑)

月夜見宮(つきよみのみや)
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参道は拝殿に直接向かわず、城郭の食違虎口のようにクランクしている。
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おそらく参拝客が神様の通り道(正中)を避けるべく、わざと曲げているのだろう。

祭神は月夜見尊(つきよみのみこと)と荒魂の月夜見尊荒御魂(つきよみのみことのあらみたま)
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月夜見尊は月読命(ツクヨミ)とも称され、伊弉諾尊(いざなぎ)が黄泉の国から逃げ戻って穢れを落とす禊ぎをした際、右目から生まれた三貴子(みはしらのうずのみこ)の1神で、その際、左目から生まれたのが天照大御神で、鼻から生まれたのが須佐之男命なのは有名。
夜を統べる月の神とされるが、記紀では天照大御神や須佐之男命と比べるとあまり登場せず、天照大御神の命令で葦原中国の保食神(うけもちのかみ)と対面するも、保食神が口から飯を吐き出して饗応したことに立腹し、切り殺してしまう激しい一面も持つ神。
この凶行に激高した天照大御神は二度と月夜見尊と会わないとし、それ以来、日と月とは昼夜に分かれることになったとされる(日本書紀)
さすがに口から吐き出した食べ物を出されたら、怒るのも無理はないと思うのだが(笑)

余談だが、古事記でも須佐之男命が同じく食物神で、鼻や口、お尻から食物を取り出した大気都比売神(おほげつひめ)を切り殺した伝承があるなど、食物起源神話として三貴子と食物神との繋がりがそれぞれ描かれていることから、南方のハイヌウェレ型神話の影響を多分に受けており、豊受大御神、保食神、大気都比売神は、同じく食物神で稲荷神宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)と習合、同一視されることも多い。

外宮に続いて、皇大神宮(内宮)へ。
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一般的には内宮(ないくう)と呼ばれ、こちらの方が有名。

祭神は皇祖神とされ、日本国の総氏神でもある天照大御神(あまてらすおおみかみ)
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神宮の祝詞では天照坐皇大御神(あまてらしますすめおおみかみ)と呼ばれる。

元々天照大御神は、倭大国魂(≒大物主神)と一緒に宮中共殿されていたが、霊力が強過ぎて凶事が頻発したたため、崇神天皇の命により豊鍬入姫命(とよすきいりひめのみこと)が笠縫邑(かさぬいのむら)に遷座。
その後前述の倭姫命(やまとひめのみこと=日本武尊の叔母)が垂仁天皇の命により、天照大御神の理想的な鎮座地を探す旅が始まり、丹波国、木乃国(紀伊国)、吉備国、伊賀国、近江国、美濃国、尾張国などを遷幸し、伊勢国渡遇宮(わたらひのみや)に落ち着くことになり、これが現在の内宮になったと謂われている。

こちらも記紀の地を訪ねて~三輪山(467m)、纒向古墳群、山辺の道でも触れています。

五十鈴川にかかる宇治橋を渡って宮域内へ。
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宇治橋の上流にあるこの柱は木除杭(きよけぐい)と呼ばれ、増水時に上流から流れてくる流木から橋脚をブロックする役目を持つ。

キレイに掃き清められた開放感のある参道。
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外宮は左側通行だったが、内宮はなぜか右側通行になっている。

神苑では職人さんたちが樹木の手入れを行なっていた。
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ご苦労様です。

三重県の酒蔵が奉献した菰樽
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2016年の伊勢志摩サミットで乾杯酒に採用された(清水清三郎商店)や半蔵(大田酒造)、瀧自慢(瀧自慢酒造)などもあった。

外宮の10倍ほどの広さがあるため、正宮まで約600mほど歩く。
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なお宇治橋に一番近いA1・A2駐車場は1時間まで無料(1~2時間500円、2時間以降は30分ごとに100円加算)だが、満車になり易いのでご注意を。

らくらく伊勢もうで 駐車場案内

火除橋の先は神域となり、トイレはないのでご注意を。
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御鎮殿(斎館)
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神楽殿
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10年以上ご無沙汰していたので、若干曖昧だったが、だんだん記憶が蘇ってきた。
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皇大神宮(正宮)
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2013(平成25)年10月2日に遷御。撮影は石段手前まで。

おかげさまで、今年1年無事に暮らせました。ありがとうございます。

内宮の別宮にも寄っていこう。
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内宮の別宮は10社あるが、域内にあるのは荒祭宮(あらまつりのみや)と風日祈宮(かざひのみのみや)の2社のみ。

御稲御倉(みしねのみくら)
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正殿と同じ高床式の唯一神明造の神社で、祭神は御稲御倉神(みしねのみくらのかみ)
神宮神田で栽培されたを保管する場所で、大神饌(おおみけ)として天照大御神に捧げられる。
御敷地はなく、式年遷宮の際は一時的に隣の外幣殿に遷座される。

外幣殿(げへいでん)
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こちらも高床式の唯一神明造で、正宮のにある幣帛殿(へいはくでん)の意味。古くは三妃(太皇太后、皇太后、皇后)や皇太子の幣帛(祭祀で使う神様への供物全般)などを保管する場所だったが、現在は古神宝類が納められている。

荒祭宮(あらまつりのみや)
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祭神は天照大御神の荒魂(あらみたま)である天照坐皇大御神荒御魂(あまてらしますすめおおみかみのあらみたま)。2013(平成25)年10月10日に遷御された。
内宮別宮最高位で、外宮別宮最高位の多賀宮(たかのみや)同様、なぜか鳥居がない。
荒祭宮、多賀宮ともそれぞれ天照大御神、豊受大御神の荒魂を祀っており、神域と俗界を隔てる結界(鳥居)を作ると暴れるからなのかな?(笑)

五十鈴川支流の島路川にかかる風日祈宮橋を渡ってもう1つの別宮へ。
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風日祈宮(かざひのみのみや)
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祭神は外宮の風宮(かぜのみや)同様、級長津彦命(しなつひこのみこと)と級長戸辺命(しなとべのみこと)
内宮別宮10社中9位とされる。こちらも元々は末社格だったが、元寇の際に神風を吹かせて日本を救ったとして、別宮に昇格。

他の8つの別宮は内宮から結構離れているので、今回はパス。
いつか訪れてみよう。
日本一のパワースポットを参拝し、心もお腹もスッキリとリフレッシュできた(笑)

イイ時間になったので、伊勢二見鳥羽ラインで鳥羽方面に向かう。
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以前は有料道路(200円)だったが、昨年(2017年)3月に無料化された。

左手の小高い山の上になにやらお城が見えてきた。
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伊勢安土桃山城下街というテーマパークで、原寸大の安土城が再現されているそうだ。
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帰りに寄ってみようかと思ったが、入場料(大人4900円)を調べて即却下(笑)

伊勢志摩グルメ探訪② カキ三昧@モトかきに続く・・・


やっぱり、お伊勢さんっていいね!


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